真狩村議会 議会だより(第158号・2016年11月発行)
非正規職員の労働環境について
議会だよりの要旨によると、2016年11月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「非正規職員の労働環境について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
役場には正職員の他に、例えば地域おこし協力隊のように様々な形態で勤めている方々がいて、いろいろな条件や前提の下で雇用されていると思うが、自治体によっては「臨時のお手伝いさん」感覚で雇用されているような報道もある。本村の非正規職員の労働環境は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
地方自治体は、事務量が増加している中、行政改革などで正職員を増やせない状況で年々、非正規職員の割合が高まっている。本村では、非常勤職員、臨時的任用職員、冬季間の除雪や自然公園など季節期間雇用、パートなど、いろいろな場面で非正規職員として雇用…(続きは議会だよりで)