浦幌町議会 元職
野村俊博 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 浦幌町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 9件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2014年9月5日
年ごとの回数
- 2014年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2010年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2009年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2008年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2007年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2006年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2005年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
2014年9月5日町民参加条例制定後の取り組みと検証
件名は会議録の目次の表記です。
質問
質問させていただきます。町民参加条例についての質問でございます。この参加条例の質問につきましては、過去に同僚議員4名ほどがこの場で町長に質問しておりますけれども…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員のご質問にお答えします。町民参加条例制定後の取り組みと検証についてでありますが、皆様ご存じのとおり、浦幌町町民参加条例策定に当たりましては、町民による町…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再度質問の内容についてもう少し深くお伺いしたいと思います。1点目の公募についてでございます。町長の答弁には、今言われたとおり、浦幌町の審議会、それから…(続きは議事録で)
親切丁寧な説明で申しわけございませんけれども、次の2項目めの質問まで私は先ほど町長から答弁いただきまして、再質問はしておりませんけれども、大体公募と。検討委員会…(続きは議事録で)
申しわけございません。ちょっと強く言わせてもらいます。今ごろそんなこと言ってはおかしいでしょうと言いたいのです。こんな言葉で申しわけございません。先ほど言ったと…(続きは議事録で)
条文において第2項目、先ほど説明したとおり、結局いろんな制約があって、それはよく理解できます。審議会としても、一般公募できない、また委嘱できない審議会も当然内容…(続きは議事録で)
最後です。最後、最後と言いながら申しわけございません。今、副町長の発言は、申しわけございませんけれども、そのような説明ではなかったと認識しております。でも、段階…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大いに期待しております。
答弁 まちづくり政策課長 菅原(まちづくり政策課長は2015年3月まで)
まず、1点目の町民参加条例の10条の公募の関係でございますけれども、現在公募で委員を委嘱しておりますのが、先ほども町長のほうからお話ししましたとおり、総合振興計…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 菅原(まちづくり政策課長は2015年3月まで)
ご指摘の部分でございますけれども、町民参加条例につきましては、基本的には、まちづくりに町民がいかにかかわっていくかというところの基本的な手続の条例でございます。…(続きは議事録で)
答弁 副町長 門馬(副町長は2015年3月まで)
ちょっと確認をさせていただきたいと思うのですけれども、条例第10条、審議会等の開催ということで、野村議員が先ほどの質問の中で、参加条例の審議会等がまだできていな…(続きは議事録で)
答弁 副町長 門馬(副町長は2015年3月まで)
今ご指摘の点、まず一つは公募の関係については、先ほどもお答えさせていただきましたが、公募を前提としてやらなければならない審議会等については、この条例の制定後につ…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
参加条例につきましては、議員からいろいろご指摘がありました。行政としておくれている部分については、十分今後早急に改善をしたいなというふうに思っています。ただ、基…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「町民参加条例制定後」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年9月10日議事録に件名の記載なし
質問
通告内容に沿って質問をさせていただきます。本日、札幌において浦幌会が開催されると聞いております。また 11 月には、東京浦幌会が開催される予定だというふうにお伺…(続きは議事録で)
ただいまの答弁で種々分析され、またいろいろな対応策を講じられているというふうに述べられました。その中で、学力向上推進協議会の設立をもって実効ある学校改善プランの…(続きは議事録で)
いろいろな取り組み、本当にすばらしいと感心いたしたところでございます。最後に、今回のこのような状況調査の結果を踏まえましてですね、教育委員会と各学校が綿密な連携…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 岡崎(教育委員長は2011年9月まで)
野村議員のご質問にお答えいたします。全国学力・学習状況調査は、近年の我が国における国際学力調査の結果に見る学力や学習意欲の低下傾向を背景に、全国的な義務教育の機…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 亀山(教育次長は2011年3月まで)
ただいまの野村議員のご質問でございますが、各学校での具体的な取り組みはどのようになっているかということでございますが、その前段にですね、教育委員会といたしまして…(続きは議事録で)
答弁 教育長 久門(教育長は2020年3月まで)
私、浦幌の教育課題の一つは、やはり学力向上であろうというふうに着任以来考えてございます。ですから、今年度新たに教育の日制定委員会を立ち上げましたのも、終局的には…(続きは議事録で)
2009年12月13日町長の考え方について
質問
私は、平成 22 年度の予算編成について、町長の考え方についてお伺いしたいと思います。政権交代した新しい政府は、予算編成過程を行政刷新会議の事業仕分けという新し…(続きは議事録で)
私のあとに 22 年度予算について、同僚議員が幅広く、深くいろいろな事業で突っ込むと思いますので、私は先ほども同僚議員の中で出ておりましたような、留真の里交流施…(続きは議事録で)
それが今、課長から言われて、間違いないということであれば粛々と進めるだろうと思いますけれども、そこで一番懸念されるのが、もう一つあるのですよね。これは、最初に言…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員のご質問にお答えします。平成 22 年度予算編成についてでありますが、今回国の行政刷新会議事業仕分け評決結果において、地方交付税交付金について、抜本的な…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 佐藤(まちづくり政策課長は2010年3月まで)
ただいまの質問のまちづくり交付金事業における、今後の対応ということでございますけれども、この件に関しましては、12 月 9 日付けで北海道建設部まちづくり局に確…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員ご指摘のとおり、政権交代によりまして大きく政治風景が変わったというふうに言われています。私どもとしても、今、陳情方法について、どのようになっていくのかと…(続きは議事録で)
2009年3月16日留真の里交流施設整備事業について
質問
私は、まちづくり交付金事業、留真の里交流施設整備事業について、町長の考え方をお伺いいたします。先に同僚議員が同じ項目で質問しております。なるべく重複しないような…(続きは議事録で)
答弁いただきましたけれども、細かな案件につきましては、また新年度予算で調査費の計上もなされております。その辺について、また同僚議員から意見が出ると思いますけれど…(続きは議事録で)
まず源泉かけ流しの件については、よくわからない説明でどういう方式になるのか、細部はまた機会がありましたらお伺いしたいと思いますし、問題は、先ほど言った費用の面で…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員のご質問にお答えいたします。町づくり交付金事業による、留真の里交流施設整備事業につきましては、補助金申請時における平成 18 年 8 月の本町の人口は …(続きは議事録で)
答弁 副町長 門馬(副町長は2015年3月まで)
まず 3 点にわたってご質問がございましたが、1 点目の道の駅と留真温泉との負担にかかわる整合性の問題、道の駅につきましては、まず物を売るという営業行為について…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
心配をされております。町民説明会の中でも、詳しくその点については説明をさせていただきました。ただ、燃料の問題につきましては、今いろいろなアンケートをとっている中…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「里交流施設整備事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2008年12月7日議事録に件名の記載なし
質問
最後の一般質問者でございます。簡潔に質問に努力したいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。私の質問につきましては、今日の一般質問の中にもいろいろな行政…(続きは議事録で)
町長からお答えいただきました。正直言って、限界集落、この集落だけとらえていくことによって、行政区の再編だとか、いろいろなことで済まされる問題ではなく、やはり、先…(続きは議事録で)
質問の内容が人口ということで、すべてにかかわることで副町長も広範囲の説明をいただきました。本当に私も絞らなきゃならないのですけれども、結論から言うと、やはり町民…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員のご質問にお答えいたします。限界集落に対する現状認識と今後の施策の方向についての考え方ですが、ただいま野村議員が述べたように限界集落とは、長野大学の大野…(続きは議事録で)
答弁 副町長 門馬(副町長は2015年3月まで)
先ほどの中尾議員との関係もかなり深いご質問かなというふうにお伺いしております。限界集落という言葉自体がどうなのかという問題も実はあるわけでありますけれども、いず…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
限界集落の解消に向けてということで、まさにすべてのことに通じるわけでありまして、今年の 7 月か 8 月に過疎集落調査というものが行われまして、限界集落を含む地…(続きは議事録で)
2008年3月7日教育に関する事項について
質問
私は、教育に関する事項について、ご質問させていただきたいと思います。先日、つい 2 日ほど前ですか、公立高校に入学試験が行われました。しかし、浦幌高校においては…(続きは議事録で)
それぞれの問題について、今後の考え方をお伺いしました。時間のかかる問題ですぐに結論の出る問題ではないと認識します。まず、閉校になる高校の跡地、その他についても、…(続きは議事録で)
それでは、いろいろな内容聞きました。その中でいきますと、基本的に浦幌中学校の改築はせざるを得ない、これは事実であると。ただ、今言ったような道教委からの最終的なヒ…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員の質問にお答えいたします。1 点目の浦幌高校閉校に伴う影響と施設等の利活用についての考え方でありますが、浦幌高等学校は、高等教育に対する地元の熱い期待を…(続きは議事録で)
答弁 教育委員長 岡崎(教育委員長は2011年9月まで)
野村議員のご質問にお答えいたします。教育施設等の老朽化に伴う整備・維持・管理についてでありますが、ご承知のように浦幌中学校は、統合中学校として昭和 49 年 4…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 後藤(教育次長は2008年3月まで)
耐震改修法の関係で、各学校の耐震診断を行ってまいりました。その結果、浦幌小学校についてはクリア、厚内小学校についてはクリアできなくて、旧厚内中学校へ移転をしたと…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 後藤(教育次長は2008年3月まで)
年次の関係ですけれども、既にこの建物が耐震強度ないということがわかっております。そういったところで子どもたちを長い間学習させることは好ましくない、また、この建物…(続きは議事録で)
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2007年12月9日第3セクターの浦幌乳業の経営状況と浦幌町のかかわりについて
質問
私は、今回の定例会で第 3 セクターの浦幌乳業の経営状況と浦幌町のかかわりについてお伺いいたします。浦幌乳業は、町の第 3 セクターとして森永乳業より引き継ぎ、…(続きは議事録で)
浦幌乳業の今後というのは、浦幌町、また地域、森永にしても、肝心かなめの浦幌乳業との大きな問題であり、なかなかたくさんの問題が山積しております。町長、副町長も取締…(続きは議事録で)
第 3 セクターについての考え方、今後、浦幌町がホクレン、森永乳業に対してきちっとした対応をとっていかなければならないということでございます。そこで私も限られた…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員の質問にお答えいたします。第 3 セクター浦幌乳業の経営状況と行政の関わりについてのご質問でありますが、第 3セクターの浦幌乳業は、森永乳業から事業を引…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員の再質問にお答えさせていただきます。第 3 セクターに対する考え方でありますけれども、第 3 セクターに関する指針が平成 11 年に出されているというこ…(続きは議事録で)
答弁 町長 水澤(町長は2023年3月まで)
野村議員の再々質問でございますけれども、浦幌乳業にとりまして森永乳業との関係は、その存在基盤に係わる大変重要な取引先であります。御存じのとおり、全面出荷をしてい…(続きは議事録で)
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2006年9月8日財政の健全化の現状と今後の財政の見通しについて
質問
私は、今定例会において、財政の健全化の現状と今後の財政の見通しについて、現在計画されておりますまちづくり交付金事業について、町長の考えをお伺いしたいと思います。…(続きは議事録で)
町長の答弁において、単年度収支決算が黒字であり公債費償還額が年々減額していくという内容であります。そのとおりでございます。まちづくり計画の前倒しの事業の推進を予…(続きは議事録で)
具体的な細かな内容につきましては、また同僚議員の質問の機会があると思いますけれども、最後に、もう一点だけ確認したいと。まちづくり交付金事業の財源措置でございます…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
野村議員のご質問にお答えします。1 点目の硬直した財政を今後どのように改善していくかについてでありますが、既に新聞報道されているとおり平成 16 年度の財政状況…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
私から答えられる部分については私から、それ以外、補足については課長からさせていただきたいと思います。留真温泉の前倒しの関係ですけれども、松井議員の答弁でも行いま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり政策課長 佐藤(まちづくり政策課長は2010年3月まで)
町民のコンセンサスのとらえ方ということで、先ほどご質問がありましたのでお答えいたしたいと思います。町民の皆様のご意見を伺うために、9 月1 日から 9 月 29…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
今、課長から説明のとおりであります。できるだけ町民に説明をし、町民とも対話をしていきたいという姿勢にはかわりはありません。出前講座、いろいろなものをとらえながら…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
ご指摘のとおり、総額の負担ということになれば、そのようなことになります。600 万と申し上げているのは、過疎債を借りた場合の年間の償還額ということで、説明をして…(続きは議事録で)
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2005年3月11日今定例会において町長の政治姿勢について
質問
私は、今定例会において町長の政治姿勢についてお伺いいたします。八木町34長が浦幌町の再生プランを掲げて町政を担ってから 2 年が経ち、折り返しの時期を迎えており…(続きは議事録で)
それではですね、合併の問題についてもう少し詳しく考え方をお伺いしたいと思います。今後、合併新法に基づく合併は、ある意味では強制的な指導・勧告をもって進められるこ…(続きは議事録で)
詳しい考え方ありがとうございます。また長い間、時間を掛けて合併協議の中で議論された事項を今後の自立のために立派に役立てていただきたいとご期待するものでございます…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
野村議員のご質問にお答えいたします。私は、平成 15 年 4 月の統一地方選挙において、町民各位の温かいご支援により町政を担当してから早くも折返しの年を迎えまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
合併につきまして、再質問にお答えさせていただきたいと思います。新法の中で北海道知事の談話として指導・勧告という言葉が見えてまいりました。以前にも一度勧告、1 万…(続きは議事録で)
答弁 町長 八木(町長は2007年3月まで)
職員の無免許運転につきましては、本当に町民の信頼を裏切る行為、また議会の皆様にも大変ご迷惑をお掛けしておりますことに、深く心からお詫びを申し上げます。処分が遅れ…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、浦幌町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。