黒松内町議会 議会だより(第185号・2014年3月発行)
農業関係機関の活動を一元化するための統合拠点づくりが必要ではないか
議会だよりの要旨によると、2014年3月、黒松内町議会の一般質問で、福本誠一議員が質問し(見出しは「農業関係機関の活動を一元化するための統合拠点づくりが必要ではないか」)、鎌田町長が答弁しました。
- 質問者
- 福本誠一 議員
- 答弁者
- 鎌田町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
農業振興策について2点町長の考え方を伺いたいと思います。まず、1点目ですが、行政、JA、普及センター等各関係機関がこれからの農業振興に共通する事務、活動等を一元化するための統合拠点づくりについてです。町長は、本年3月の町政執行方針の中で将来…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 鎌田町長
本町の基幹産業であります農業の振興は、私の掲げた公約の最重点課題であります。まず、1点目の農業関係機関の活動を一元化するための統合拠点づくりですが、既に私は、政策宣言」と称する公約で、町民の皆様にお約束しております。役場、農業委員会、JA、…(続きは議会だよりで)