黒松内町議会 議会だより(第204号・2018年12月発行)
自転車通学等における安全な通行指導について
議会だよりの要旨によると、2018年12月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「自転車通学等における安全な通行指導について」)、内山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 内山教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、児童生徒の登下校時の交通手段として自転車による通学が認められているところですが、本年4月に北海道が制定した自転車条例によれば、自転車利用者の責務としては努力義務ではありますが、歩行者・自動車等に十分配慮した利用、必要な点検・整備、乗車…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 内山教育長
自転車通学を認めているのはヘルメット着用を条件とした白井川小学校と白井川中学校、黒松内中学校の3校で、現在の自転車通学は白井川中学校が1名、黒松内中学校が70名程であります。また、各学校における自転車交通安全教室等の実施状況についてですが、…(続きは議会だよりで)