みんなの議会

訓子府町議会 令和4年第1回定例会 2022年3月10日

子どもたちの学びの充実

2022年3月10日、訓子府町議会の一般質問で、谷口武彦議員が「子どもたちの学びの充実」について質問し、教育長 林秀貴、管理課長 高橋治が答弁しました。

質問者
谷口武彦 議員
答弁者
教育長 林秀貴、管理課長 高橋治

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 8番 谷口武彦

では、次の質問に入ります。子どもたちの学びの充実について。子どもたちの学びの充実について、教育行政執行方針にもありました、地域と連携した教育力の向上としてさまざまな取り組みが行われていますが、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、学習環境や取り組みが大幅に変わってしまっていると思いますが、今後の学習の環境づくりや取り組みについて伺います。一つ、コミュニティ・スクールでのふるさと教育「くんねっぷ学」ですが、令和3年度の現状と課題は。二つ、ふるさと教育の推進として、新たな幼・小・中・高連携の取り組みの考えは。三つ、訓子府高校魅力化プロジェクト委員会が立ち上がり、さまざまな取り組みが行われ、大きな成果もあったと思いますが、魅力化の実現へ先を見据えたこれからの考えは。四つ、「子育てするなら訓子府」「教育の町・くんねっぷ」を町内外にアピールするために、地域おこし協力隊などを活用するなど、新たな事業の考えは。以上です。

答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)

ただいま「子どもたちの学びの充実」について4点のお尋ねがございましたので、お答えをさせていただきます。1点目の「コミュニティ・スクールでのふるさと教育『くんねっぷ学』ですが、令和3年度の現状と課題について」のお尋ねがございました。本町のコミュニティ・スクールは、令和元年度に地域の方々や保護者、学校関係者などで組織し、こども園を含む町内全校で一つとする「訓子府スタイルの学校運営協議会」を設置し、幼・小・中・高が連携した教育活動として3年が経過しようとしています。ふるさと教育「くんねっぷ学」は、コミュニティ・スクールの一環として子どもたちが生まれ育ったふるさとに愛着をもてるように、町の産業や歴史など、地域について学ぶ体験学習として推進しているところです。令和3年度のふるさと教育「くんねっぷ学」の取り組みとして、こども園では農作業や養蜂体験、訓子府小学校では稲作体験やコーンレンジャー、居武士小学校では町内工場見学や陶芸学習、訓子府中学校では職場訪問学習や体験学習、訓子府高校はホクレン実証農場や歴史館の見学、武蔵野美術大学と連携したPRポスター作製やバス停アートなど、多くの取り組みを実施したところです。また、7月には、こども園から訓子府高校までの教職員を対象にした「町内公共施設見学バスツアー」を実施し、町に赴任したばかりの教職員を中心に20名が参加し「授業に役立てることができる」「訓子府の良さをあらためて知ることができた」などの意見をいただき大変好評を得たところで、ふるさと教育「くんねっぷ学」の一層の推進が図られたと考えております。しかし、今年度はコロナ禍で新たに計画した職場訪問学習などを含めて、さまざまな体験学習や地域との交流学習が残念ながら縮小や中止となりましたが、次年度はできる限り工夫をしながら取り組んでまいりたいと考えております。2点目の「ふるさと教育の推進として、新たな幼・小・中・高連携の取り組みの考え」についてのお尋ねがございました。本町における幼・小・中・高連携は、ふるさと教育「くんねっぷ学」を主体として、訓子府町の産業や歴史、地域について学び、体験学習を通じて学校間の交流や子どもたちの交流を深めて、学習機会の充実を図っているところです。今年度の幼・小・中・高の連携の取り組みとしては、コロナ禍の中で、縮小や中止がありましたが、こども園と訓子府高校の連携ではお互いの学校などを訪問し音楽交流などを実施し、訓子府小学校と居武士小学校の連携では多くの交流学習、中学校と訓子府高校の連携では銀河農園での共同農作業学習や中学2年生の「進路学習」での訓子府高校訪問など、さまざまな連携が図られ、子どもたちにとっては貴重な学習や交流の機会となりました。さらに教職員についても、コミュニティ・スクールの一環として「幼小中高連携交流懇親会」を開催し、連携のあり方や情報交換などの交流を図ることとしております。学校等が抱える課題が複雑化・多様化する中、子どもたちの発達段階に応じて、こども園から訓子府高校までを系統立てながら、学校間の交流、子どもたち同士の交流、教職員の交流を深めながら、幼・小・中・高の連携を一層充実しながら、子どもたちのより良い教育環境づくりに努めてまいります。3点目の「訓子府高校魅力化プロジェクト委員会が立ち上がり、さまざまな取り組みが行われ、大きな成果もあったと思いますが、魅力化の実現へ先を見据えたこれからの考え」についてのお尋ねがございました。高校を取り巻く環境としては、少子化による中学校卒業者数の大幅な減少や進学先の多様化などにより、訓子府高校にとっても大変厳しい状況にあることから、新たな推進体制として、高校同窓会やPTA、町内小中学校のPTA、事業所、教育関係者などで構成する「訓子府高等学校魅力化プロジェクト委員会」を昨年3月に設置し「地域にとっての高校の魅力化」「生徒や保護者にとっての魅力化」「PR・情報発信」の視点に基づきながら、これまでに3回の会議を開催し、訓子府高校の魅力化づくりについて、意見交換や協議を行ってきたところです。魅力化プロジェクト委員会や保護者・生徒などからの意見を参考に実施した、入学者確保対策としての訓子府高校の特色や魅力の積極的な情報発信、北見市内の通学困難地域への通学バス運行、さらには経済面や学習面での支援の充実は、令和4年度入試出願者が令和3年度の倍ほどになるなど、訓子府高校の魅力が広がり、高校進学の選択につながった成果であると思っております。しかし、少子化の進展、高校を選択するニーズの多様化などにより、北見地域の高校配置計画への影響が懸念されるところであり、これからも訓子府高校の学校応援団である「訓子府高校魅力化プロジェクト委員会」をはじめ、PTAや関係機関・団体と連携・協力し、生徒や保護者のニーズを踏まえながら「経済面の支援」「学習面の支援」「学校環境面の支援」「地域との連携面の支援」など、地域の特色や連携を生かした多角的な教育活動の支援を行い、訓子府高校の振興・存続に向けた取り組みを進めてまいりますのでご理解を願います。4点目の「『子育てするなら訓子府』『教育の町・くんねっぷ』を町内外にアピールするため、地域おこし協力隊を活用するなど、新たな事業の考え」についてのお尋ねがございました。地域おこし協力隊は、都市地域から高齢化や人口減少が進むなどの地域に移住し、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PRなどの地域おこしや支援、農林水産業への従事、住民支援などの「地域協力活動」を行い、地域創生やまちづくりに役立てる制度であります。地域おこし協力隊は、全国で定住・移住や産業振興のみならず、福祉や子育て・教育など、幅広い分野で活用されており、子育て分野では、子育て支援コーディネーター、子育て支援のPR、保育士など、教育分野では生涯学習サポート、スポーツ指導員、学校での授業支援や個別指導、ICTサポートスタッフ、コミュニティ・スクールの運営、公設塾の講師など、地域の特色や課題に応じた多種多様な活動の取り組みが行われています。「子育てするなら訓子府」「教育の町・くんねっぷ」として訓子府町は評価が高いところでありますが、少子化や人口減少、さらには社会が加速度的に進展する時代にあって、複雑化・多様化する子育て・教育課題の解決のためにも、都市地域の地域おこし協力隊の視点や柔軟な発想、知識・経験を生かした活動は、子育てや教育分野においても有効な制度の一つであると考えていることから、地域おこし協力隊制度の活用についても調査研究を行ってまいりたいと思いますのでご理解を願います。以上、お尋ねのありました4点についてお答えをいたしましたので、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

質問 8番 谷口武彦

ふるさと教育訓子府学、コロナ禍の中でですね、感染防止策をとりながら、ご苦労が多い中、さまざまな取り組みが行われていることがよく分かりました。また、教職員の皆さんを対象にしましたね、町内公共施設見学バスツアーというのを行ったということですが、大変好評だったということで、3年目を迎えたコミュニティ・スクールでの大きな成果ではないのかなと思っています。残念ながら、コロナ禍の影響で行えなかった学習などもたくさんあるとは思いますが、新たな取り組みを検討していただきまして、このコロナ禍でもですね、できる学習をどんどん行っていただきたいなと思っております。また、学校応援団として、たくさんの企業、団体の皆さんの協力をしていただきまして、新たな訓子府学という学習もですね、検討してほしいなと思うんですが、学校の先生たちのお話を聞きますと企業・団体としての応援団も大事ではあるんですけども、専門分野とかでの個人でのエキスパートの情報などもほしいという声もありまして、各サークルなどの団体の方は公表されていると思うんですが、例えば大正琴をやっている方などがいて、個人の特技と生かして、それを学習に結び付けていただけるような方などの情報があると助かるなという声を聞きました。そのような名簿作成や学校応援団というか学校応援団員、そのような制度を今後設立させるようなお考えはないかをちょっと伺いたいと思います。

答弁 管理課長 高橋治

ただいま、団体・企業だけでなくて、専門分野のサークルとかの方々を指導者として学校の方でというようなご質問だったかと思います。従来の社会教育で行っておりましたスクールサポート制度、それを今、コミュニティ・スクールの一環として、専属のコーディネーターを管理課の方に設置をしながらですね、事業を今、進めているところで、学校とも十分連携を図りながらですね、学校の要望をかかえながら地域のいろんな人材とマッチングをしながらですね、進めているところでございます。なかなか学校のいろんな要望に応えれるものもありますし、応えれないものもありますが、そこら辺はコーディネーターがいろいろ工夫をしながらですね、いろんな情報をかかえながらやっているところでございます。今、具体的に大正琴というお話もありましたので、その辺につきましても大正琴の団体がございますので、もし学校からの要望が具体的にコーディネーターを通じてあるようでしたら、そういう対応はしていきますので、よろしくお願いをいたします。

質問 8番 谷口武彦

大正琴は例えばの例なので特にあれですけども、そういう方がいればまた学校等の希望があればマッチングさせていただきたいと思います。また、幼・小・中・高の連携の取り組みといたしまして、さまざまな取り組みが行われていると思いますが、今の答弁をいただきますと小学校とこども園、小学校と中学校の連携というのはあまりなかったのかなという、言われてないだけかもしれませんが、予定があったのがコロナ禍でできなかったのか、それともなかなかちょっと厳しくてできなかったのか、それが分かればちょっと教えていただきたいなと思います。

答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)

元々の地域学として、こども園なり小学校、中学校、高校がやってたのをふるさと教育訓子府学として一貫としてやるということでコミュニティ・スクールの中でやっているというのが、まず、うちの特徴であるということで、そこでバラバラにいろいろやっていたものを系統立てて訓子府学の中では分野を四つ設けているんですけど、例えば、一つは基幹産業の農業を知る。分野2としては訓子府の地域社会を知る。分野3としては訓子府の歴史や公共施設、文化施設を知る。それと分野4で芸術活動という、この4分野に基づきながら、それぞれがやっている中で系統立てて発達段階に応じてやっているというのがあれなんで、非常に今、谷口議員おっしゃるように、小・中の部分では、ちょっと今、薄い部分もありますので、今後はそういう一つのテーマを持ちながら発達段階、こども園の時ではこういうことをやって、次は小学校、中学校、高校というような系統立ててやっていきたいというふうに思っていますので、ご理解をいただきたいと思います。

質問 8番 谷口武彦

コミュニティ・スクールの中で系統立ててやっていただけるということですが、今の本当に連携としての取り組み、さまざま行われましたが、連携した後の子どもたち、それから教職員の方、学校運営協議会での説明もあったと思うんですが、そこでですね、授業後に主立ったご意見などが、どのような意見があったかを全部じゃなくていいんですけども、あれば教えていただきたいなと思います。

答弁 管理課長 高橋治

今、連携を行った後のご感想ということでした。どうも連携となりましたら連携のための連携みたいなことがたまにあるんですが、実際はそうではなくて、具体的にやっぱりやってよかったという感想が出ております。大きな農業分野で訓子府中学校と訓子府高校の連携をした成果なんですが、いわゆる高校生から中学生、いろいろ指導を受けて、もちろんそれはいろんな意味で異年齢の活動ということで影響があると。憧れのモデルであるような形で高校生は見られますし、中学生にしてみれば年齢の近い人にいろいろ教えていただくと。最終的に、この農業の関係でいきますと、訓子府高校の皆さんが中学校に行って、この成果を発表しております。これは高校生にとっては、すごく大きな学習課題に対してのアプローチで、それを中学生に発表するということでは、非常にこう大きな教育効果がありますし、中学校側からすれば、高校生がこのような形をまとめたというものを見るということでは、すごく刺激を受けてる活動じゃないかなと思います。ほかにもいろいろな形があります。時間の都合で代表的な例を挙げさせていただきましたが、このような教育効果、非常にお互いあるのではないかと考えております。

質問 8番 谷口武彦

大変効果がありよかったということですので、これからですね、各学校との連携も進めて行っていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。また、令和 4 年度からですね、訓子府中学校で始まる通級指導教室、今まで中学校でですね、やってほしいという声もよくありましたが、人数などの関係で実現しなかったと聞いています。教職員さんの皆さんのおかげで今までは取り残されることのない学習ができていたことは素晴らしいことだと思いますし、今回ですね、オホーツク管内では、2校目ということもありますので、新たな支援体制の確立や小学校との連携も大きくなるものではないかと思いますが、教育委員会としては、どのように関わっていくのかがあれば教えていただきたいなと思います。

答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)

本町に限らず全国的にも支援を要する子どもは増えているのが現状でありまして、そのことが教育の大きな課題だというふうに私自身も認識しているところで、小学校の例でとりますと、今、全体で通級を受けている子どもは40人弱ぐらいが、年々増えている状況が、そのお子さんたちが進学して中学校にあがるということで、通級の一つの基準として、13人以上、そういう指導する生徒が必要だということで、今までは中学校でいけば13人に満たなかったということで、小学校で通級を受けていたんだけど、中学校にあがるときには、そういうこともあって、通級教室の設置ができなかったということで、令和4年度は、入学者も多いことから13人になったということで、私たちも常日頃、支援の継続性を大事にしてるということもありますので、その辺でオホーツク教育局なり道に要請して通級の加配がついたということで、これからも小・中の情報交換や連携を密にしながら、その中を教育委員会も含めながら支援に努めてまいりたいというふうに思っています。

質問 8番 谷口武彦

それでは、次に入ります。訓子府高等学校魅力化プロジェクト委員会ということで多彩なメンバーで構成されており、入学者確保のために、さまざまな取り組みを行ってきたいと思います。まだ入学者の確定はしてないということで、はっきりとは言えないんですけども、大きな成果は上がったと思いますし、新たに通学困難地域への通学バス運行やタブレット配布なども予定されていると思いますが、過去のですね、入学者をみると20名を超えた年の次の年は20名を割ってしまうというのが今まで数年続いてきているところがあるのかなという、人数もなかなかあるので難しいんですが、ぜひですね、この委員会もこれからもしぼむことなく継続していただいて、輪を崩さないようにしていってほしいと思いますし、今後の魅力化として大学進学希望者への放課後学習、アカデミックタイムをやっていると思うんですけど、そちらの強化や学校だけではなく、公共施設などを活用したですね、放課後教室の検討も行ってほしいと思いますが、そのようなお考えはないかを伺います。

答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)

今の生徒は高校進学するにあたり、何をやっぱりこう選択する重要ポイントという部分で申し上げますと、やっぱり高校を卒業したあとの進学なり就職の選択がどうできるような高校に入るかというとこだったり、在校中の支援がどういうものあるのか。それと部活動だったり、あとは通学がしやすい学校であるという、そのようなことがポイントで挙げられるますので、年によって、いろんな状況が変わっているのは確かな状況でございますし、その時々の保護者や生徒のニーズを把握しながらですね、それに応じた、どういう支援が行っていけるかということを多角的に魅力化プロジェクト委員会の意見も伺いながらやっていきたいということもあります。それとアカデミックタイム、放課後の学習支援ということもお話があったように、今、実際、リクルートの学習支援として、今後、大学進学等を目指す人にそういうようなことを今、実際やってますし、先日、高校の方から公民館での学習の場ということのご相談もありましたので、それらも含めた放課後学習での場所の提供も含めて、今後検討してまいりたいというふうに思っております。

質問 8番 谷口武彦

ぜひですね、検討していただきまして、本当に訓子府高校から大学進学者を出すような取り組みもしていただきたいなと思います。最後にと言いますか、4番目に入りますけども「子育てするなら訓子府」「教育の町訓子府」これをPRするためにですね、どんな子どもにもやさしい環境、通級の指導や放課後学習など学びの充実など、移住定住活動にも結び付けていくためにも来年度から採用の地域おこし協力隊、今後、新規の採用なども見据えてですね、将来的には夜間中学や公設塾、それからICTサポートスタッフですね、先生たちの負担も少し軽くしてあげるような教育分野での活動も考えていきたいと思っているんですが、教育長のお考えをお伺いしたいと思います。

答弁 教育長 林秀貴(教育長は2024年3月まで)

来年度から本町としては初めての地域おこし協力隊が配置されて、特に聞いているのは移住定住にかけた役割を持つというふうに聞いております。先ほどお答えしたように、全国的には多種多様な分野にまたがって地域おこし協力隊が活動されているということで、私も一端の例を申し上げたように、子育てや教育分野でもさまざまなとこで制度を活用しているということで、私自身が今、教育現場でもしそういう地域おこし協力隊を活用するとしたら、まずひとつは、今、学校で進めておりますGIGAスクールの問題もあって、なかなか専門性がある人がおりませんので、そこのICTのサポートスタッフだったり、子育て分野でいけば、例えば、こども園や子育て支援施設では、恒常的に保育士の確保が難しい状況もありますので、それらのとこで活用ができるようなことが今後検討してまいりたいというふうに思っております。

質問 8番 谷口武彦

ぜひですね、訓子府町の教育の取り組みをもっともっと知ってもらうためにも、いろいろな活動をしていただきますし、地域おこし協力隊の活用というのも大事だと思います。地域おこし協力隊についてはですね、次の山田議員の質問に託すことといたしまして、これで私の質問を終わらせていただきます。

出典:訓子府町議会 令和4年第1回定例会 2022年3月10日 議事録 PDF(39ページ) 間違いを知らせる