みんなの議会

黒松内町議会 平成31年第1回定例会 議会だより(第206号・2019年6月発行)

生涯学習館の現況と今後の活用見込みについて

議会だよりの要旨によると、2019年6月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「生涯学習館の現況と今後の活用見込みについて」)、内山教育長が答弁しました。

質問者
福本誠一 議員
答弁者
内山教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

生涯学習館については、以前は校区ごとに小中学校として児童生徒の教育発展の施設として多大に寄与してきており、それぞれの地域振興にも貢献してきたと思います。しかし、児童生徒の減少などに伴い閉校を余儀なくされ、その後の校舎の利活用しては、民間の団…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 内山教育長

生涯学習館は、旧小学校の校舎及び体育館を社会教育施設として活用しており、地域の方々に維持管理をお願いしておりますが、50年を経過している建物もあり、老朽化に伴う改修工事が必要な状況です。使用面では、各地域にある生涯学習事業や地域づくり振興会…(続きは議会だよりで)

出典:黒松内町議会 議会だより(第206号・2019年6月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる