みんなの議会

中標津町議会 平成16年第3回定例会 中標津町議会だより(第63号・2004年10月発行)

福祉施策の現状は

議会だよりの要旨によると、2004年10月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「福祉施策の現状は」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

以前に敬老年金、福祉灯油、障害者見舞金などの支給があったが、今では全く姿を消し、福祉バスの運行廃止、高齢者の健全なスポーツのパークゴルフ場の有料化。今年度は通院、買い物に利用の循環バスの無料パスの廃止。現在中標津町の福祉対応施策は何か、項目…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

福祉施策実施状況の主要項目を述べたいと思います。社会福祉では、社会福祉協議会への補助、低所得者への生活福祉資金、ウタリ住宅改良資金の貸付、総合福祉センターの管理運営。障害者施策では知的障害者のために地域共同作業所「森の家」運営費補助、腎臓機…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第63号・2004年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる