みんなの議会

中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)

中標津町の防災対策は

議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「中標津町の防災対策は」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

「災害は忘れたころにやってくる」近年日本列島を大地震が直撃、本町では「町地域防災計画」が策定され「住民の責務」「防災機関が実施する活動」が定められ町民にどの程度理解されているか、①関係機関が備蓄している物と数量②家庭備蓄飲料水一日3を分けて…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

防災対策は平成10年「町地域防災計画」を策定、住民の責務・防災機関の活動は本計画の中で定め、町や関係機関の円滑な応急活動を実施するため、住民組織・民間団体の協力は災害対策に不可欠と考えております。①災害応急対策計画で水防等備蓄は土のう袋他2…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる