真狩村議会 平成29年第3回定例会 議会だより(第162号・2017年11月発行)
本村における危機管理体制について
議会だよりの要旨によると、2017年11月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「本村における危機管理体制について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
去る8月29日、9月15日と北朝鮮による弾道ミサイルが発射され、北海道上空を通過した。過日の総務産業常任委員会において、経過と本村の対応について説明があり、また、村長も冒頭の挨拶でこの問題に触れ、「実際どうしようもない」との率直な感想を述べ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
北朝鮮からのミサイル発射により、全国瞬時警報システム(Jアラート)が発令され、頑丈な建物や地下施設の避難を呼びかけられたが、地方では、その様な場所も少なく、住民の避難方法について混乱も生じていることから、全国町村会では、対策について、内閣官…(続きは議会だよりで)