新ひだか町議会 元職
谷園子 議員
議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 新ひだか町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 14件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2022年3月11日
年ごとの回数
- 2022年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 7件
- 2020年質問に立った議会 4回 一般質問 6件
この議員の一般質問(新しい順)
2022年3月11日脱炭素化事業への取組について
質問
通告に従いまして、一般質問をいたします。私の質問は、「脱炭素化事業への取組について」です。当町でも地球温暖化対策が求められていると考えます。そのために地方公共団…(続きは議事録で)
はい。
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
谷議員の御質問の脱炭素化事業への取組について御答弁いたします。国は、令和3年10月に地球温暖化対策計画を閣議決定しております。その内容は、2050年までに温室効…(続きは議事録で)
答弁 建設課長 野垣尚久(建設課長は2025年3月まで)
谷議員からの御質問の大きな項目の2点目、脱炭素化事業の取組について当町の状況を伺いますについて御答弁申し上げます。御質問の1点目、本事業における当町の太陽光発電…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
谷議員から御質問の北海道では子どもたちを対象にしたフロンティアキッズ育成事業などの環境教育を進めています。当町も学校教育において当町の特質を生かした環境教育に取…(続きは議事録で)
再質問
一通り御答弁をいただきましたので、再質問に入らせていただきます。初めに、確認しておきたいのですけれども、この「地球温暖化対策推進法」は2021年に改正されまして…(続きは議事録で)
分かりました。それで、策定についてなのですけれども、区域施策編について努力義務ではあるが、策定の必要性は高いものとの大変前向きな御答弁をいただきました。ありがと…(続きは議事録で)
一度もう失効前につくっていたものだということで、そちらのほうは早急にやっていただけると理解しています。それで、問題のほうは区域施策編なのかなと。そちらは民間の事…(続きは議事録で)
うちの町の限られた中でもそうやって十分に研究しながらやっていきたいという御答弁でした。国のほうでもいろんなマニュアルを示したり、支援ツールなどもあるということな…(続きは議事録で)
ありがとうございます。2番目の質問に入ります。公営住宅の省エネの状況と当町の状況お答えいただいたのですけれども、多分脱炭素につながる事業というのはきっと今までで…(続きは議事録で)
脱炭素事業について全体のことで質問をしています。
大きな項目が脱炭素化事業への取組についてになっておりますので、それに関連しての質問で聞いております。
(2)ではなく、全体の質問として聞いています。
そうなのですか。
そうですか。分かりました。それでは、実は今北海道で札幌市をはじめとして30市町村くらいが議会などを通して2050年二酸化炭素排出実質ゼロの表明をしています。北海…(続きは議事録で)
質問ですが、町としても脱炭素事業の実施をぜひ追求していっていただきたいと思うのですけれども、町長のお考えをお聞きしたいと思います。
駄目なのですか。そうなのですか。
それでは、環境教育の質問だけで終わりたいと思います。子どもたちの環境教育ですけれども、いろいろと取り組んでくださっているのが分かりました。確かに静内川の河川など…(続きは議事録で)
SDGsも取り入れていくという取組ですので、ぜひ進めていただきたいと思います。以上で質問を終わります。
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
区域施策編ということではなくて「地球温暖化対策推進法」に基づく計画の策定ということで、かなり前から普通交付税の算入をされております。ただ、交付税の中で包括算定経…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
CO2の排出量に関する調査につきましては、庁内全体として毎年関係課と連携、協力をいただきながら進めているところでございます。そのような中でこれまでの推移ですとか…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
議員御指摘のマンパワー不足ですとか専門知識の不足等につきまして、国における検討会というものを設置されているものがあるのですが、そこで配付された資料でも御案内され…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
生活環境課長の壇上での御答弁でもお話しさせていただきましたが、この計画をつくる上では町、それから事業者、それと町民が参加・連携・協働してつくるべきと考えてござい…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
環境教育、当町の自然環境を見ますと海、川、山ですか、それに特質のある環境教育ということでの質問だったと思うのですけれども、谷議員さんも今おっしゃられたとおり、森…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「脱炭素化事業」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年12月15日(1)就学援助制度の拡充について/(2)国保一部負担金減免制度の周知と改善について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。初めに、「就学援助制度の拡充について」です。小中学生の教育費が家計を圧迫する中で支給される就学援助制度は、子ども…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
谷議員から御質問の「就学援助制度の拡充について」の1点目「子どもたちの教育の機会均等を保障するためにも、準要保護の対象費目にクラブ活動費と卒業アルバム代を追加で…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
谷議員から御質問のありました大きな項目の2点目、「国保一部負担金制度の周知と改善について」御答弁申し上げます。国民健康保険の一部負担金の減免は、国民健康保険法第…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問に入らせていただきます。就学援助制度のほうですけれども、初めに就学援助の根拠について質問をさせていただきます。御答弁で学校教育法第19条を挙げて…(続きは議事録で)
それで、御答弁でアルバム代とクラブ活動費については、今後、所要額を精算して、検討していただけるとの御答弁をいただいています。管内では、平取町と新冠町と様似町でア…(続きは議事録で)
アルバムの代金が国基準では1冊8,800円だったと思いますが、それぞれ違うという答弁だったので、それぞれ幾らなのか。中学校での来年3月の就学援助の子のアルバム代…(続きは議事録で)
一般財源を伴うとの答弁ですけれども、170億円規模のうちの町財政の中で、決して今の金額は多大な金額ではないと思います。卒業生にとってのアルバムというのは、一生に…(続きは議事録で)
早急な実施の検討を進めていただきたいと思います。それと、クラブ活動費ですが、国基準で小学校は2,760円、中学校は3万150円と私は調べましたが、間違いないでし…(続きは議事録で)
中学校がクラブ活動の子は多いとの答弁でしたが、例えば運動靴が買えないとか、卓球のラケットとか必要な用具が買えないとかでクラブ活動がやれない、経済的な理由でやりた…(続きは議事録で)
今の御答弁でいろいろ調査しながら検討をしていただいているのは分かりました。ぜひどの子も同じように学校生活が送れるように、今のそういう調査なりなんなり、検討を進め…(続きは議事録で)
こちらとしては今そうですけれども、課題として位置づけていただくことを求めて、この質問は終わります。次の国民健康保険一部負担金減免についての質問ですけれども、初め…(続きは議事録で)
周知徹底のところで質問しますが、平成26年以降は減免実績がないのですが、その理由は何でしょうか。
やっぱり町民によく知られていない制度だということもあると思います。2019年度で調べましたら、北海道で一部負担金減免基準を持っているのが157自治体、減免実績は…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひお金の心配なく町民に安心をお知らせしていただきたいと思います。次の質問ですけれども、一部減免負担金について北海道の標準例の減免基準へ移…(続きは議事録で)
1つ確認をしておきたいことがあります。その1円でも減少になったら可であるという標準例ですけれども、例えば6万5,000円とか6万4,000円とかの年金の方がいた…(続きは議事録で)
言いたいことは、いずれ移行するにしてもしっかりと町民のために運用を行っていけるものにしてほしいということを言いたいのです。質問ですけれども、御答弁によれば北海道…(続きは議事録で)
国の基準以上のことをやると、もう補助金が、交付金が来ないという仕組みだと。都道府県化の中で、町の国民健康保険の会計とか運営も非常に厳しい中でやっているということ…(続きは議事録で)
今あるものはしっかり今活用していただきたいと思います。答弁の中であったことで聞きたいのですけれども、現在は国の基準で行ったものには国からの交付金2分の1が補助、…(続きは議事録で)
国と北海道の制度の関係で非常に困難があるということも理解しながら、ただ町の認識、考えだけはお聞きしたいのです。外来の減免についてですけれども、国民健康保険法第4…(続きは議事録で)
最後の質問にしたいのですけれども、やはり財政面の問題でできないということになっていると思います。それで、御答弁の中でもお金を出し合う助け合いの制度であるというよ…(続きは議事録で)
今まで答弁の内容で進めるというので分かりましたけれども、私が聞いたのは、要綱をつくるに当たってできる限り町民のためになる運用を一番に考えて、要綱をこれからつくっ…(続きは議事録で)
ぜひそういうことで努力していっていただきたいということを申し上げて、私の質問を終わります。
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
谷議員、今、日本国憲法第26条の問題も出されましたけれども、学校教育法の第19条の基になるのはやはり憲法なのだろうと思いますので、その点は谷議員おっしゃられたと…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 寺田巧(管理課主幹は2023年3月まで)
今年ということだったのですが、今年の3月ということですね。すみません。そこの人数等は今手元にないのですが、来年3月卒業する方ということで答弁させていただきます。…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 寺田巧(管理課主幹は2023年3月まで)
それぞれの学校のアルバム代なのですが、昨年度の実績額としまして5,000円、7,500円、1万4,000円とそれぞれ各学校で違っています。その金額を基に37名来…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
卒業アルバムにつきましては、これは小学校では出していませんので、中学校3年生のみということで限定された人数の中でということになっており、所要額も今答弁したとおり…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 寺田巧(管理課主幹は2023年3月まで)
谷議員おっしゃるとおり、小学校で2,760円、中学校で3万150円が国の基準となっております。
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
クラブ活動費につきましては、確かに管内ではやっていない状況で、先ほど谷議員さんおっしゃられたとおり、道内では100市町村を超えているというところなのだろうと思う…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
先ほど壇上で申し上げましたとおり、今、就学援助制度については各市町村の独自の判断ということで、それぞれの地域に応じた財政力指数のこともあるかもしれませんけれども…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
すみません。答弁書のほうには主な収入減少の理由3つ目まで記載させていただきましたけれども、谷議員おっしゃるとおり、こちらの事由に類する事由というその他の理由とし…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
壇上で申し上げましたこちらの実績につきましては、東日本大震災のときの国の特例によって対象となった方々の実績でございます。それ以外で収入減少によって申請等はなかっ…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
議員おっしゃるとおり、制度の周知をしていくというのは非常に大事なことだと私どもも思ってございます。壇上での答弁の繰り返しになってしまいますけれども、国民健康保険…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
議員おっしゃるとおり、収入減少のことにつきましては1円でも収入が減少していれば該当になります。収入減少につきましては、収入の減少が客観的に証明できるというか、書…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
個々の事情はそれぞれございますけれども、標準例でいけば収入の認定につきましては、谷議員もおっしゃったとおり、当該世帯の申請月以降3か月と、あと前年の同時期の3か…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
壇上での答弁の繰り返しになってしまうかもしれないのですが、谷議員おっしゃるとおり、全道で共通した取組だとか費用の枠組みをつくりながら、同一財源、同一の内容で減免…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
北海道もこの標準例を示してから、もちろん強制ではないにしろ、今後、統一保険料に向けた流れもありますので、事務を標準化していくという流れになってございます。私ども…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
国の調整交付金は、入院診療に対する免除の実績の2分の1を調整交付金で補填されております。今現在の北海道の調整交付金の対象というのが外来診療を行った分の2分の1と…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
すみません。同じような答弁になって申し訳ないのですけれども、やっぱり公平性という観点ももちろんあると思います。北海道の調整交付金の財政支援も外来のほうは今後なく…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
谷さん言っていること私も理解はできます。ただ、この一部負担金の制度については、3つの理由によって所得が下がった場合について病院の一部負担を免除、減免するという制…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
すみません。条例も規則も要綱もそうなのですけれども、我々要綱とかつくるときに自分たちのためにつくるのではなくて、あくまでも町民の福祉と安全の向上を図るためにつく…(続きは議事録で)
2021年9月15日(1)補聴器購入への助成について/(2)冬の暖房費等の支援について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
おはようございます。通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。初めに、「補聴器購入への助成について」です。高齢化社会を迎え、加齢による難聴が年々増加してい…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
おはようございます。谷議員の「補聴器購入への助成について」御答弁申し上げます。まず、御質問の1点目、身体障害者手帳を持っている方の国の補聴器助成制度についてです…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
おはようございます。それでは、谷議員から御質問の大きな2点目、「冬の暖房費等支援について」お答えいたします。まず、1つ目、「北海道が市町村へ支援する「高齢者等の…(続きは議事録で)
再質問
御答弁いただきましたので、再質問に入らせていただきます。補聴器の購入のところですけれども、平均価格が片耳で15万円とも言われて、本当に高価な補聴器で、症状が重い…(続きは議事録で)
70デシベル以上というのは、40センチ以上離れるともう話が分からない、日常会話ができないというようなレベルです。大変耳が悪くならないと補助がないと。しかし、現実…(続きは議事録で)
ぜひ進めていただきたいと思います。加齢性難聴で認知症になりやすいことが立証されていないとの答弁だったのですけれども、答弁でもありましたように新オレンジプランでは…(続きは議事録で)
高齢者になったら、本当に難聴だけではなく多くの疾患、心疾患なり、脳卒中なり、いろんな病気を抱えていく中で、難聴だから認知症になる、原因になるということは言えない…(続きは議事録で)
追跡調査をしている海外でも日本でもいろんな論文がありまして、初めは効果があったけれども、年数がたったらその効果が認められなくなったというような論文も存じています…(続きは議事録で)
補聴器の助成の対象にするか、しないかということの以前に、まず啓蒙をして、難聴への理解というか、聴力検査の必要性とか、定期健診みたいなことから始めるということで、…(続きは議事録で)
これ以上質問すると押し問答みたいになってしまうのかもしれないのですけれども、ただ膨大な財政負担が生じるかどうかということもいろいろ調査した上で、本当に買いたくて…(続きは議事録で)
今、副町長から国レベルの一応問題として、一町村として今できる最善のことをやっていくという答弁だったと思います。国のほうへは、3年前に議会で補聴器助成を要望する意…(続きは議事録で)
分かりました。今、町村として啓蒙もしていただいたり、アンケートなども検討して前向きにしていただけるという答弁をいただきましたので、ぜひそちらのほうでやっていって…(続きは議事録で)
町民の実態に照らして、灯油助成の必要性をどのように考えているのかということの答弁がなかったように思いますが。
聞こうと思っていたことに一部お答えもいただきました。御答弁で、暖房費が通年より上昇し、相当な経済的負担となるときに検討してまいりたいと。これ通年というのは幾らぐ…(続きは議事録で)
すみません。12月1日を目安に100円を超えればという御答弁だったと思います。通年より上昇しという、これは具体的にどういうことですか。
100円が一つの目安であって、トータルに情勢を考えて判断すると。ちょっと申し上げたいのが灯油の値上がり状況というのが昨年と今年で全然違って、昨年、2020年10…(続きは議事録で)
まだ決定もしていないし、動向を見ながら検討させていただきたいと御答弁いただきました。確認だけさせてください。12月時点での目安・判断で、一番で灯油代がかさむのが…(続きは議事録で)
分かりました。そういうふうに今検討しているということで理解します。では、最後に1つだけ、この福祉灯油というか、暖房費助成の事業というのが町としても国とか北海道へ…(続きは議事録で)
ぜひ検討するということでよろしくお願いしたいと思います。これで質問を終わります。
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
谷議員おっしゃられるとおり、現在、聴覚障がいの手帳の基準としましては、聴覚障がいの等級にしましては、先ほど申し上げたとおり、2級、3級、4級、6級という階級がご…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課主幹 渡辺由江(健康推進課主幹は2021年9月まで)
特定健診の問診票の中には入れ込むことは困難なのですが、その場面を活用して今後啓発に取り組むということでございます。その中身としましては、セルフチェック、いろんな…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課主幹 渡辺由江(健康推進課主幹は2021年9月まで)
新オレンジプランの中に、おっしゃるとおり、認知症のリスクとして難聴は挙げられています。これは、認知症を誘発する要因として難聴があるという考え方と、一方ではいろい…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
町としましても、いろんな場面を通しまして、難聴、聴力の低下に伴ういろんな施策も講じておりますので、場面場面でそういった相談を受けたり、そういった啓蒙活動を実施す…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
繰り返しの答弁になるかもしれませんけれども、難聴も含めまして、高齢化・老化に伴いまして身体機能の低下というのはなる方というのはほとんどいらっしゃる中で、社会生活…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
また繰り返しの答弁になるかもしれませんけれども、町として今現時点で補聴器の使用に伴う認知症予防施策というところは、いろんな国の調査ですとか論文等でそういった根拠…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
今のやり取りの中で、実際にこういうレベルの話というのが一町村で判断するというか、考えるものなのかどうかというところに根本的にあって、うちの町だけが例えば補聴器の…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
それでは、お答えいたします。最初に谷議員の言われた検討してまいりたいということについては、経済的負担になると判断したときにということですので、福祉灯油を検討して…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
そういうことも含めて考えていきたいということです。灯油の価格だけではなくて、長引くのかどうか、さらにコロナ禍でというようなお話もあったと思うのですけれども、そこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
まず、12月1日に100円を超えれば確実に福祉灯油をやるということではありませんので、そこは御理解いただきたいと思います。「通年」ということを私言ったかどうか、…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
谷議員おっしゃるとおり、昨年の灯油の価格と今年、年明けてからの部分は単価としたらかなり高い金額で推移はしているのはこちらの福祉課としても理解はしています。ですか…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
この福祉灯油の話、毎年されておられるのです。この答弁書を書くときの打合せでも今時点で決めていないわけです、一生懸命担当は同じこと言っているのですけれども。それで…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
谷議員おっしゃるのももっともだと思います。北海道、国への要望につきましては、そのようなタイミングですとかそういう機会がありましたら訴えていきたいなとは思います。…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「補聴器購入」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年6月23日生理の貧困対策について
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1つ目の質問は、「コロナ禍における「学びの保障」について」です。昨年7月2日、国に対して全国知事会会長・全国市長…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
谷議員から御質問の教育行政についての大きな1点目、「コロナ禍における「学びの保障」について」の1点目、「感染症予防のための町内の小中学校の現状について」御答弁い…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
谷議員御質問の「「生理の貧困」対策について」御答弁申し上げます。「生理の貧困」とは生理用品を買うお金がない、あるいは利用できない環境にあることを指すと言われてお…(続きは議事録で)
再質問
一通り御答弁をいただきましたので、再質問に入らせていただきます。学びの保障のところで幾つか分からなかったのですが、3つの密を避けると子どもたちの身体的距離を確保…(続きは議事録で)
分散登校について感染状況とか学校規模に応じて対応するとのことでしたが、どのような状況になったらやると考えているのかをちょっとお聞きします。
少人数によるきめ細かな指導というところでお聞きしたいのですが、実際の授業で主体的・対話的で深い学びをしていくということで、今、学校のほうで班行動学習をやっている…(続きは議事録で)
そこの中で意見を言い合ったり、子どもたち同士がいろいろ発表し合ったりするというふうに理解していいのですね。それで、次の質問に行きます。タブレットとかオンラインの…(続きは議事録で)
それで、実際に欠席している子にオンライン朝の会や授業も実施したとのことですけれども、実際何回ぐらいやったのかなということと、先ほど配信していると言っていたのです…(続きは議事録で)
分かりました。実は実際タブレットの授業などをしている先生方にお話を聞いてみたのです。先生方が言っていたのは、タブレットのよい面がたくさんありますと。それを使うこ…(続きは議事録で)
一般質問です。そういう先生方のことを踏まえてそういう交流の場など、そういうものも考えていってもらえませんかという質問です。
現場も手探りで始めている状況なので、ぜひそういうのも進めていただきたいと思います。次に行きます。先ほど先生方の支援として教育委員会の管理課で運用管理を全て実施し…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、今回、人材の支援として業者によるGIGAスクールサポーターを配置してくれるとのことです。それがどこの学校にどのくらい、何人ぐらいの…(続きは議事録で)
GIGAスクールサポーターは、そういうトラブルとか端末操作の対応、環境整備にサポートをしてくださる方だと思います。私の質問したICT支援員ですけれども、ちょっと…(続きは議事録で)
現時点ではないということでしたが、国の計画では2022年までに全国の小中学校の4校に1人ICT支援員を配置するという計画があります。それを待っているというか、国…(続きは議事録で)
今は考えていないということですが、今後もまた課題としていただきたいと思います。次にモバイルルーターのことでお聞きします。モバイルルーターは185台たしか用意して…(続きは議事録で)
もう光回線につないだので戻ってきている分もあるという話なのですが、やっぱりこれからオンライン学習なりなんなり、ネット環境というのは必要になると思うので、教育委員…(続きは議事録で)
月に5時間というのだったらちょっと足りないのではないかなと思いますし、必要な学習に充てようと思うと自己負担につながっていくことになるのではないかなと思うのですが…(続きは議事録で)
今の御答弁ですけれども、就学援助のことで通信費のことをお聞きしているのではなくて、私としては教育というのは無償だということで、通信費がそういうふうにかかるという…(続きは議事録で)
光回線とかの関係も分かりますけれども、就学援助とか低所得の家庭というのは本当に大変な面がありますし、そういう自己負担というものはそれでいいのだと思うのではなくて…(続きは議事録で)
分かりました。最後に教職員の負担軽減に関して教員の実態も含めて質問したいのですけれども、学校は休み時間が5分しかないのですが、先ほどタブレット毎日持って帰ってい…(続きは議事録で)
そういうふうにいろいろと対応をしていただいているという理解をいたします。以上で1つ目の質問は終わります。次に、生理の貧困の再質問に入らせていただきます。関係部署…(続きは議事録で)
女性参画であれば企画課だったり、今回の小中学校とかという配置とかなら教育委員会だったり、あと貧困が福祉課だったりとかいろいろあると思います。実際にこれを具体化し…(続きは議事録で)
町全体の相談窓口とか、そういうことがあった上での使える交付金についてという説明だったと思うのですけれども、その一部の中に子どもと女性支援が入っていたという説明で…(続きは議事録で)
はい、そうです。〔何事か言う人あり〕
申し訳ありません。政府が調査した中で、その時点では学校配付が95自治体で、学校トイレの設置が13自治体ありました。日にちがたっていますので、現在はもっと増えてい…(続きは議事録で)
教育委員会としてはまだというお答えだったかと思うのですけれども、今は保健室にもらいに行くという状況です。ただ、子どもの中には保健室に行けないとか、言い出しづらい…(続きは議事録で)
はい。それで、白老町でも国の交付金を活用して、9月頃から無償配付をするという、児童生徒へも検討するというような答弁を議会でしたと報道されていますが、町長としては…(続きは議事録で)
現時点で私のほうも伝え方が足りなかったのかなとも思いますが、この町の実態についてこれから探っていきたい。そして、もしそういうことが明らかになったら実現に向けてや…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
まず、新しい生活様式ということで、その実践例では一人一人の基本的感染症対策では、感染防止の3つの基本としまして身体的距離の確保、それからマスクの着用、手洗い、こ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
学校においてはまず地域の感染状況を踏まえまして、学習活動を工夫しながら可能な限り学校の行事等を含めた学校教育活動を継続しまして、子どもの健やかな学びを保障してい…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
今回、当町で整備したタブレット端末につきましては、GoogleのChrome OSを搭載した「Chrome book」という機種を選定してございます。この機能の…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
タブレット端末については、全ての学校で持ち帰り学習を行っておりまして、ただその頻度については現時点で毎日という学校と、土日に向けてというような形で、それぞれの学…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
まず、オンライン朝の会につきましては、児童生徒が欠席しているときだけではなくて、現在においても引き続き通常の対面とオンラインの部分をハイブリッドで使うような形で…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
町内の教職員については、教職員全員で研究をするための団体として「教育研究協議会」というものがございます。その中では、既に研究発表大会等、会議等も行っておりますの…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
導入後の管理課で所管をしている管理運用としましては、当然、年度が替われば児童生徒も替わりますし、教職員も替わります。学年も変われば、クラスも変わるというものにつ…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
GIGAスクールサポーターにつきましては、想定をしておりますのは、学校規模にもよりますけれども、各学校を年間に6回程度訪問して、全ての学校の全ての学級に直接携わ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
ICT支援員につきましては、おっしゃるとおり、日常的な基本なICT活用、授業する際の支援をサポートするものという形で配置するものと認識してございます。現時点にお…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
おっしゃるとおり、文部科学省で出しております教育のICT化に向けた環境整備計画の5か年計画ということで、2018年から2022年までの間で4校に1人程度の配置を…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
モバイルルーターは、おっしゃるとおり、185台昨年整備をしてございます。こちらについては、学校を通じてインターネット環境のない方というのを調査をさせていただきま…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
こちらについては、月に5時間というような容量で3ギガバイトという形になってございます。
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
どこの学校で把握していないと言ったのか分かりませんけれども、私どものほうでは3月時点で各学校に照会をして、全ての学校・学級、千五百何人の児童生徒のうちインターネ…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
教育委員会連合会等で要望している内容についてもこちらでも把握はしてございます。それで、デジタル教科書は現在のところ有償でございまして、今後の動向については不明な…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
こちらについては児童生徒・保護者用にタブレット端末を使う際の活用のルール、あるいはガイドラインという形で既に配付をしてございます。その中では、タブレット端末を持…(続きは議事録で)
答弁 管理課主幹 太田康紀(管理課主幹は2022年12月まで)
働き方改革のところにも通ずるところもありますけれども、当町においては清掃要員ということでございませんが、今、学校の規模に応じて校務補や事務生を委託化してございま…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 中島健治(健康推進課長は2023年3月まで)
先ほど壇上で御答弁した内容ですけれども、現段階では経済的な理由によって生理の貧困という相談例がないということがございまして、その協議については具体的な取扱いにつ…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
令和3年4月14日付の文部科学省から出ている通知のことだと思いますけれども、確かに北海道教育委員会を通じまして町教育委員会に通知があったところでございます。その…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
現状では、各小中学校9校にあっては保健室に常備をして対応しているというところでございます。何か急に生理が来たりだとかした場合に対応しまして、保健室のほうで常備を…(続きは議事録で)
答弁 町長 大野克之
現時点では、私そのような考えを持ち合わせてございません。谷議員の今のお話をずっと聞かせていただきましたけれども、どうしても我々、この町の行政を預かっている身とし…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「貧困対策」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年3月16日(1)新型コロナウイルス感染症に対するPCR等検査の拡充について/(2)コロナ禍で困窮する町民への緊急支援対策について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
おはようございます。通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。1つ目は、「新型コロナウイルス感染症に対するPCR等検査の拡充について」質問いたします。全国…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課参事 角田しのぶ
おはようございます。谷議員御質問の大きな項目1点目「新型コロナウイルス感染症に対するPCR等検査の拡充について」、1点目、2点目併せてお答えいたします。地方創生…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
おはようございます。谷議員御質問の大きな2点目「コロナ禍で困窮する町民への緊急支援対策について」御答弁申し上げます。1点目の「新型コロナウイルス感染症対応休業支…(続きは議事録で)
再質問
御答弁いただきましたので、再質問に入らせていただきます。PCR検査ですけれども、最初に御答弁の中で北海道で積極的な疫学調査を実施していると言っていたのですけれど…(続きは議事録で)
もう一つ、町で今まで感染防止対策の各種事業に取り組んできていると、これからもそうするということですが、これは具体的にどういう事業を言っているのかをお聞きします。
それでは、質問します。国からも高齢者施設などの従事者などに対するPCR等検査をするようにとの要請が繰り返し来ていたのです。町もその必要性は承知していたと。でも、…(続きは議事録で)
都道府県に対して来ていたということですけれども、実際、道内でもあちこちの市や町で介護や福祉施設、いろんなそういうところの職員の検査なり、入所者の検査なりをやって…(続きは議事録で)
質問します。ワクチンだけではということはお答えいただいたのですけれども、ファイザー社の治験で有効性90%と言っていますが、それは発症した人のみをPCR等検査で出…(続きは議事録で)
とにかく継続、それは本当に月1回でも継続をすることが一番効果あるのですけれども、そこに固執することもないと思うのです。最近になって政府も無症状の人も検査して、感…(続きは議事録で)
やるのであれば定期的にやらなければ意味がないというようなお考えかと思うのですけれども、私も先ほど言いましたが、一回でも二回でもやることで地域の状況、施設の中の感…(続きは議事録で)
国からの要請もありますので、ぜひ事業立案に上げていっていただきたいのです。実際に大都市圏とさっき言いましたけれども、東京などで高齢者施設でのPCR検査が郵送型で…(続きは議事録で)
最後ですけれども、うちの町の介護6施設は、4月から新体制になって、指定管理になります。本社から人も来たり、新しい人も何人も募集しているということです。現に新しい…(続きは議事録で)
高齢者の施設やら何やらのやはり特殊な事情、命を守るとかそういうことも視点に入れて、ぜひ事業立案の検討をしてもらうように求めてこの質問は終わります。次に、困窮者支…(続きは議事録で)
周知に努めていただけるということで理解します。次に、うちの町で生活に困窮している人たちがいるのか、その状況はどうかという問題ですけれども、先日、緊急小口資金・総…(続きは議事録で)
力を合わせて、アンテナを張って努めていくという御答弁いただいたと思います。小口資金のことでいろいろ周知もしていただいて、マスコミも報道して、いろんな条件が緩和さ…(続きは議事録で)
先ほど国の支援策、緊急小口と住居確保のほうは6月末まで延長になりました。つい先日、政府のほうで閣議決定したのが低所得の二人親の子育て世帯も含めたそういう子育て世…(続きは議事録で)
今の答弁は、国の制度で上回っていく部分でも町として判断すれば考えていくというふうに捉えていいですか。
繰り返しになりますけれども、これから国の支援策いろいろ出てくる中で、やはりうちの町にとって必要な部分というか、困窮者への支援というものを検討していくように求めま…(続きは議事録で)
窓口に来た人からは、抵抗があるということは感じられないということですけれども、実際に町民の中では家族に知られたくないとか、恥ずかしいとか、あと迷惑かけたくないと…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課主幹 田中陽子(健康推進課主幹は2023年3月まで)
疫学的調査とは、感染症について発生した集団感染の全体像やその特徴を調べることで今後の感染防止対策に用いることを目的に行われる調査としております。
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
新型コロナウイルス感染症が発生して約1年以上が経過しています。これまでも所管の委員会ですとか全員協議会、それから定例会、そういった場面で御説明・御報告させていた…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課主幹 田中陽子(健康推進課主幹は2023年3月まで)
まず、ワクチンさえ打てばいいという考えはまずもって持っておりません。まず、ここで一応共有しておきたいのですけれども、この国から示されている検査要請については、厚…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
壇上のほうでも御答弁させていただいたのですけれども、PCR等検査の実施については、やはり定期的に行うことが重要だと考えております。それは、検体を採取した時点では…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
繰り返しの答弁になるかもしれませんけれども、PCR等検査の社会的検査の必要性は十分認識しております。不要だとは全然考えておりません。ただ、定期的に継続して検査す…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課主幹 田中陽子(健康推進課主幹は2023年3月まで)
事業を立案するときには、現状を把握した上で目的・目標を持って、指標を見据えて事業の展開を企画すると思うのです。その中で、このPCR検査事業が必要という立案になっ…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
今の質問の前段で国からの要請もありという、繰り返しになりますけれども、国からは都道府県に対して要請が行っているといったところで御認識いただければと考えております…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
先ほどの答弁もありましたけれども、国でもそれぞれ検査の拡充というものを現在進めてきております。そういった状況を見ながら、町としても適切に対応したいと考えておりま…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
まず、この休業支援金の制度についてなのですけれども、この制度は、壇上でもお話ししたのですが、事業者から休業手当等の支払いを受けることができなかった労働者に対する…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
まず、谷議員さんにおかれましても、昨年、飲食店等を回られて実態把握をされていたと伺っておりまして、本当にそういうところには町といたしましても敬意を表させていただ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
お答えいたします。谷議員がおっしゃるような国の支援が不十分かどうかということはちょっとお答えはできませんけれども、行政がもしやるとすれば、短期的な支援というより…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
本当に先日の情報かなと思います。今回は二人親も含めてと。担当課とすれば、二人親という呼び方にはちょっと違和感があるのですけれども、国のほうからどのように下りてく…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
いいえ。そのようなことではないのですけれども、国の基準を上回るということは、そこまで困窮ではないのではないかと町とすれば判断しなければならないのかなと。ただ、そ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課主幹 丸山薫
扶養照会については、壇上で課長から御答弁しましたとおり、扶養状況、家族の状況を振興局に送付させていただきまして、どのように照会されているかは今把握していないので…(続きは議事録で)
2020年12月16日(1)就学援助制度の活用について/(2)子どもがいて経済的に困難を来している世帯への支援について/(3)国民健康保険税の子ども均等割の廃止について
町のサイトの一般質問の一覧ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
通告に従いまして、一般質問をさせていただきます。今回は、子育て世帯への支援について取り上げます。一番初めは、就学援助制度の活用についてです。文部科学省の3月24…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
谷議員からご質問の子育て世帯への支援ついての大きな1点目、就学援助費制度の活用についてご答弁を申し上げます。就学援助費につきましては、学校教育法第19条及び学校…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
谷議員ご質問の大きな項目の2番目、子どもがいて経済的に困難を来している世帯への支援についてご答弁申し上げます。1点目、ひとり親世帯への臨時特別給付金年内再支給に…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
谷議員からご質問のありました子育て世帯への支援についての3点目、国民健康保険税の子ども均等割の廃止についてご答弁申し上げます。国民健康保険税は、国民健康保険に加…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁いただきましたので、再質問に入らせていただきます。就学援助の活用ですけれども、今年度の認定件数が3世帯4名とのことですが、認定された要因は何でしょうか。あ…(続きは議事録で)
それでは、失業や廃業、休業などということではなかったということですね。この家計急変世帯への対応については、規則の定めるところにより対応しているとのことですけれど…(続きは議事録で)
通知にもありますようにコロナ禍の家計急変、ほかの市町村では失業や廃業とか、または休業、休まざるを得なかったとか、そういうこともちょっと入れながら周知しているとこ…(続きは議事録で)
ぜひ認知度を上げる、今、コロナ禍が長引いていまして、これからも例えば休まざるをえない休業やいろんな家計急変が起こり得るので、ぜひ周知のほうやっていただきたいと思…(続きは議事録で)
明確な基準が示されていないということでしたけれども、柔軟に対応してくださるということでした。学校教育法の19条ですか、本当に経済的な事由で困っているところに援助…(続きは議事録で)
年末を迎えて、担当課もいろいろ大変な作業だと思うのですけれども、ぜひ漏れることないようというか、そういった広報にも載せてくださるということで、クリスマスやお正月…(続きは議事録で)
そういうふうなお米の消費もあったわけです。消費対策の要望があったわけです。それで、そういうことも考えながら、もっと言えば海産物など町の特産費などもあったり……
今支給金ではない形でということで取り上げていますが……
駄目なのですか。そういう形の支援を求めたかったのですが、駄目なのですね。駄目ということですか。
ありがとうございます。そのような形での検討はできないでしょうか。
ご答弁をありがとうございます。国から次の給付金、臨時特別交付金もありまして、ひとり親以外の大変なところということもぜひ検討していただきたいと思います。次の質問に…(続きは議事録で)
国民健康保険税というのは一般的に高いのですが、加入者が先ほど答弁でもあったように低所得の方が多いということです。特に子育て世帯の先ほど54パーセントが軽減を受け…(続きは議事録で)
今、相互扶助の精神ということでご答弁でしたが、国民健康保険法の第1条で、この国民健康保険の目的は、「社会保障及び国民保健の向上に寄与」と。国民健康保険というのは…(続きは議事録で)
今ちょっと残念なお返事をいただきましたが、私としては子育て支援の立場で質問を続けさせていただきたいと思います。1つ先ほどの答弁でペナルティーということがあったの…(続きは議事録で)
ちょっと私の認識は違ったのですが、私のほうも勉強してみます、そのことについては。それで、先ほど国のほうに子ども均等割の軽減についての要望が出されていると答弁でも…(続きは議事録で)
国民健康保険の基金はないと。それで、私のほうはペナルティーが課されないということでいろいろ考えていたもので、それで単純に子どもの均等割を半額と考えたら500~6…(続きは議事録で)
先ほど部長のほうからもこのことだけではなく、子どもの医療費含め子育て支援というものを考えていきたいというご答弁はいただいていますが、本当に子育て支援充実させない…(続きは議事録で)
高過ぎる国民健康保険税については、今後も私も勉強しながら、また取り上げたりしていきたいと思います。これで質問を終わります。
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
今年度3世帯4名が特例ということで支給しているところですけれども、理由につきましては世帯構成の変更ということで、具体的にはひとり親世帯になられまして、昨年度の収…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
4月上旬には一般の就学援助費のお知らせということで全家庭に、就学している全家庭に周知を行っておりますけれども、家計急変世帯ということに対しては、そこは改めて周知…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
これまでも新型コロナウイルス感染症関連だけということではなくて、家計急変などに対することに関しましては役場で各種相談窓口ありますので、その際に訪れた際には例えば…(続きは議事録で)
答弁 管理課長 田口寛(管理課長は2023年12月まで)
先ほど壇上で申し上げた2回の通知、国のほうからありましたが、その内容の中では就学援助費に関しましては確かに柔軟な対応をして、申請時の収入で判断するというようなこ…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
7月以降にというような部分になると、先ほど壇上でお話ししたとおり、6月1日基準で今回基本給付と、お子さんの人数によって給付される部分というのは、谷議員おっしゃる…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
町全体でということになると私だけの答弁では足りないかもしれないですけれども、今、谷議員がおっしゃったような、そのまちで取れたお米を10キロ全世帯にというのは私も…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
1人当たりの均等割額でございますけれども、おっしゃるとおり、2万8,500円が1人当たり賦課されるということになりますので、軽減後の額で申し上げますと2割軽減該…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
今のお話にお答えします。国民健康保険制度自体、議員さんもご存じのとおり、相互扶助の精神でもって始まった制度でございます。それで、いわゆる協会けんぽですとか組合健…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
原則として国民健康保険制度については、全国基本的には一律で被保険者1人当たり、その市町村によって違いますけれども、税率が決まっていて、人数を掛けるという制度にな…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
議員おっしゃっております保険者努力支援制度では、保険者の取組に対してインセンティブの仕組みが構築されておりまして、その取組に応じて保険税負担の財源として交付され…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
壇上でのお答えと重複してしまうかもしれませんけれども、平成30年度から都道府県単位化がされて、市町村も同じ立場でというか、それぞれの役割を踏まえて財政運営をして…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
議員おっしゃるとおり、北海道の国民健康保険特別会計の話になりますけれども、国の財政支援といたしまして特別調整交付金で、平成30年度だったと思うのですけれども、4…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
国民健康保険の制度につきましては、いろいろなご意見があるということは承知しておりますし、国民健康保険税全体が高いということではなくて、基本的に国民健康保険の加入…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年9月15日インフルエンザ・肺炎球菌の予防接種費用の助成について
質問
通告に従いまして、質問をいたします。インフルエンザ・肺炎球菌の予防接種費用の助成についてです。インフルエンザワクチン接種が10月から始まります。今年の冬は、イン…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課参事 角田しのぶ
谷議員ご質問のインフルエンザ・肺炎球菌の予防接種費用の助成について、PCR検査の抜本的な体制拡充についてご答弁申し上げます。まず、大きな項目の1つ目、インフルエ…(続きは議事録で)
再質問
答弁いただきましたので、再質問に入らせていただきます。予防接種のところですけれども、ご答弁の中で一定の所得のある人には負担していただくとのことでしたけれども、多…(続きは議事録で)
確かに接種率を見たら、それほど影響がなかったのかなと感じましたが、けれどもやはりお金がかかる、かからないというのは大きいことです。それで、今回、高齢者、疾患のあ…(続きは議事録で)
さっきも言いましたが、高齢者とか、病気のある人が重症化のリスクが高いということで、国のほうでも今年は10月から優先接種ということを進めています。本当にこの冬は高…(続きは議事録で)
今回はそういうご答弁でしたけれども、高齢者の命と健康を守る大事な事業だと思っていますので、今後もまた取り上げたいと思います。次の質問に移ります。PCR検査ですけ…(続きは議事録で)
そのことは分かりました。インフルエンザに備えてということですけれども、実際にふだんでも冬の時期は熱が出て、インフルエンザもいて、外来が混んでいると。それで、この…(続きは議事録で)
当町においても答弁の中で医療機関とか高齢者施設内における新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のために幅広く行政検査を必要な環境になったときには速やかに実施してい…(続きは議事録で)
そのように考えているということでよかったです。行政検査ということになると思うのですけれども、その場合、現在は保健所を通すと全額国の負担で無料ですが、そういう検査…(続きは議事録で)
分かりました。9月8日、日高の私たちの党の議員団で振興局交渉をしました。道のPCR検査について聞いたのですけれども、道としても国の通知に基づいて、クラスターが発…(続きは議事録で)
指針が出ればということですけれども、国のほうとかも今そちらのほうに動いていますので、効果について今PCR検査もということで答弁がありました。今の日高のうちの町の…(続きは議事録で)
長い闘いのウィズコロナのことの要望というお答えだったかと思いますけれども、今、日高管内は6人の感染ということで、さっきも言ったのですけれども、自覚症状のない感染…(続きは議事録で)
その誹謗中傷ということで、私最後にそのことを町長が言ってくださって、PCR検査なり、この病気に対する誹謗中傷というものが抑え込みなりなんなりにすごく影響している…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
壇上の答弁の中でも申し上げましたが、健康づくり商品券によって全額を助成していた段階でも約50パーセント、そして現在においても約50パーセントの接種率でございます…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
対象者が9,000人ということで、インフルエンザのワクチン、各医療機関等でそれぞれ異なるかと思いますけれども、大体が4,000円前後なのかなというところで、4,…(続きは議事録で)
答弁 健康推進課長 山口一二(健康推進課長は2021年3月まで)
ご指摘のとおり、臨時交付金があるからということでございますけれども、新型コロナウイルス感染症に対応というのは今後も長く続くものと考えております。ウイルスがこの世…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
インフルエンザの流行に備えた体制ということで、実は9月4日に厚生労働省から都道府県、それから保健所設置市にこの通知があったところでございます。この中で、インフル…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
町としてはということを言われますと、ちょっとお答えできないのですけれども、基本的に医療機関で対応できるか、できないかというところになると思います。ですから、先ほ…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
医療機関だとか介護施設の職員、保育所の職員もそうなのですけれども、そういうところで例えば濃厚接触者のものが出たとか、実際新型コロナウイルス感染症の感染が出たとか…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
基本的に行政検査と言われるものにつきましては、各市町村の負担はないものと考えております。ルールに基づいてされるのが行政検査と思われていますので、これにつきまして…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
今、谷議員おっしゃったとおり、PCR検査だとか、それから抗原検査と言われる行政検査については、やらないよりはやったほうがいいというところは僕らもそう感じておりま…(続きは議事録で)
答弁 保健福祉部長 藤沢克彦(保健福祉部長は2023年3月まで)
基本的には今のアフターコロナのことも含めまして、今後は、先ほど答弁していますけれども、ウィズコロナというところで新型コロナウイルス感染症と共存していく社会が相当…(続きは議事録で)
答弁 町長 大野克之
谷議員からPCR検査の件についてかなり強烈に藤沢部長のほうにご意見をされていたように私お聞きしましたけれども、PCR検査、本当に希望すれば受けられるという状況に…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「インフルエンザ」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年6月24日実施率とその効果について
質問
通告に従いまして、私は新型コロナウイルス感染症対策について一般質問を行います。今、新型コロナウイルス感染症流行の影響で失業や倒産・廃業が増大し、貧困の大波が訪れ…(続きは議事録で)
はい。
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
谷議員ご質問の新型コロナウイルス感染症対策について、私からは1点目と4点目を答弁させていただきますが、ご質問の趣旨が町民の生活への支援ということでありますので、…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
谷議員からのご質問のありました新型コロナウイルス感染症対策についての2点目、国保税の減免と保険証の扱いについてご答弁申し上げます。初めに、新型コロナウイルス感染…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
私のほうからは、谷議員ご質問の3点目、水道料金の支払い猶予についてご答弁申し上げます。新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた水道料金に係る対応につきましては、…(続きは議事録で)
再質問
再質問に入らせていただきます。まちづくり推進課のほうで、よろず相談窓口をやっていただいていたと。要するに町民のあらゆる相談を受け付けて、各種制度とかあちこちの窓…(続きは議事録で)
そのようなよろず相談ができる窓口があって、町民は本当に助かったと思います。今、国のほうとかでもいろいろと制度が変わっていると。例えば2次補正で休業していたアルバ…(続きは議事録で)
今後も町とか道でもいろいろな支援が出てくると思うので、やっぱりそういうものに早急な周知体制を機敏に取って対応していただきたいと思います。今そういうふうに様々な制…(続きは議事録で)
先ほど生活保護の申請もそれほど増えていないと答弁されていましたが、今やっぱりセーフティーネットとして生活保護というのが重要であると言われています。4月7日、厚労…(続きは議事録で)
確かに実施主体が振興局ですけれども、窓口申請を行うファーストタッチというか、一番最初に接するのが自治体の窓口です。やっぱり窓口対応で違うので、救われるか、救われ…(続きは議事録で)
ぜひ相談に来た方に温かい対応というか、必要なところへつなぐ、そういうことも本当に親身にやっていただきたいと思います。次の国保の減免の質問に移ります。これ見込みで…(続きは議事録で)
町の考え方は分かりました。そういう場合というのは本当に困っている部分の人たちにちゃんと支援、減免になるのかどうかというのは、例えばすごく大変になっている中で持ち…(続きは議事録で)
もう一つお聞きしたいのが結果として減少のその5月までの見込みで減免しても、結果として3割以上に年度終わったときならなかった場合も減免を取り消さないと、返金を求め…(続きは議事録で)
ぜひ国のほうというか、国会答弁でもたとえ最後のところで3割ではなくても、それは取り消さないと、返金は求めないという答弁もしておりますし、財政措置の対象となります…(続きは議事録で)
先ほど丁寧に説明を受けまして、短期証の交付はしないということでしたけれども、今、新型コロナウイルス感染症でふだんから払えないというか、大変な人というのはなおさら…(続きは議事録で)
納税相談のためにも郵送で一律に交付はしないということですが、いろいろ相談を受ければ本当に親切に対応しますという答弁だったと思うのですけれども、せめて窓口のほう、…(続きは議事録で)
ぜひ親身な対応をしていただきたいと思います。次の水道料金の質問に移ります。使用料金のほうも柔軟な対応をしていただいていると。個別に訪問したりとかもしながら状況把…(続きは議事録で)
本人の申出で漏れなく相談に乗れればいいのですけれども、通知ではやっぱり戸別訪問なども実施しながら丁寧に状況把握して、柔軟な措置というふうにもなっています。どうし…(続きは議事録で)
相談件数というのはどのぐらいなのか、増えているのか、今言っていましたっけ。
納付相談を本当にきめ細かくやっている中で、それでも猶予債権は6件だということですけれども、本当にそういう例は少ないと思うのですけれども、2か月たってもどうしても…(続きは議事録で)
たしか最大1年ぐらいまでは更新できるはずなのですけれども、猶予っていつかはちゃんと払わなければいけなくて、延ばせば延ばすほど金額がかさんでいってしまうと思うので…(続きは議事録で)
すみません。大事なことを聞くのを忘れていたのですけれども、新型コロナウイルス感染症による影響で一時的に支払いが困難な方には給水停止措置を行っていないということだ…(続きは議事録で)
新型コロナウイルス感染症感染対策で国からの通知が給水停止とかをしないでちゃんと相談、今きめ細かく対応してくださっているという答弁だったのですけれども、新型コロナ…(続きは議事録で)
これからまた2次補正の交付金も来る中で検討していくと思うのですけれども、ぜひ広い意味で検討していただきたいと思います。次の質問に入ります。基準日の翌日以降の赤ち…(続きは議事録で)
やっぱり少子化でこの2か月で9人ぐらいしか出生していないということなのですけれども、健康推進課のほうでこれから今年何人生まれるかとか、そういうのはもう把握できる…(続きは議事録で)
今、不平等になるので、すべきでないと言ったのですけれども、北海道でも市ですけれども、札幌、旭川、北斗市、全国でも今、20とどんどん急増してきていて、不平等の観点…(続きは議事録で)
10万円という金額というか、お金が全てではないと、子育て支援とかそういう広いいろんな手だてを取っていくということですけれども、されどやっぱり本当に今このコロナ禍…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
新型コロナウイルス感染症の関係は幅が広いものですから、先ほども言いましたけれども、雇用ですとか労働、それから生活に関わるものを全般的にまちづくり推進課のほうでお…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
今言われた中にはまた詳細が示されていない部分もあるのですが、こちらとしては詳細な情報が入ったらなるべく早くホームページですとか、あとは広報紙なんかでも、先ほども…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 坂将樹(総務部長は2022年3月まで)
昨日議会でも話題になっておりました交付金関係、それから国の補正予算関係もまだ具体的な詳細的な内容が町のほうに来てございません。これらをよく判断しながら、今後の対…(続きは議事録で)
答弁 福祉課長 渡辺浩之(福祉課長は2023年3月まで)
ご質問にお答えいたします。先ほど町としてというようなことだったものですから、どうしても生活保護については道のほうが主体でやっているものですから、部長からあのよう…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
町の窓口としての役割としましては、今それぞれ町の専属的な事務の場合には担当課があるのでございます。今回城地委員長からも私のほうに厚生経済常任委員会の中でもそうい…(続きは議事録で)
答弁 税務課長 中島健治(税務課長は2021年3月まで)
減免の申請窓口については税務課になりますので、私のほうからこの点についてお答えさせていただきます。今、谷議員のご質問のとおり、減免の判定に伴う規定についてですが…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
先ほど中島課長のほうからお話ありましたけれども、町が一定の申請書、そしてそれに添付する証拠書類等々、それらを踏まえた中で見込みを出していくと、本年中どれぐらいに…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課長 秋山照幸(生活環境課長は2022年3月まで)
現状ではそのようなところで私も同じ考えでございます。
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
お答えします。交付対象者なのですけれども、令和元年度の更新時ですが、資格証明書が33世帯49人、短期証が91世帯158人となってございます。
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
今の谷議員からのご質問ですけれども、壇上でお答えさせていただきました。ちょっと重複するかもしれませんが、今回の厚労省の通知でございますけれども、そもそもこの趣旨…(続きは議事録で)
答弁 生活環境課主幹 水野一勇
何回もすみません。同じような答弁になってしまうかもしれませんが、新型コロナウイルス感染症に限らずやはり今、谷議員おっしゃったようにもしかしたら緊急で先に病院にか…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
ただいまのご質問ですけれども、状況把握につきましては、まずは使用者からの申出により支払相談を行うことでなければ個々の置かれた状況というものはなかなか分からないと…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
まず、件数ですけれども、こちらにつきましては6件、これは実際に措置した件数なのですけれども、新型コロナウイルス感染症の関係につきましては納付相談した方はほかにも…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
実際に相談された方については、相談していく中で納付されておりますので、猶予した件数にはカウントしていませんこと、ご了承願いたいと思います。
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
猶予期間内にお支払いできない場合は、当該期間内に再度状況についてお申出をいただきまして、そこからまた更新する形で進めております。
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
このことにつきましても、個々の置かれた状況により変化するものでございます。支払猶予となるが、猶予期間経過後にはお支払いできるように十分に協議、相談等を行いまして…(続きは議事録で)
答弁 上下水道課長 桂田達也(上下水道課長は2023年3月まで)
そもそも給水停止というものは、料金等の未納やその他正当な理由があるときに水道法や供給規程の定めるところにより給水停止をすることができるものということであって、何…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
全般に関わるお話になってまいりますので、私からご答弁させていただきますが、今おっしゃっていますところというのが私たちもしてあげたいなというところでございます。た…(続きは議事録で)
答弁 まちづくり推進課長 中村英貴(まちづくり推進課長は2023年12月まで)
まず、基準日以降ですから4月28日から昨日までの出生届の受付件数は9人になっております。それから、1年間でどれほどということなのですけれども、令和元年度の出生届…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
いろんな制度あって、谷さんおっしゃっている中で安くしてあげたいな、町としてはそういう対応で進めたいなというのはたくさんあります。ただ、こういうふうに全国レベルの…(続きは議事録で)
答弁 町長 大野克之
谷議員おっしゃられる要は10万円を4月28日以降生まれたお子さんにも配ったらどうだと。それを町の単独で配ったらどうだというお話だと思いますが、コロナ禍のこの状況…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「実施率」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年3月11日会計年度任用導入に伴う嘱託・臨時・パート職員の具体的な働き方と行政サービスの確保について
質問
通告に従いまして、質問をさせていただきます。できる限り要点を絞って質問したいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。会計年度任用導入に伴う嘱託・臨…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
谷議員からご質問の会計年度任用職員制度導入に伴う嘱託・臨時・パートの具体的な働き方と行政サービスの確保について、個別の内容に入る前に基本的な考え方についてご答弁…(続きは議事録で)
再質問
ご答弁いただきましたので、再質問に入らせていただきます。初めに、ちょっと分からないところがあるので、お聞きしたいのですけれども、包括委託業務のところの8番目で事…(続きは議事録で)
それでは、委託の経過についてのところで質問します。1月20日に第3回プロポーザル選定委員会と言っていましたが、プロポーザル選定委員会の構成メンバーというのは誰で…(続きは議事録で)
そしたら、その全員がプロポーザルの方ということなのですね。包括業務委託のその1のところで2者から応募があって、共立メンテナンスに決定したということなのですけれど…(続きは議事録で)
行政改革というか、そういうものを専門的にやっている会社だということですか。
2者のプレゼンを受けて、1者に公正に決めたのだと思うのですけれども、決定に当たっての透明性というか、公平性、どういうことでこちらの共立メンテナンスに決めたのかを…(続きは議事録で)
壇上答弁でありましたとおり、現給保障のことやら、将来性のことやら、そういう条件を満たす信頼できる会社だということで選んだということで、働く条件とかも町の示したも…(続きは議事録で)
それで、2つ目の委託のほうの社会教育施設管理運営業務というのが6つの施設出ていたのですが、具体的にどういう仕事なのか教えてください。
こちらのほうは、環境整備公社1者の参加で決定したとなっていましたが、さっきは辞退があったとあったのですけれども、1者だとプロポーザル競争できないのではないかとい…(続きは議事録で)
町の求めているものをきちっとクリアしていたそうですけれども、公平性ということでは再度公募をかけたほうが望ましかったと思います。それで、委託先の転籍については、雇…(続きは議事録で)
本人の自己都合とかいろんなことがあると思うのですけれども、例えば保育士さんとか児童館の職員とか子どもと関わる仕事をしている人というのはやっぱり子どもにとっても人…(続きは議事録で)
次の質問に行きます。会計年度任用職員の人件費ですが、今はまだ金額が答えられないということですが、総務省のほうでは各自治体に調査をして、国として予算を上げたはずで…(続きは議事録で)
それでは、うちの町で処遇改善をしたり、金額の増加、増嵩というふうにもなっていますが、その分がきちっと来るというわけではないということですか。
たとえそうだとしても、基本的に処遇改善、国もそういうふうに努力するし、各自治体にも法改正の趣旨どおりに処遇改善するようにと通知も何回か来ていると思います。合理的…(続きは議事録で)
本当に国の施策というか、誘導のようにトップランナー方式なり、そういう交付税の算定方式がなっているというのも理解しております。でも、うちの町も本当に財政が厳しい中…(続きは議事録で)
すみません、今、部長のおっしゃったのは、人件費のほうでそういうふうに進めていくことで経費が圧縮されて、町民に利益になるということですか。
部長の説明も分かるのですけれども、本来、民間のとおっしゃいましたが、直営でやることがサービスとか働く人の条件とかを考えたときには、直営というのが一番やっぱりいい…(続きは議事録で)
それは私の意見です。それで、本当に民間委託がいいことだというようなご答弁ですけれども、国の進めていることに、そういうことをどんどん先取りするということが行政サー…(続きは議事録で)
実際に理解が私は根本的に違うので、トップランナーや何かもそういうやり方はおかしいと思っている立場でございますので、かみ合わないままで終わりますが、今後も職員の労…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
現在も嘱託職員が町の伝票処理ですとか、そういった事務補助をしてございます。そういったものを含めたセンターとの調整の業務になります。
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
副町長、教育長、総務部長、住民福祉部長、建設部長、健康生活部長、農林水産部長、地域振興部長、教育部長、総務部参事監、健康生活部参事監というメンバーになってござい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
この会社につきましては、道内はもちろんのこと全国的にこういった行政の業務の一部を請け負っているということで、今回当町が予定しているいろいろな施設の維持管理・運営…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
行政改革ではなくて、施設の運営だとか管理ですとか、そういったものを全般に行っている会社でございます。
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
2者のうち1者は、プロポーザルに入る前に辞退してございます。ただ、これが決定になった理由というわけではございませんで、町が求める業務内容を遂行できるのかという能…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
業務委託になりますので、そういった部分で町は監督していくと、適正に業務が執行されているのかというのは当然町が管理していく部分でございます。一応3年間の予定してご…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
例えば公民館であれば公民館の管理をしますし、体育館であれば体育館の管理、清掃も当然入ります。パークゴルフ場であれば、受付ですとか芝の管理ですとか全般の維持管理、…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
こちらにつきましては、競争入札ではなくて提案される内容が町の求めているものをクリアしているかどうか、そういった内容になります。ですので、今回例えば1者応募があっ…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
これまでもそうなのですけれども、町の施設で働かれている非常勤の方ですとか、そういった方たちについては一年一年の任用で行っております。当然年度末を迎えたときに、次…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
先ほども申し上げましたが、町といたしましては働いている方は引き続きお願いしたいということで、そういった方にお知らせはしています。ただ、どうしてもご本人が辞めたい…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
まず、国が今回行おうとしているものにつきましては、従来非正規の方については期末手当を出せない制度になっていました。これが国のほうでは、そういったものをちゃんと措…(続きは議事録で)
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
そのとおりでございます。
答弁 総務課長 上田賢朗(総務課長は2023年3月まで)
町としましては、国がそういうふうに通知してございますので、法もそういうふうになってございます。ですので、法に従って執行していくというふうに考えてございます。今、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 坂将樹(総務部長は2022年3月まで)
これまで課長のほうからいろいろ答弁させていただきましたけれども、今回この民間委託の推進と、それから会計年度任用職員という制度がちょっと重なってしまったので、あれ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 坂将樹(総務部長は2022年3月まで)
今回やったことによって、継続して今年度までの形でいくのとやはり町の経費というのは圧縮されていると考えています。もしこれが今までの状態と同じく全員が会計年度任用職…(続きは議事録で)
答弁 副町長 本庄康浩(副町長は2021年12月まで)
谷さんのおっしゃっているのを聞いておって、今現在いるAさんあるいはBさんという生首ついたものが4月からいなくなるのでないかというような言い方なのか、この仕事は3…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「会計年度任用導入」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、新ひだか町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。