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美唄市議会 平成28年第4回定例会 2016年12月9日

(1)乳幼児・子ども医療費への助成制度について/(2)住宅施策について/(3)子育て世代への支援施策について

2016年12月9日、美唄市議会の一般質問で、吉岡建二郎議員が「乳幼児・子ども医療費への助成制度について」「住宅施策について」「子育て世代への支援施策について」について質問し、市長 髙橋幹夫、教育長 早瀬公平が答弁しました。

質問者
吉岡建二郎 議員
答弁者
市長 髙橋幹夫、教育長 早瀬公平

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

質問 2番 吉岡建二郎

2016 年第4回定例会にあたり、大綱3点にわたり市長及び教育長に質問いたします。質問に入る前に、先日 2016 年の流行語大賞が発表されました。その中でも、現在進行形で特に話題となっているのは、「保育園落ちた日本死ね」という言葉です。言葉自体の過激さに注目が集まりがちですが、この言葉には、少子化に悩んでいるもの、日本の子育て世代への十分な支援がなされていないという日本全体の問題が浮き彫りにされているという側面があります。「日本死ね」という言葉自体には、子どもの教育によくないですとか、批判の意見があります。確かに非常に汚い言葉だと思います。ですが、流行語として取り上げ、日本全体の問題として再度考えていく必要があるものだとの認識をしています。美唄では、保育所の定員オーバーということはなく、この言葉そのままの状況ではありません。しかし、10 月の議会報告会でも、参加をされた子育て世代のご夫婦から、医療の問題や住宅の問題の側面等から、子育て世代、若い世代への支援が足りていないとのご指摘を受けました。こういった問題を一つ一つ解決していくことが、今年の流行語の1つである「保育園落ちた日本死ね」と同じ状況を再び生み出さないということにつながるのではないかと考えます。では、質問に移ります。大綱1点目の質問です。乳幼児こども医療費の助成制度について市長に伺います。この制度については、昨年の第2回定例会で私も質問いたしましたし、ほかの議員からも委員会等さまざまな場面でも意見・質問が出されているものです。私といたしましては、昨年の質問の際と同様に、現在の未就学児までの無償という助成から、さらなる枠の引き上げ・拡充を求める立場から質問をいたします。いざという時に無償で医療を受けられるとなれば、安心して子どもを生み、育てることができるようになり、その制度自体が美唄市の魅力の1つになるのではないかと考えています。そこでまず、現在行っている助成について確認をさせていただきます。2015 年度の医療費助成事業に関わる対象者数及び実績額について伺います。あわせて医療費無償化の拡充について、拡大対象を小学生及び中学生まで無料化した場合、対象者数及び増加する助成額について伺います。また、この件につきまして昨年質問した際は、本市は、財政健全化に取り組んでいる状況から、検討課題であるという認識、そして、全国市長会の提言からの引用で、都市自治体ごとにそのサービスの内容に違いがあるのは当然であるが、地域間で経済的負担の軽減などの子育て支援サービスを競争して子どもたちを取り合うようなことは望ましくなく、他都市との相対的な比較や競争をあおったりするのではなく、愛着や誇りといった地域の魅力の競い合いによって、子育て世代の住みやすいまちを目指すべきといった2点を挙げ、今後の動向を注視し、対応していきたいとの答弁でした。財政健全化は昨年で無事終了しています。全国市長会の提言に関しては、地域間格差で競争をあおらない、こういった内容であるのならば、近隣の先進自治体に合わせていくことも必要になってくるのではないかと私は考えます。この点を踏まえ、近隣市の先進事例について、実施状況調査を行ってきたかについてと、あわせて財政健全化に取り組んでいる状況において、さらなる拡充は難しいとのことでありましたが、財政健全化は昨年度で終了していますので、さらなる拡充が可能となるのではないかということについて、市長の考えを伺います。大綱2点目の質問に移ります。住宅施策について質問いたします。民間賃貸住宅を利用する若者世帯・単身世帯について伺います。昨年の第2回定例会では、若者移住・定住施策についてということで、この点について似たような質問をいたしました。その際には、民間賃貸住宅を利用する若者単身世帯については、世帯人員や世帯数、構成、年齢などの状況を市で把握できていないところであり、今後の検討課題として検討していくとのご答弁でした。これについて、その後、進捗状況はいかがでしょうか。現在の状況について伺います。また、若者単身世帯を含む低所得者への補助についても伺います。これも昨年質問をした中にありましたが、美唄市では、移住・定住促進助成制度として、一軒家の購入の際の補助を行っています。この制度の実績について、再度確認の意味と昨年の質問後、現在へ至るまでの状況を知るために、2012 年度から 2015 年度における助成件数、助成額、移住者の前住所地及び申請者の年齢、また、あわせて本年度の助成件数について伺います。あわせて、実際に家賃補助を行っている隣の三笠市の事例について伺います。三笠市では、若者移住・定住促進家賃助成制度として、民間賃貸住宅へ入居することとなる転入者を対象に、家賃の一部を市内で使える商品券によって助成を行っております。10 月の議会報告会でも、この制度を含め、三笠市の移住・定住に関する制度の事例を話題にされる参加者の方が複数おられ、意見・質問をいただいたところです。私も同様の制度について昨年質問をしておりますので、改めまして、三笠市での取り組みを本市はどのように思っているのか、あわせて家賃助成の検討の経過について伺います。大綱3点目の質問に入ります。子育て世代への支援施策について教育長に伺います。教育における保護者の経済的負担を軽減することは、子どもの教育の充実につながります。十分な教育が受けられる機会を用意し提供することは、自治体の責務であると考えます。そのためにも、子育て世代への支援施策を拡充すること、これは非常に大切なことであり、先に述べました「日本死ね」、この流行語への1つの回答となるのではないかと言えるのではないでしょうか。1つ目に、給食費助成について伺います。子育て支援の一環として、給食費補助制度を設け助成を行っている自治体は、全国的に増加している傾向にあります。先ほどの住宅施策の質問の際にも取り上げさせていただきました隣の三笠市でも、小学生全員全額の助成を行っています。背景には、貧困世帯の増加があるともいわれており、自治体によっては三笠市のように小学生だけではなく、小中学校の全児童、全生徒、全額補助を行っているという自治体もあります。特に隣の三笠市では、他の移住・定住施策の効果もあってか移住者が増えていると聞き及んでいます。美唄市といたしましても、移住・定住施策の一環としても効果が期待できる、また、美唄市を選んでもらえるようにするためにも、子育て施策の充実の一環として、給食費助成について検討されてみてはいかがかと考えます。全国的な流れを見ますと、小中学校両方またはどちらかのみで全額の助成、または半額の助成といった取り組みが多いようです。こういった形でいろいろな選択肢があります。美唄市でも給食費に対する市からの助成について議論をする必要があるのではないかと考えます。そこで質問です。給食費に対する助成について、市としてこれまでに議論をされたことがあるのかについて伺います。またあわせて、仮に給食費に対する助成を行う場合には、どの程度の費用が必要となってくるのか。また、先進的な取り組みの事例を踏まえ、給食費に対する助成の必要性について、市としてどのように考えているのかについて伺います。子育て世代への支援施策について2つ目の質問です。就学援助について伺います。まず初めに確認として、美唄市では就学援助制度において、どのような費用を援助しているかについて伺います。あわせて、就学援助の中で美唄市が行っているということなので、入学準備金について伺います。こちらについては、今年の5月 25 日の参議院文教科学委員会で日本共産党の田村智子議員が、生活困窮世帯が入学準備金の立て替えをしなくて済むよう、入学前の2月から3月に支給するよう要求し、文科省も児童生徒が援助を必要とする時期に速やかに支給できるよう十分配慮するよう通知しているが、市町村に引き続き働きかけていくと答弁しているのですが、この件に関連して、現在、美唄市では入学準備金の支給額、そして支給時期については、どのようになっているのかを伺います。もし、2月から3月に支給されていないのであれば、改善していく考えがあるのかについても伺います。また、入学準備金の支給額につきましても、入学準備に必要な額が十分支給されていると考えていらっしゃるのか伺います。

答弁 市長 髙橋幹夫(市長は2019年3月まで)

吉岡議員の質問にお答えいたします。初めに、乳幼児・子ども医療費への助成制度について、現在行っている助成についてでありますが、本市では、平成 26 年4月から北海道の医療費助成制度を拡大する形で、小学校就学前の全ての乳幼児の医療費に係る自己負担額の全額助成を行っているところであり、平成 27 年度の実績といたしましては、対象者数は 713 人、市独自拡大分を含めた扶助費の合計は 2,025 万 8,000 円となっているところであります。次に、医療費無料化の拡充についてでありますが、他市におきましては、それぞれの自治体の財政状況に応じ、単独施策として医療費助成を実施しているところであり、仮に本市において、拡大の対象を小学生まで及び中学生までをそれぞれ全額無料化とした場合の対象者数及び助成額は、平成 28 年 10 月 31 日現在で、小学生の対象者数は 666 人で、助成額は約 2,400 万円、中学生の対象者数は 362人で、助成額は約 1,000 万円であり、乳幼児から中学生までの合計額は約 5,400 万円が見込まれるところであります。次に、近隣の自治体の現状把握についてでありますが、毎年、管内 10 市の実施状況調査を行っており、中学生までを全額助成としている自治体は4市となっているところであります。次に、制度の拡充についてでありますが、私は本来、子育てにかかる医療費は、国が一律負担するべきと考えており、これまで、全国市長会等で要望してきたところでありますが、残念ながら、国において、全国一律については見送られたところであります。このことから、「新びばいっこすくすくプラン」に基づく、全ての子どもたちが健やかに成長できる環境づくりを進めるうえで、検討すべき事項であると考えておりますが、その一方で、財政健全化は平成 27 年度において終了したものの、本市の財政状況は依然として厳しい状況にあることから、現在策定中の、今後4年間の推計事業を示す「事務事業インデックス」の中で、医療費の無償化を含め、子育て支援環境に関して、総合的な検討を行ってまいりたいと考えております。次に、住宅施策について、若者世帯・単身世帯の状況把握の進捗状況についてでありますが、世帯人員や世帯数、世帯構成、年齢などの状況につきましては、平成 27 年に実施した国勢調査や各種統計において、実態把握が困難な状況にありますが、市民ニーズ等の確認のためには、世帯構成等の把握は必要であると考えております。そのため、美唄市移住・定住推進協議会の皆さんと一緒に近隣市町の取り組み状況の把握はもとより、市内企業等に従事している市外からの通勤者及び転出・転入者に対するアンケートを実施するなど、効果的な施策に結びつくよう検討を行ってきたところであります。次に、若者単身世帯を含む低所得者への補助についてでありますが、はじめに、平成 24年度から平成 27 年度までの間で、移住定住促進助成制度を活用して移住された方の実績は、新築住宅が6件、中古住宅が 14 件で、助成額の合計は 1,138 万 2,000 円であり、移住された方の前住所地につきましては、道内は、札幌市、奈井江町、三笠市など 10 市町から 18件、道外から2件、合計 20 世帯 44 名が移住されており、助成申請者を年代別で申し上げますと、20 歳代2名、30 歳代9名、40 歳代6名、60 歳代1名、70 歳代2名となっているところであります。なお、本年度の状況につきましては、11 月末現在で申し上げますと、問い合わせ件数は14 件で、その内、申請に向けて準備中が2件ありますが、現時点での助成件数は0件であります。次に、三笠市の取り組みに対する所感につきましては、主要道路や公共交通、住宅事情などの地域特性が異なることから、一概には効果的な取り組みの比較はできないものと考えているところであります。このため、これまでの検討経過におきまして、「美唄市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の策定にあたり、三笠市の取り組みを把握したうえで、より効果的な取り組みとなるよう検討を行ってきたところであります。具体的に申し上げますと、美唄市総合計画審議会戦略専門部会から、子育て環境や地域医療の充実とともに、本市ならではの魅力を発信することが重要であるとの提言を受けたほか、札幌市からJRで約 35 分の距離にある公共交通の利便性を生かした市外への通勤・通学費の助成など、新たな検討項目に対する協議も必要であることから、現時点におきましては、助成制度の拡充にはいたっていないところであります。いずれにいたしましても、地方創生に向けて、人口減少対策は重要施策の一つと位置づけしていることから、今後におきましても、必要な情報の収集に努め、効果的な取り組みとなるよう検討を重ねていくこととしております。

答弁 教育長 早瀬公平(教育長は2016年12月まで)

吉岡議員の質問にお答えいたします。初めに、給食費助成についてでありますが、給食費に対する助成について、これまで市として具体的に議論したことはございません。次に、給食費に対する助成を行うこととした場合に必要となる費用についてでありますが、本年度の小学校及び中学校の児童生徒数をもとに試算をすると、小学生の給食費を無料とする場合は概算で年間 4,000 万円、中学生まで無料とする場合は 7,100 万円ほどになると見込まれます。次に、給食費に対する助成の必要性についてでありますが、子育て世代への支援施策として、保護者の負担の軽減を図ることは重要であると認識しておりますので、市の子育て支援施策全体の中で、施策の優先度などについて議論を深めていくことが必要であると考えております。次に、就学援助制度についてでありますが、援助を行っている費用は、学用品費・通学用品、校外活動費、新入学児童生徒学用品費、修学旅行費、学校給食費、体育実技用具費及びむし歯などの援助対象疾患の医療費となっております。次に、新入学児童生徒の学用品費の支給金額につきましては、小学校で2万 470 円、中学校で2万 3,550 円となっており、4月下旬に支給しております。新入学児童生徒の学用品費の支給の前倒しにつきましては、入学準備にかかる家庭の経済的負担を軽くするための措置でありますが、会計年度前に支給しなければならないことや転入、転出による二重支給が発生するなどの課題もありますので、現在のところ、これまでの方法を継続してまいりたいと考えております。次に、新入学児童生徒の学用品費の支給額についてでありますが、本市では、国で定める単価を支給しているところであります。この支給額につきましては、経済的に厳しい家庭に配慮するという趣旨を鑑みますと、一定の役割を果たしているものと考えておりますが、これで十分であるとは言えないのではないかと感じております。このため、就学援助については、その充実を図るため、本市としましては、全国都市教育長連絡協議会などを通じ、国に対して就学援助の充実を継続して要望しているところであり、今後とも国に働きかけを行ってまいりたいと考えております。

再質問 2番 吉岡建二郎

自席より再質問いたします。乳幼児子ども医療費の助成制度について、医療費無償化の拡充についてでありますが、小学生全体、中学生全体といった幅広い拡充がやはり財政的に難しいということであれば、まず段階的に、例えば1学年ごとに限った形でできるところから実施を行うべきではないかと考えます。実際に先進的に取り組んでいる自治体には、そういった段階的な形で行っている例もあると聞き及んでいますが、この点に関しては、どのようにお考えかを伺います。また、住宅施策についてですが、答弁の中で、若者単身世帯の世帯数、世帯構成、年齢などの把握は実態把握が困難な状況だが必要と考えているということでしたが、これは昨年に質問をした時からあまり進歩がない状況だと思われます。一例ですが、市内の民間賃貸住宅の事業者の方々に個人情報に触れない範囲で、年代別、20 代何人、30 代何人、40 代何人といったアンケート調査をするといった形で調べることなどが可能ではないかと私は思いますが、そういった実態調査の実施の検討についての考えを伺います。また、若者単身世帯を含む低所得者への補助についてでありますが、移住・定住促進助成制度の本年度の助成件数0件だとご答弁いただきました。まず、この制度について0件、まだ3分の2ですか、11 月末までの段階でのものですが、2件相談が来ているということで、あまり広がっていない状況にあるのかと思いますので、この制度を今後、どのように考えていくのかについて伺います。あわせて、現状の制度の助成件数が0件ということを踏まえて、三笠市の若者移住・定住促進家賃助成制度のような制度を新たに考え、移住・定住について、新たな取り組みをしていくべきではないかと考えます。民間賃貸住宅を利用する際の助成制度ということであれば、移住・定住の促進と、市内の空き室解消につながりますし、地元事業者の活性化も図られます。一挙両得の効果が得られるのではないかと考えますが、本市での実施の検討について伺います。また、子育て世代への支援施策についてですが、就学援助について、現在のところ、これまでの方法を継続していくとの答弁でした。4月以降、支給をされるということですが、入学準備金は入学の準備に充てるものです。その性質上、入学前に支給すべき費用であると私は考えますが、この点について、今年度の実施が難しいにしても、今後例えば 2017 年度以降、支払い時期について2月から3月の時期に支給ができないかを再度検討する考えはないのかということを伺います。

答弁 市長 髙橋幹夫(市長は2019年3月まで)

吉岡議員の質問にお答えいたします。初めに、医療費の無料化の拡充についてでありますが、道内におきまして、給付対象範囲を段階的に実施している自治体があるということは承知しておりますので、今後の検討課題としてまいりたいと考えております。次に、民間住宅に住んでいる方々への実態調査についてでありますが、市民ニーズ等の確認のためには、世帯構成等の把握は必要であると考えておりますが、実態調査につきましては個人情報等の入手に関する課題もあることから、別の手法も含め、慎重に検討を行わなければならないと考えております。次に、移住・定住促進助成制度の本年度の対応についてでありますが、今後も協議会の皆さんと一緒に、関係企業等へのPR活動を行うほか、広報紙メロディーや市のホームページなどでの周知に努めてまいります。次に、本市における若者移住定住促進家賃助成制度の実施につきましては、現在のところ実施する予定はありませんが、移住定住施策が地方創生に向けた効果的・有効的な取り組みとなるよう、引き続き、様々な観点から、助成制度の拡充につきまして、慎重に検討を行ってまいりたいと考えております。

答弁 教育長 早瀬公平(教育長は2016年12月まで)

吉岡議員の質問にお答えいたします。新入学児童生徒の学用品費の支給時期についてでありますが、現在、4月に支給しているものを、例えば、3月に支給しようとした場合、申請書の提出から支給認定の決定、支出手続きまでの一連の事務作業の時間的な短縮や予算措置、あるいは入学年度と支給年度が異なることによる制度上の問題など、さまざまな課題があることから、どの市町村も手をこまねいている課題であると考えております。ご質問の趣旨はよく理解できますので、私たちも研究してみたいと考えております。

再々質問 2番 吉岡建二郎

再々質問となります。就学援助についてなのですが、実際にこのような形で2月から3月にかけて支給しているのが八王子でやられているというようなことを私も聞き及んでおりますので、そういったところをぜひとも研究をして取り組んでいただきたいんですが、その点について、八王子について以前から研究などをされたことがあるのかだけお答えいただきたいと思います。

答弁 教育長 早瀬公平(教育長は2016年12月まで)

八王子市についてでありすが、研究しておりません。

出典:美唄市議会 平成28年第4回定例会 2016年12月9日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる