黒松内町議会 議会だより(第186号・2014年6月発行)
小学校と児童館で情報を共有できる仕組みづくりを検討できないか
議会だよりの要旨によると、2014年6月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「小学校と児童館で情報を共有できる仕組みづくりを検討できないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
児童館について、質問させていただきたいと存じます。今年度児童館へ通っている児童数は30人前後と聞いております。時代の変化とともに、いろいろな個性を持った児童がいるため、さまざまな対応が求められております。学校、児童館、それぞれに果たす役割や…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
児童館につきましては、児童福祉法の規定に基づき、児童に遊びを与え、健康の増進及び情操を豊かにし、健全な心身の育成を図るため、平成9年に開設、先にちびっ子幼児園が利用し、翌年4月より児童クラブも児童館で活動を開始いたしました。平成21年3月に…(続きは議会だよりで)