黒松内町議会 議会だより(第196号・2016年12月発行)
二期目となる町長選挙に立候補する予定はあるのか。
議会だよりの要旨によると、2016年12月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「二期目となる町長選挙に立候補する予定はあるのか。」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
町長は、就任時、町民皆さんの声が届く町民主役の町づくりをスローガンに、大きな懸案事項であった国保病院の改修、役場庁舎の耐震改修と防災センターの建設、赤井川食農教育ファーム構想の見直しなど様々な課題を、行政も議会も協力しながら解決してきました…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
私が8代目の黒松内町長として町政のかじ取り役を担わせていただき、早いもので3年8カ月がたとうとしております。この間、身近な暮らしを大切にしたい、そして町民の声が届く町民主役のまちづくりを基本に私なりに全力で走り続けてきたつもりではありますが…(続きは議会だよりで)