白老町議会 元職
本間広朗 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 9件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2019年9月5日
年ごとの回数
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2017年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2016年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2015年質問に立った議会 2回 一般質問 3件
この議員の一般質問(新しい順)
2019年9月5日産業振興
質問
10番、本間です。まず、1点目に産業振興について伺っていきます。産業振興から水産業の現状について伺います。①、本町の漁業就業者数と平均年齢について。②、栽培、放…(続きは議事録で)
本間です。まず初めに、質問したいと思います。先ほど町長の答弁にもありましたが、本町の漁業者の平均年齢53.5歳、これは全国平均が現在56.7歳になっております。…(続きは議事録で)
本間です。今答弁がありました。これは、こういうような状況がずっとというか、この先続くと、やはり漁業者の脱退が続くと、この影響で漁業者の乗り手が少なくなるのではな…(続きは議事録で)
わかりました。それで、本町の漁業の特徴なのですけれども、私から言いますけれども、約10トン前後の漁船で操業する船が、沿岸漁業種で季節ごとに漁業形態が変わるのです…(続きは議事録で)
本間です。今、明るい話題ではないのですが、全国で39歳以下の漁業就業者数がふえているという状況が何かあるみたいです。この部分での最後の質問になりますが、魅力ある…(続きは議事録で)
ぜひこの担い手不足、また先ほど言いましたように船主が、乗り手がいなくて船が動かせない、こういうような状況はできるだけ避けていただいて、まちとしてもそういう政策と…(続きは議事録で)
本間です。この栽培、放流事業について、この事業の意義、これをやはりしっかり押さえてまちはやっていただければと思います。今後この栽培、放流事業の継続により漁獲量の…(続きは議事録で)
本間です。先月30日に全員協議会でふるさと納税の説明がありました。道内市町村の寄付額トップテンの主な返礼品を見ると、魚介類が多いのです。今後この事業で水揚げされ…(続きは議事録で)
本間です。今言われたように、いろんな魚種、平均すると水揚げは少ないのですが、やはりこれはアワビにしろナマコにしろ、単価の高い魚種が多いと思います。漁獲量はそれほ…(続きは議事録で)
本間です。ナマコが有力な魚種になりつつあります。そこで、これはまだ先のことだと思いますが、お話ししていいかどうかわからないのですけれども、中国への輸出を見込んで…(続きは議事録で)
本間です。私が言いたいのは、これは要するに、これは今後同じ量を放流するのはいいのですが、ナマコの事業というのか、その確保が私は課題になるのではないかなと思います…(続きは議事録で)
今課長の答弁がありました。私も本当は自前で種苗の、このまちで種苗を確保するというのも、先ほどから言いますように、やっぱり有力な魚種の一つとして期待される魚種なの…(続きは議事録で)
本間です。6次産業の現状を考えると、タラコについては近年水揚げから販売までの加工業者がいますが、今の答弁を聞くと、私もそうですが、6次産業というのはなかなかこの…(続きは議事録で)
次は、水産改革関連法について伺っていきます。先ほど答弁がありまして、水産改革関連法はいわゆる漁業法の一部改正により昨年12月、70年ぶりに改正されましたと答弁に…(続きは議事録で)
本間です。丁寧な答弁ありがとうございます。それで、確かにTACは変わらないというか、基本的には変わらないのですが、ただここのまちもいわゆる知事許可の漁業と大臣許…(続きは議事録で)
わかりました。それと、1つ、先ほどからの栽培漁業について、この改正によって栽培漁業、放流事業の効果はないのか。効果というか、影響はないのか。いい方向に影響がある…(続きは議事録で)
本間です。密漁に関しても答えが出ましたので。密漁、確かにこれは抑止力になります。現在栽培、放流事業、特にナマコに対しての密漁も最近多くなっております。ぜひこの密…(続きは議事録で)
本間です。それで、この部分では最後になりますけれども、今回の制度改正で、水産業が成長産業で漁業者の所得向上に最大限配慮した制度です。これから国からの予算面での支…(続きは議事録で)
本間です。このいわゆる交付金ですが、いろいろと私も調べたところ、何点か見受けられます。今ここで詳しく言いませんが、これはやはりこういう交付金、個人に与えられるも…(続きは議事録で)
本間です。次、空き店舗について伺います。この空き店舗創業支援については先ほど同僚議員から質問がありましたので、端的に質問していきたいと思います。この事業につきま…(続きは議事録で)
本間です。それでは、これは、このいわゆる交付金というか、補助金は来年度予算に上がってくるのかどうか、その辺のところ。名目は多分はっきりしたものはわからないと思い…(続きは議事録で)
それと、まだはっきりした名目というか、項目が決まっていないということですが、ぜひこれは決まり次第告知、PR、まだまだ、先ほど言いましたようにこれらの、今ある空き…(続きは議事録で)
本間です。先ほどクッタラ湖に行ってきたというのですが、私が行ってきたのは日曜日の午前中でしたが、午前中にもかかわらず何組か乗用車で来ていました。しかし、その乗用…(続きは議事録で)
本間です。先ほど町長の答弁でクッタラ湖に10万2,500人来ていると。先ほど同僚議員の観光入り込み客数が2018年で150万人なのです。先ほどウポポイが開設にな…(続きは議事録で)
本間です。最後に、町長にも答弁いただければと思って、質問します。私は、今回産業振興について質問しました。特に水産業については、私はたびたびこの場で質問しました。…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
産業振興についてのご質問であります。1項目めの水産業の現状についてであります。1点目の本町の漁業就業数と平均年齢についてでありますが、平成31年4月現在のいぶり…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
まず最初に、漁業者の年齢構成ということですが、端的に若年層といいますか、39歳以下の方が24.6%程度、今組合に入っていられる方で本年4月の年齢が下が23歳、上…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
各漁船等の乗り手の関係について詳細な数字は押さえておりませんけれども、後継者といいますか、引き継いでその事業を継承する者ということでいいますと、29年のデータと…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
人口減少問題につきましては日本全国の問題でございまして、特に農業ないし水産業含め第1次産業においては担い手確保という部分で大変な課題であるというようなことで認識…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
このことにつきましては、1次産業全般を通して共通する問題かなと思いますが、やはり経営の安定化、所得の向上、あとはその事業に対してどれだけ自分をなげうっていけるか…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
栽培漁業の成果ということでございます。町長からのご答弁でも申し上げましたとおり、マツカワですとかナマコですとか、そういった部分については量としては過去最高の量と…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
栽培漁業でとれた魚種をどの程度町内で活用されているか、あるいは加工されているかというようなところでございますが、ちょっと済みません。詳細については私のほうで今押…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
現状栽培、放流事業の中のブランド化、PRという部分につきましては、マツカワに特化しているというような状況がございます。そういった中では、先ほど申し上げました札幌…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
ナマコにつきましては、平成27年度まで育苗というようなところの取り組みも進めていたと。しかしながら、施設的な部分ですとか、その後の生育といいますか、そういった部…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
ナマコにつきましては、今議員がおっしゃったようにほとんどがやはり中国ですとか、そういったところの輸出を目的に販路が、流通がされているというような状況かなと思いま…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
ナマコの今後の課題等というようなことになろうかと思いますが、昨年度実績で申し上げますと、町からの補助でナマコについては2万粒で、漁業協同組合の青年部で独自に1万…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
6次産業化というようなことで、生産から販売までというようなところ、やはり昨今1次産業の所得向上という部分で6次産業化という部分が注目されてきたというようなことは…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)
水産業の振興という部分では、主要魚種であるサケですとかスケトウですとかカニ等が近年の状況ではその年によって大きな変化があるという中で、漁業経営に厳しい状況が出て…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
今回の改正法におきましては、これまでTAC、漁獲可能量というようなことで資源管理を図るというようなことでございましたけれども、今回の改正法につきましてはTACを…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
漁船の大型化についてでございます。私も資料の説明でというか、認識でということでご理解いただきたいなと思いますけれども、基本的には先ほど来将来に向けての視点がある…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
今回の改正法では、ただいま8魚種に対してTACの制限がかかっているというようなことになりますけれども、今後は資源量ですとか、そういった調査を含めてどの範囲までT…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
今回の改正法においては、民間参入、民間にも免許するというようなことが1つ項目として挙げられてございます。これは、もともとの考え方で漁業者の減少、それに伴って漁場…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
済みません。現時点でこの制度改正に伴って交付金ですとか、そういったものが当たるというようなこと、明確には把握してはございません。しかしながら、先ほどの漁船の大型…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 冨川英孝(農林水産課長は2020年3月まで)
今回ご質問を通しましてやはり法律もそうですし、これからの水産業を考えるときにしっかりと資源管理という部分、栽培漁業含めて考えていかなければいけないのだろうなと思…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課参事 臼杵誠
支援についての規制ということでございますけれども、現状の町の事業であります空き店舗創業に対する補助金については、今議員がおっしゃられたレストランですとかお菓子の…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課参事 臼杵誠
来年度の予算措置といいますか、予算要求ということでございますけれども、先ほど申し上げました創業支援計画を策定した場合には、市町村が創業される方に補助をする場合に…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)
現在のクッタラ湖の現状というご質問でございます。先ほども町長の答弁にもございましたとおり、現状においては自然景観を楽しむ方、あるいはアウトドア人気に拍車をかけて…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)
ただいま本間議員のご指摘のとおり、現状が今いいというような評価は私どももしていないところも事実でございます。それで、まずヒメマス、チップの釣りの再開のめどといた…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)
今現状について課長のほうから答弁しましたけれども、国立公園内の本当に重要な観光資源として位置づけていたクッタラ湖の現状がレイクハウスが今クローズされていて、一番…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
産業振興全般についてということで、いろいろ今答弁したところでございます。水産業については、本間議員がおっしゃるとおり担い手不足で、経営の安定というのは非常に大事…(続きは議事録で)
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2019年3月8日(代表質問)町政執行方針
質問
10番、みらい、本間広朗です。町政執行方針について伺っていきたいと思います。まず初めに、稼ぐ力の創出による活力あるまちづくりについて。来年4月、ウポポイの開設に…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
本間議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの稼ぐ力の創出による活力あるまちづくりについてであります。1点目のアイヌ文…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入りたいと思います。まず、1点目のアイヌ文化を活用した産業化についての再質問をします。産業化については、食品から工芸まで多種多様の業種の参入が…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
項目別で申し上げます。全体で5項目がありました。まず、1点目のアイヌ文化からの産業の活性化という点で、まず1点目、商品化、それからアイヌ文様等の展開についてどう…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間弘樹(農林水産課長は2019年3月まで)
私のほうからは先ほどの肉用牛の肥育頭数の数字の根拠ということで、計画値、平成37年度で5,600頭、根拠ということでございますが、こちらの数字は白老町の肉用牛生…(続きは議事録で)
再々質問
再々質問、最後の質問になります。まず、るるお話ししてきましたので、最後町長の総括を聞いて、終わりたいと思います。まず初めに、アイヌ文化を生かした産業化については…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
大きくは3点あったと思います。まず、公共交通でございます。先ほど高齢者の方の免許の返納のお話がございました。実は今年度返納率が随分白老町の中でもあるというお話を…(続きは議事録で)
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2018年6月20日博物館閉館中の観光振興対策
質問
10番、本間です。町長に博物館閉館中の観光振興対策について伺っていきたいと思います。1つ目に、博物館閉館後の町内観光客の動向と宿泊・飲食店への入り込みの影響につ…(続きは議事録で)
本間です。それでは、質問に入りたいと思います。博物館が閉館してまだ間もないので、観光客の入り込み数については把握できないとの答弁でした。博物館閉館後の観光客の減…(続きは議事録で)
本間です。課長が言われたように、いろいろ2020年を見据えてということなのですが、入り込み数は恐らく上半期、下半期で調査すると思いますが、これを待つのではなく、…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。2番目の空き店舗対策なのですが、これは27年度から7店の出店があったということですが、新年度が始まったばかりなので、出店希望者の把握はで…(続きは議事録で)
本間です。空き店舗対策は、本町のみならず、地域の経済というか、まちづくりの活性化に大きくつながっていくと思いますので、この2年間に本来であればしっかりと経営指導…(続きは議事録で)
本間です。先ほどちょっとホームページの話も出ましたが、これはこの支援事業を活用したいという方を広く募集するという意味で、これもまちのホームページで例えばそういう…(続きは議事録で)
本間です。難しいというか、私の質問の趣旨は、もちろん白老、字白老もそうですけれども、竹浦地区、虎杖浜地区、社台地区で少しでも空き店舗を減らして、まちの活性化につ…(続きは議事録で)
10番、本間です。それでは、5項目めに入りたいと思います。5項目め、まちの通過型をどのようにすればいいかということですが、民族共生象徴空間が開設すれば大型バス、…(続きは議事録で)
本間です。ありがとうございます。それと、まちの今まさに通過型から、これから着地型観光、これはまちにとっても大きなテーマになると思います。着地型観光を進める上で、…(続きは議事録で)
本間です。それで、進捗も今聞きましたが、まちに観光振興計画があります。この計画にのっとって今後進めていくのかどうか。私は、この2年間に今まで質問してきたことの醸…(続きは議事録で)
本間です。6項目めに入りたいと思います。6項目め、最後の質問になりますけれども、この質問は2点目から今までずっとつながることだと思います。そこで、まちの計画がス…(続きは議事録で)
本間です。6項目めの町長の答弁にもありますけれども、近年の旅行形態は個人旅行がふえておりとありますけれども、個人旅行はもちろん国内というか、日本人の旅行もふえて…(続きは議事録で)
最後の質問になります。町長の答弁にも仙台藩白老元陣屋資料館、そのほかの遺跡群、これはぜひ2020年に向けて強固にというか、PRをしていただいて、白老町の観光の発…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
博物館閉館中の観光振興対策についてのご質問であります。1項目めの博物館閉館後の町内観光客の動向と宿泊・飲食店への入り込みの影響についてであります。平成29年度に…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
観光誘客の施策、閉館中の具体的な対策についてのご質問かと思います。町のほうでは、この2年間というよりは、2020年に向けた対策を現在行っているところでございます…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
観光入り込み客数のホームページへの掲載ということでございます。半期ごとの入り込み客数につきましては、新聞報道が必ずされますので、そういった新聞等で事業者の目に触…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
空き店舗活用等創業支援事業につきましては、平成27年度から実施しておりまして、昨年度につきましては実は22件ほど相談がありました。その中で新規出店につながったの…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
まず、空き店舗の把握の状況の部分についてなのですけれども、実は平成27年度に町としまして大町の商店街、萩野の商店街、それと北吉原駅周辺と虎杖浜地区の空き店舗の調…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
所有者への意向の確認なんかもそうなのですけれども、先ほどの空き店舗バンクのお話もそうなのですけれども、町としてどこまで踏み込んでやるのかということなのかなと思い…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
観光拠点となる回遊性、周遊性に向けてということのご質問かと思います。現在具体的に動いている計画としましては、議員からお話が出ましたアヨロ鼻灯台を含む周辺の遺跡、…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
体験プログラムの充実に向けてのご質問かと思います。28年度から体験プログラムの造成には取りかかっております。回遊性を高めるために来訪者にとって必要なことというと…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
まず、着地型観光とは何かという部分ですけれども、担当としての押さえの中では、観光客の受け入れ先、地元が地元ならではの企画をして、参加者が地元、例えば白老町に来て…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
平成28年3月に作成しました商業・観光振興計画もそうなのですけれども、あとはまち・ひと・しごと創生総合戦略、こういった計画もございます。また、活性化推進プランと…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
例えば体験プログラムを企画する上においては、町内にあるものにどう気づいて掘り起こして、それをどう生かしていくかということが重要であると考えています。そのためには…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
外国人旅行者の対応についてのご質問かと思います。白老町内の施設においても、特に宿泊施設では宿泊客が年々大幅に増加しているというのが入り込み客数の調査でもわかって…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
観光振興対策という全般のお話と象徴空間までの2年間、この2年間のお話だと思います。確かにアイヌ民族博物館がことしの3月いっぱいで閉館して、年間約20万人来るお客…(続きは議事録で)
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2017年12月12日学校跡地利用
質問
10番、本間です。まず初めに、学校跡地利用について町長に伺っていきます。1つ目、旧竹浦小学校、旧白老小学校、旧森野小中学校跡地の利用計画はあるか。2つ目、現在ま…(続きは議事録で)
本間です。まず初めに、学校跡地はこの3校を捉えても広大な面積を持つまちの貴重な財産です。まちの策定した公共施設等総合管理計画については承知しております。その中で…(続きは議事録で)
本間です。大体理解しました。ご存じのように2020年に国立アイヌ民族博物館の開館時に、この開館時にまちがどのような変化をもたらすかというのはまだわかりません。開…(続きは議事録で)
本間です。売却、賃借、なかなかこれ難しいと思いますが、室蘭市での取り組みをご存じだと思いますが、これ詳しく言うと時間がありませんので、まちは押さえていると思いま…(続きは議事録で)
本間です。一定の条件、当然これは必要だと思います。これをやはりまちのほうで考えていただいて、本当に3校が早急に売れればいいなと私は個人的に思います。ですので、ぜ…(続きは議事録で)
本間です。他の市町村では、これを積極的というか、促進させるために学校跡地利用基本計画をつくっているところもあるのです。この学校跡地という計画を、学校跡地を売却す…(続きは議事録で)
本間です。なかなか3校の具体的な方向性がまだ示されない中の質問になりますが、私の提案になるかどうかわかりませんが、3校が今後売却の予定、その他地域の方にお貸しす…(続きは議事録で)
本間です。今250万円のランニングコストがかかるというような、もちろん大きな建物、学校を動かすということは多少お金がかかります。地域のコミュニケーション、いろん…(続きは議事録で)
本間です。まちはお金がなくてなかなか全面修理というのは難しい。今後どうするのかというのを含めていろいろ質問しております。学習センターは、例えば専門家が見たら、で…(続きは議事録で)
最後になります。今教育長からもお話がありましたが、高齢者学習センターのいわゆる方向性について、これ本当に期限を切ってやはり方向性を示すべきだと思います。やはりこ…(続きは議事録で)
続いて、2点目の防災について伺っていきたいと思います。1つ目、自主防災組織率と活動状況について伺います。2つ目、町内における防災マスター取得人数と活動状況につい…(続きは議事録で)
本間です。自主防災組織率なのですが、今72.8%となっております。若干の組織率は上がっていると思いますが、これやはりまちや町内会の働きだけでいいのかどうかという…(続きは議事録で)
本間です。今後大雨、先ほど町長も言っていましたように、すごく降雨量の多い大雨、それによる道路の冠水、河川の増水、高潮、強風による被害、本当にいつどこで何が起こる…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。北朝鮮ミサイルについて先にやって、防災ラジオは後で最後にやりたいと思います。北朝鮮ミサイル、これ8月の29日、9月15日に2度本道の上空…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。それと、この項目は北朝鮮ミサイルということなので、ここにいろいろ私考えてきたのですけれども、それはちょっと割愛させていただいて、今この北…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。最後になります。防災ラジオについてであります。防災ラジオが家の中にあることにより、ふだんの放送、緊急時の放送を聞くことができます。高齢者…(続きは議事録で)
最後になります。今課長からもいろいろお話ありました。これ本当に命にかかわる部分だと思いますので、お金がかかるからなかなか進まないよというお話もそれは理解します。…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
学校跡地利用についてのご質問であります。1項目めの学校跡地の利用計画についてであります。これまで学校の統廃合等に伴い、その活用策の検討を進めてきたところでありま…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
学校跡地の活用にかかわるこれまでの検討の内容でございますけれども、27年の当時でございますけれども、政策検討会議を設けまして、あと町民による説明会等も行いまして…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
ただいまのご質問でございますが、先ほど課長のほうからあったとおり、町内の中でもさまざまな角度から検討しながら今日に至っているという状況なのですが、これに当たって…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
今議員から室蘭方式による施設の売却というお話出ました。建物がついた土地を売る場合に解体費が土地よりも高い場合、その差額分を補助金、負担金を出して売るというような…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
ただいま議員のほうからお示しされました公共施設等総合管理計画の遊休施設の方針というところでございまして、やはり建物を計画的に解体して売却するという方向性でありま…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)
学校跡地の利活用の計画というところで、先ほど企画課長のほうからもご答弁申し上げましたとおり、あくまでも今後もどのような利活用をするかという部分は、これは検討しな…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)
特に先ほども言いました竹浦地区につきましては、竹浦小学校の屋体の部分が使えるということで、町民からのご意見の中にもグラウンドも含めてスポーツ活動などというような…(続きは議事録で)
答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)
町長から答弁させていただきましたけれども、築60年が経過して非常に老朽化が進行しているということは我々十分に押さえさせていただいております。現在のところ強風等に…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
建物の寿命という観点はさておきまして、学びの環境という部分では今課長がお話ししたように大変寒い中での状況でございますので、早急に何とかしたいという思いはずっと持…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
利用されている皆さんにしてみると、やはりそういう具体的な道筋というのが見えることが大変安心されることなのかなというふうに思っておりますけれども、現実的には高齢者…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
防災についてのご質問であります。1項目めの自主防災組織率と活動状況についてであります。自主防災組織の組織化は、平成22年度から本格的に取り組んでおり、現在75の…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
自主防災組織の組織率を高めるための町としての取り組みに対するご質問であります。現在73%の組織率ということになっていますけれども、それを高めていくというのは議員…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
防災マスター会のほうのお話もやはり各町内会のほうにマスター会のメンバーというか、いわゆる防災マスターが1人以上いてくれることが理想だというふうに考えていただいて…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
具体的にこのミサイルの関係で、町民の皆さんがどういうことをしたらいいかという具体的なそういうお問い合わせというのは本当に少ないのですけれども、問題は、例えば防災…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
今回2度本道の襟裳岬ですか、上空を通過したということですけれども、Jアラートが鳴って、私どももすぐに役所のほうに駆けつけて状況を確認するということはやったのです…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
防災ラジオも本当に有効だというふうに思います。実は、苫小牧市さんが防災ラジオ、これを希望者に配付をしているという状況で、非常に金額も低廉な価格でこれは配付できる…(続きは議事録で)
答弁 総務課危機管理室長 岡村幸男(総務課危機管理室長は2018年3月まで)
済みません。私積極的な答弁したつもりだったのですが、聞こえ方でちょっとそうなったのかもしれません。大変申しわけありません。検討しているということは、やる方向で実…(続きは議事録で)
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2017年3月8日(代表質問)町政執行方針
質問
10番、会派みらい、本間です。町長に執行方針について伺っていきたいと思います。まちは、3年後に国立アイヌ博物館、民族共生公園が開設します。象徴空間整備事業の着手…(続きは議事録で)
それでは、順次質問していきたいと思います。まず、多文化共生の強化についてのふるさとの歴史、文化に関する知識云々とありますが、先ほどボランティアガイドの育成とこの…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
本間議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの多文化共生の強化についてであります。1点目のふるさとの歴史、文化に関する…(続きは議事録で)
答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)
1点目のボランティアガイドにかかわって私のほうからお答えをさせていただきたいと思います。国立博物館の開設にかかわって、総論としてボランティアガイドや、あるいはボ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
私のほうから何点かお答えします。まず、2点目の地区協議会の設立の関係です。いつまでに設立するのかというご質問ですが、この地区協議会の母体となるのは、現在白老町内…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
私のほうからまず企業へのアンケート調査実施したことがあるかというご質問ですけれども、平成27年度に工業団地の立地企業の会員さん、それと商工会の会員さんを対象にア…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
いきいき4・6浴室の関係でございます。いきいき4・6の浴室は、高齢者及び障がい者の生きがい対策としまして現在使用を認めているものでございます。したがいまして、現…(続きは議事録で)
答弁 健康福祉課長 下河勇生(健康福祉課長は2023年3月まで)
一般といいますか、こちらは福利厚生浴場として許可をいただいているので、通常の方が入るような形になると一般公衆浴場になってしまいますので、先ほど言いました救うべき…(続きは議事録で)
再々質問
再々質問、最後の質問になります。最後に何点か聞いて終わりたいと思いますが、まず空き家対策、これは先ほどから空き家対策の計画、具体的に協議を進めていくと答弁にもあ…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
全部で4点ご質問ございました。まず、最初の空き家対策、具体的にスケジュール、協議会等についてと、それから若い人が住む中古住宅、リノベーションというお話もありまし…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
病院の政策医療についてなのですが、政策医療という観点でいくと、町立病院、古い病院から新しい病院、ハードの部分です。ハードの部分は、もうやるということでありますの…(続きは議事録で)
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2016年9月7日地域振興
質問
10番、本間です。地域振興について6項目、町長に伺います。1つ目、農林水産業の振興について。①、農林水産業の担い手の現状について。②、新規就農者と町内農地の現状…(続きは議事録で)
本間です。農業、林業もそうなのですが、水産業の振興を進めることにより経営の安定化、収入の増、事業の拡大、そして従事する方がふえることにより地域の活性化と人口減少…(続きは議事録で)
本間です。切れない担い手、持続可能な担い手を進めるというか、ぜひ取り組んでいただきたいと思います。ちょっと町長の答弁で気になったところがあるのですが、林業分野、…(続きは議事録で)
本間です。実は、林業について後でちょっと言おうかなと思ったのですが、先月の末ころ、林業施業の勉強会というのに行ってきました。8月の末です。これ胆振の振興局の森林…(続きは議事録で)
本間です。新規就農、町内農地の現状なのですが、新規就農、新規参入、いろいろ23年度で畑作4名、これふえつつあります。今後もいろいろ農地の整備等々をすることにより…(続きは議事録で)
農業経営基盤強化促進基本構想というのが24年、そして近々に26年に出ているのですけれども、24年度版には新規就農は出ているのですけれども、具体的には書いていない…(続きは議事録で)
本間です。新規就農、町内農地、大体理解しました。それで、大変申しわけないのですが、農業経営基盤強化、この一番最初にちょっと気になった文言があったので、言っていい…(続きは議事録で)
済みません、余計なあれですけれども。マツカワ、ウニ、ナマコの栽培漁業に関してですが、この栽培漁業の振興は今後国立アイヌ民族博物館の開設に伴い、交流人口がふえ、ホ…(続きは議事録で)
マツカワに関しては、えりも以西、王鰈としてブランド化されていると思いますが、まちのPRというか、PRで値段が高くなるかどうかはわかりませんが、なぜ上がらないのか…(続きは議事録で)
本間です。昨日ナマコの件にもちょっと同僚議員が触れていましたので、ナマコに関してもちょっとお聞きしたいと思います。ナマコも当然課長ご存じのように、中国ではすごい…(続きは議事録で)
本間です。こういった事業、当然これから、先ほどから言っているのですけれども、需要が高まってくると思います。今ある事業、そのほかに先ほど言いましたようにアワビ、ホ…(続きは議事録で)
漁業者が、今まで担い手とかそういうことで議論してきたのですが、いろいろな海のものを収穫する、いろんな選択肢ができるということは漁家経営の安定につながるものなので…(続きは議事録で)
本間です。本来であればもっともっとお金を借りて設備投資して、いろいろと新しいものとか、そういうものに使って、当然経営面でいろいろ使う方もいるかと思いますけれども…(続きは議事録で)
6次産業化、本当の白老型農業というのを、水産もそうですけれども、何か特徴のある産業にしていただきたいなと思いながら、次の質問に行きたいと思います。しらおいブラン…(続きは議事録で)
しらおいブランド認定制度、これからだということなので、しっかりした基準も内容も含めて、いい方向と言ったらあれですけれども、やはりいいことだと思うので、言っては悪…(続きは議事録で)
問い合わせというのは、例えば買いたいとかどうのこうのという、多分そこまでいくと思いますけれども、これもなかなか言えないあれだと思いますけれども、まちは持ち主に対…(続きは議事録で)
商店街の活性化についてでありますが、今商店街の活性化についてはプレミアムつき商品の発行など、創業支援とかいろいろやっているというのですが、商店街いろいろ、大町商…(続きは議事録で)
本間です。もう一つ、提案で、答えが返ってくるかどうかわかりませんが、大町、東町商店街、先ほど言いましたように近くにそういう施設がありますので、お客さんの取り込み…(続きは議事録で)
済みません、同じような答えなると思いますので。最後です。道の駅、昨日も町長はあったらいいねというようなお話がありましたけれども、町長としてもこれから道の駅につい…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
地域振興についてのご質問であります。1項目めの農林水産業の振興についてであります。1点目の農林水産業の担い手の現状についてですが、農業分野ではとまこまい広域農業…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
担い手対策の全般ということでございます。まず、共通の課題という捉えでいきますと、まずは人口減少から後継者がいないというような共通な課題ではあるのですが、それぞれ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
林家という捉えでいきますと、2010年だったと思うのですけれども、経済センサスの中で百何戸というような抑えはあるのですが、その数というのは実際林業に従事している…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
確かに民有林問わず、町有林も含めて更新事業というものは、水の涵養であったり、災害等の対策、または動物等、そういった部分のもの、そういった環境整備していくことは重…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
実現には至ってございませんが、産業厚生常任委員会で視察等をいただいた部分が実績としてなるのですが、相談件数に関しましては、済みません、細かい数字は押さえ切れてい…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
まず、議員のお話しされていました農業経営基盤強化促進基本構想、26年4月に改定させていただいています。これは、ご承知のとおり、国の法律、指針に基づきまして我々ま…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
済みません、農業分野の中で26年9月の段階で更新した中ですけれども、いずれにしましても当時火山灰地の中、水抜けはいいのですが、やはり土壌的には作物の非適というよ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
昨年の平均単価でいきますと白老、虎杖浜、白老地区の平均でございますが、1,163円ということで、平均値でいきますと過去やはり下がっております。ただ、議員もご承知…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
高級魚としての位置づけでいけばまだまだ、認知度という捉えでいきますともっともっと向上すべきところでございますし、マツカワの優位性はやっぱり鮮度、活でお店でお客さ…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)
端的に言えば、手っ取り早いという言葉は適切ではないのですが、今の自前でつくって出すという大変なリスクというところがあって、生息状態も悪いということもあり、きのう…(続きは議事録で)
答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)
ただいまのふるさと納税の財源の関係で私のほうからお答えをさせていただきますが、ふるさと納税の寄付金の活用という部分で、その中にふるさとの味を伝える1次産業、食材…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
本年4月から開始しております経営安定化支援事業の低利融資制度についてでございます。町内3つの金融機関と契約しまして、4月から実施してございます。8月末現在での借…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
今のお話、非常に大切なことだと思います。ただ、事業所さんが融資必要だですとか、そういった情報を一番持っているところというのはやっぱり金融機関さんだと思います。今…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
ブランド認定制度の構築につきましては、先ほどの町長のご答弁でありましたとおり、これから委託業務のほうを発注する予定にしております。制度のイメージとしましては、ブ…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
過去には町に対してそういった問い合わせが数件あったというお話は聞いております。
答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)
町を含めまして、関係者へのそういった情報収集などは必要だと思います。必要があれば、町が間に入ることによって交渉がスムーズに進むですとか、そういったようなケースが…(続きは議事録で)
答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)
象徴空間に絡んで交流人口もふえて、いろいろなお客様初め多くの方が白老にお越しになるということを見据えて、商店街のあり方という視点でのご質問ですが、当然このことは…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
きのうもちょっと申し上げましたが、道の駅はあったほうがいいという考えであります。今本間議員が稼ぐ道の駅ということなので、財政を行政から支出して運営するというのは…(続きは議事録で)
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2015年12月11日白老町の人口ビジョンにおける人口減少対策
質問
10番、本間です。町長に白老町人口ビジョンにおける人口減少対策について、6点伺っていきます。1項目、人口減少が町・地域に与える影響について。2項目、移住・定住対…(続きは議事録で)
10番、本間です。白老町の人口は、先ほど町長もおっしゃっていましたが、昭和60年で2万4,353人、私の書いてきたところでは昭和59年2万4,467人をピークに…(続きは議事録で)
10番、本間です。地域おこし協力隊、先ほども言いましたように本当にこれはまちの救世主となるかどうかわかりませんが、地域おこし協力隊の方 は1名と考えていいのか、…(続きは議事録で)
10番、本間です。わかりました。これからのことなので、その方にしっかりとこのまちを知っていただき、白老のよさも発見していただき、いろいろ地域コミュニティとの計画…(続きは議事録で)
本間です。完全移住者延べ180名となっておりますが、最近は白老におためし暮らしを利用して住みたいなとか、住んでみたいという相談、またそこに移住してきたという実情…(続きは議事録で)
おためし暮らしについてはわかりました。移住・定住に かかわって、Uターン、Iターン、Jターン。地方創生に関するアンケートの中に白老町に転入する前は、苫小牧市が少…(続きは議事録で)
ぜひ企業と協力してまちのほうも支援できるようにしていただければと思います。1番最後に出てきたのですが北海道移住促進協議会。これは予算等審査特別委員会にも5万円く…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。次に子育て支援にいきます。27年度の11月会議において、町長の所信表明の中で 出会いから結婚、出産、子育てで切れ目のない支援をすると述べ…(続きは議事録で)
本間です。この二つの団体が主催してやっていると。この 団体が年に1回ずつやるとしたら年に2回になりますから、それでいいのかなと 。聞くところによればペアになった…(続きは議事録で)
本間です。そうですね、やはり課長が言われたように1次会で終わるのではなくてその後も続いていく、その日ではなくて、その後もその後も続いていけるような何かそういう支…(続きは議事録で)
本間です。昨日の質問からも今回の総合戦略はサポート体制に力を入れるという発言があったので、なかなか一歩踏み出せないところもあるのかなと 。それはまた後にします。…(続きは議事録で)
本間です。PR方法は広報紙やネットもやっていると思いますけれど、いい事業だと思いますので たくさん来られたら予算の関係でまたちょっと困るかもしれないですが、子育…(続きは議事録で)
本間です。子育ては地域と一緒に 子供を育てるというか、親を育てるという意味もあるのですが、この地域で育てるという観点から総合戦略の中でもいろいろ な空き店舗を利…(続きは議事録で)
本間です。前向きな発言ありがとうございます。 町民の総合戦略のアンケートの中にもありましたが、これと似たようなことなのですが、グランマの 若い人版というか、そう…(続きは議事録で)
本間です。わかりました。次にいきます。企業誘致の現状ですが、今、元虎杖中のナチュラルサイエンスが先日の質問でいろいろありましたので、それを聞こうと思いましたがそ…(続きは議事録で)
本間です。企業誘致に関してわかりました。創業支援と雇用の確保です。11月会議での先行型交付金により空き店舗の活用、創業支援事業は 2,600万円の予算がつきまし…(続きは議事録で)
創業支援ということで、雇用の確保まで行くかどうかわかりませんが、空き店舗もそうですが、いろいろこのまち で創業したいと。昨日の質問の中にも 創業支援に力を入れる…(続きは議事録で)
最後に高齢者定住対策です。高齢者定住が本当に安心して、このまちで暮らしていける、先ほど地域交通のお話もありました。私 もその部分で触れようかなと思ったのですが、…(続きは議事録で)
10番、本間です。総合戦略の中には、これからいろいろ5年間の総合戦略がありますけれど、KPIも1年ごとにやるということになっていると思いますが、その他にPDCA…(続きは議事録で)
最後にします。高齢者定住対策ですが、これもいろいろあるのですが時間の関係上割愛させていただきます。地域交通の質問をしたいと思います。町長 の公約の中に地域交通が…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
白老町の人口ビジョンにおける人口減少対策についてのご質問であります。1項目めの「人口減少が町・地域に与える影響」についてであります。国勢調査による本町の総人口を…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
地域おこし協力隊の進捗状況ですが27年度に予算化しまして、これは主に募集事業ということで予算化しておりますが、 本年中に募集を開始したいというところで事務を進め…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
これにつきましてはまた追加募集とかそういうことができるということで、現在1回目の募集の準備に当たりましては、農業関係、 生活支援関係、移住関係等5名ほどの人員の…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
おためし暮らしの実績でございますが、平成26年で16世帯49名の方の受け入れをしてございます。直近の数字は押さえておりませんが、今年度におきましては体制を町でワ…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
25年ベースでいきますと19名の方、それから26年度で22名の方。民間、行政とやっております協議会の中の不動産業者さんの受け入れで住所を移した方という数字の中で…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
転出される状況ですとか町外に流出する部分でいけば、いろいろな要因があろうかと思います。その中で、U ・I・Jターンを含めた取り扱いなどの状況ですが、キャリア教育…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
北海道移住促進協議会でございますが 加盟的には132市町村、1団体が入ってございます。協議会の中では特にPR効果という意味では情報誌、 ウェブサイト上の媒体、そ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
婚活事業についてのご質問でございますけども、 今現在、町内で婚活事業を開催しているのは、社会福祉協議会と商工会 でございます。町主催というのは現在のところ考えて…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
最近特に婚活事業というのはすごく盛んになって きている傾向はございます。その中でのそういう専門に 扱っている方のお話を伺えば、数が 多ければ多いほどいいというお…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
12月6日の日曜日ですけれども、直近で商工会が主催する婚活パーティーを実施されております。男性9名と女性 11名が出席ということでお聞きしてお ります。昨年来か…(続きは議事録で)
答弁 子ども課長 下河勇生
女性の就業支援ということです が、子育てに関しましては幾つかの研究結果におきましては育児休業の制度、保育サービスの充実 、子育て家庭に対する経済的支援、夫の家事…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
子育て世代移住者等の定住促進支援事業の実績でございます。平成25年からスタートしまして平成25年が3件、平成26年が2件、平成27年が今現在で2件の実績でござい…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
紙ベースでチラシを各地元地域、商工会、建設業界等との中でいろいろな企業さんも含めて内 部的な部分、また広報、それから外向けには大きくはホームページ等でやっており…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
今ご提案いただいた内容も大変参考になると思い ます。その中でこれまで、白老町でも世代間交流ですとか集う場所、今代表的に実施しておりますのはファミリーサポート事業…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
今回、私どもの取り組みで地方創生、総合戦略 、象徴空間をつくっていく中で、団体ヒアリングを何回も開催してきておりまして、その中に子育て サークルですとか、子育て…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
企業誘致活動の現状でございますが、一昨年から課名は経済振興課ということですから特に営業戦略という 位置づけを一つは重視しながら取り組んでいる状況でございます。そ…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
今議員もおっしゃったとおり、象徴空間を見据えてこの創業支援の募集をかけていただいているところでございます。その中でこの支援ということはまず大前提は支援をするため…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
農業の就農者に対する支援ということでございますが、一般的には国等の新規就農者の支援はございます。そういった既存の支援メニュー の中で、町として、どういった特性、…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
人口の推計値とそれにかかわる取り組みによる KPIだと思いますけれども、人口ビジョンのほうでは国立社会保障・人口問題研究所 が弾いた推計値が基本となって始めてい…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
PDCAの考え方ですけれども、最近の計画は特に目標値に向かってどういうような段階で目標に達成していくかということを問われておりますし、その評価も問われることにな…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
人口ビジョンの議論をいろいろとさせていただきまして、最後に公共交通のお話ということでこの1点でお答えをさせていただきます。 一般質問の機会でるるお話をさせていた…(続きは議事録で)
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2015年6月24日3小学校統合と学校跡地活用
質問
12番、本間です。まず初めに、教育長に緑小 、白小、社台小、3小小学校統合と学校跡地活用について伺っていきたいと思い ます。まず、社台・白老町地区小学校統合準備…(続きは議事録で)
いろいろ教育長から答弁があって、大変細やかなというか、親切な答弁があったので、かなり理解 するところがあったかと思います。まずこの準備委員会は昨年2月から昨年1…(続きは議事録で)
PTA部会のほうなんですが、教育長の答弁もありましたが昨年 10月の準備委員会の中間報告でPTA部会から11項目の課題が出ています。 準備委員会で決めたことをこ…(続きは議事録で)
次の質問、聞こうかなと思ったのが出てしまいましたので。今聞こうと思ったのもそうなんですが、バスの運行経路これから決めていくんですけど、社台からここのまちに入ると…(続きは議事録で)
準備委員会では今答弁がありましたけど、社台地区以外の児童は乗れないことになってます。原則徒歩になっております。社台地区以外の児童は当然歩きにな りますから、遠距…(続きは議事録で)
先ほど課長が最後に触れたんですけど、自転車の使用については 準備委員会で整理されたものをここでどうのこうのというあれはないんですが 、親御さんの立場としてちょっ…(続きは議事録で)
スクールバスは低学年も乗れるというということになっているようなのでこれは安心するところなのかなと思います。ただやはり低学年といっても 3年生なのか4年生なのか、…(続きは議事録で)
通学に関しては大体理解したんですが、今後課長が言われたように通学路の安全をしっかりとやっていただくっていうことになると地域の方、それと PTA、この方々がどれだ…(続きは議事録で)
もう一つ、私は大切な部分かと思いますけど、地域の文化行事についても話されていると思います。各学校で取り組んできたいろいろな 行事というのはあると思います。統合後…(続きは議事録で)
活動部会の中から何点かお伺いしたいと思います。中間報告では教育活動部会に協議内容先ほど申しました 8項目、その項目の中に学力の低下、いじめの懸念があります。統合…(続きは議事録で)
とても大切なところでありますので、しっかりとその辺のところをやっていただきたいと思います。それと2点目の学校の活用について伺いたいと思います。学校の活用について…(続きは議事録で)
学校の活用については何度も言いますけども、昨日からあったんですけどちょっと視点を変え て私の個人的な意見になるかどうかわかりませんが、お聞きしたいと思います。校…(続きは議事録で)
ですからその住宅事情もありますので、そういうふうなところを有効活用したらどうかということです。
最後に教育長に質問します。今るるお話してきた白老町の適正配置計画あります。今後、虎杖小もそうです。萩野は人数いますが、いますがというか満たされているかどうかわか…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
3小学校統合と学校跡地活用についてのご質問であります。1項目め、社台・白老地区小学校統合準備委員会における課題解決のための協議内容についての1点目、「PTA部会…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
2点ほどありましたけれども、スケジュールのほうからお話したいと思います。中間報告おっしゃいましたように10月に出されましたけれども、今後につきましては特に先生方…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
スクールバスに関してのご質問でございますけれども、バスの購入代金については当初予算で上げましたけど 2,214万円ほど予定しております。運行経費につきましては、…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
バスの運行経路と時間に関する部分ですけれども、スクールバスの乗車範囲ということで協議した中では、最初は白老小学校の低学年についても できれば乗せてほしいというこ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
要望のほうは先ほどの中で、統合準備委員会でも話してますけども、学校から要望を集めて それを課題として統合準備委員会で話すという形にしてますので、その中で低学年だ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
保護者からの集約では、特に自転車通学というのは最初の段階ではなかったのですけども、後半スクールバスに低学年も乗れないとなったときに自転車通学できないのかという話…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
自転車通学の話ですけど、私の説明が悪かったのかもしれないですけれど、スクールバスについて白老小学校の低学年は乗車人数の関係で乗せられないということでご理解くださ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
おっしゃいますように今の状態でも 車での送迎が非常に多いということで、特に雨の日はほぼ車ということも多いんですけれども、体力低下という部 分もありますので、特に…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
今現在も各校で特色ある行事ということをやられてます。その辺の行事を教育課程の中に取り込むという部分につきましては、現在教育課程プロジェクトの方で何か要望だとかそ…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
いじめ防止基本方針につきましては、平成 26年3月に各校ともつくっております。今回統合ということで新しく つくるということにはなっているんですが、基本的には、各…(続きは議事録で)
答弁 学校教育課長 高尾利弘(学校教育課長は2015年12月まで)
統合した後については、全部学校施設としては廃止してしまうということで、まだ学校開放をどうするかというところでは議論していないのですけれど、電気をとめてしまうよう…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
学校跡地の関係につきまして、象徴空間を控え てということでお話ございました。この象徴空間に関しての住宅事業ですとか、工事に当たっての人がくるとかそういう関係につ…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
これは象徴空間に絡んで国の職員とか人数ということでよろしいでしょうか。それにつきましては、まだ博物館の概要が出たばかりで 公園のほうの内容もまだ定まっておりませ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 古俣博之(教育長は2015年12月まで)
今議員のほうからありました今後の統廃合と いいますか、西部地区の小学校における適正配置については、25年度10月にお示しをしました白老町小学校適正配置計画にのっ…(続きは議事録で)
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2015年6月24日水産業の振興策
質問
水産業の振興について町長に伺いたいと思います。まず一つ目に、食材王国として水産業の振興をどのように考えているか伺います。二番目に、まち・ひと・しごと創生総合戦略…(続きは議事録で)
町長の答弁にもありましたまちの基幹産業である水産業はスケソウ、夏はエビ、ホタテ、カニ、 タコ、秋サケで、栽培漁業についてはマツカワ、 アワビ、水産加工業者は、た…(続きは議事録で)
食材王国これ当然PR、これからどんどんしていかなければ ならないと思いますけど、一つにはそのブランド化の強化があると思います。PRするためにはブランドをというも…(続きは議事録で)
本当にブランドの強化をぜひ図っていっていただければと思います。それと、ホッキ、マツカワ、ナマコ、今言われたように基本的には地産地消は私はいいと思います。それと外…(続きは議事録で)
総合戦略が一つのキーワード、キーポイントになりますので、その取り組み方によって食材王国しらおいと水産業が大きく発展するチャンスで、この総合戦略をうまく活用して水…(続きは議事録で)
今マツカワの放流事業をやっております。毎年、まちでは50万円の補助金を胆振中央漁協に出してやってます。決算審査特別委員会でも私、毎年のように聞いていますけど、漁…(続きは議事録で)
これからマツカワ、ウニ、ナマコ、アワビも入ってくると思います。そのようなところをぜひ ブランド化していくというのは大切なことだと 思いますので、しっかりとその辺…(続きは議事録で)
わかりました。浜の活力についても大体答弁の中で理解しました。それと漁業者数の推移これも理解しました。最後の質問になるかと思いますけど、今水産業の振興をもそうです…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
「水産業の振興策」についてのご質問であります。1項目めの「水産業の振興策をどのように考えている か」についてであります。水産業は、スケトウダラや秋サケが主流であ…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
食材王国のこれまでの取り組みの成果、検証等でございますが、まず取り組みに関しましては、大きく食材王国として間接的直接的と いう捉えの中でお答えしていきたいのです…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
食材王国ブランドということで、その フレーズというものは大事にしていかなければいけない ですし、またそれに枝葉をはる、それぞれ本間議員おっしゃるとおり海の幸を一…(続きは議事録で)
答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)
協力いただける店というところでいきますと、お客さんも減ってきたり閉鎖した店もこの間いろいろとございましたけども、最近で いきますと役場の通りのお寿司屋や4月には…(続きは議事録で)
答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)
総合戦略との関係ですけども、ご承知のとおり総合戦略の大きな目標として、地方における雇用の拡大、仕事づくり、人の流れというのが大きな項目としてございます。今お話し…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 石井和彦(農林水産課長は2015年12月まで)
ただいまの質問でございますけれども 、マツカワにつきましては道の関係もございま して、平成19年から放流事業を始めてございます。その中で最初に設定された単価が、…(続きは議事録で)
答弁 農林水産課長 石井和彦(農林水産課長は2015年12月まで)
ただいまのご質問でございますけども、基本的にマツカワの資源調査につきましては、釧路の水産試験場のほうで試験をしてございます。これはどういう試験をしているかという…(続きは議事録で)
答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)
昨日は白老牛の話もありました。1次産業の中には水産業も入っておりますので、水産業は白老町の大きな重要施策だと認識をしているところであります。総合 戦略の中にも組…(続きは議事録で)
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出典:平成27年定例会6月会議 2015年6月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(37ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。