黒松内町議会 議会だより(第200号・2017年12月発行)
町民の生活基盤の一つでもある水資源や水環境を保全するため、条例の制定を検討してはどうか。
議会だよりの要旨によると、2017年12月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「町民の生活基盤の一つでもある水資源や水環境を保全するため、条例の制定を検討してはどうか。」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町では先人達がこの地で生活を営みながら守り続けてきた生活環境や自然環境、後のブナ北限里づくり構想のもとでの環境保全や自然環境維持の取り組みがなされてきました。町長は、3月定例会の町政執行方針の中で、自然にやさしい環境づくりを掲げ、生物多様…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
議員もおっしゃるとおり、水は全ての生命の源であり、私たちが安全で安心な生活を営む上で大切な資源であると思っております。良質な水資源の持続的利用を可能にし、次の世代に引き継いでいくということは、単に町だけのことではなく、全国的なものだろうと考…(続きは議会だよりで)