小樽市議会 元職
大竹秀文 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 小樽市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月8日に取得)に載っていません 名簿の出どころ
- 一般質問
- 39件
- 質問に立った議会
- 8回
- いちばん新しい質問
- 2011年2月28日
年ごとの回数
- 2011年質問に立った議会 1回 一般質問 7件
- 2009年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2008年質問に立った議会 1回 一般質問 7件
- 2007年質問に立った議会 1回 一般質問 5件
- 2003年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2002年質問に立った議会 2回 一般質問 9件
- 2001年質問に立った議会 1回 一般質問 6件
この議員の一般質問(新しい順)
2011年2月28日(代表質問)(1)経済発展と財政投資のあり方について/(2)市街地の活性化について/(3)小樽の一次産業の取組について/(4)TPPについて/(5)観光行政について/(6)小樽港の位置付けについて/(7)教育現場のあり方について
会議録の目次ではこの議員の件名が 7 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 7 件と数えています)。
質問
新谷市政を引き継ぎ、行財政が困難をきわめた中、数々の課題を抱え、今日まで小樽市のかじ取り役として奮闘されました山田市長の御労苦に対し、深甚なる敬意を表するもので…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、小樽市の経済発展と財政投資のあり方について何点か御質問がございました。まず、その時々の状況認識と、地域の特性や将来予…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、保護者と教員が互いに尊敬し合い、共通の認識が持てる場の必要性についてでありますが、平成18年12月に、将来に向かって…(続きは議事録で)
再質問
2点ばかり、再質問させていただきます。先ほどの農業問題に関することが1点でございますが、今まで、私は、4期中3期は経済常任委員会におりまして農業問題もずっとやっ…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
小樽の農業の難しさというのは、先ほども申し上げましたけれども、要するに1戸当たりの経営面積が非常に狭いという問題もありますし、加えて、農業者の高齢化、あるいはま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。現場での状況をきちんと教育委員会として把握しているのか、市民が把握できているのか、そういう再質問だったかと思いますが、大竹議…(続きは議事録で)
再々質問
同じ項目でございますけれども、再々質問させていただきます。今、市長から御答弁されましたが、小樽市における農業の状況は、狭隘な土地であり、そして高齢化もしている、…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
私も、相当以前に経済部にいましたから、その当時から大竹議員からそういう指摘があって、記憶はしております。先ほど言ったことが小樽市の農業の本当の実態でありますので…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の再々質問にお答えいたします。学校が尊敬されているかということでございますが、こうした時代でございまして、保護者ですとか地域のニーズが、これまでの学校と…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成12年第4回定例会」と述べています → 平成12年第4回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
2009年6月17日(1)一次産業の振興と人口問題について/(2)塩谷2丁目45番と46番に架かる橋について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
一般質問をさせていただきます。初めに、1次産業の振興と人口問題について質問いたします。最初に、農業問題についてであります。食料・農業・農村基本法が平成11年7月…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、農業問題についての御質問でありますけれども、まず北海道の農業のあるべき姿と取組についてでありますが、全国の食料自給率…(続きは議事録で)
再質問
何点か再質問させていただきたいと思いますけれども、いずれにしましても、私は1年前に農業問題についてもいろいろ言っているのですけれども、なかなかそれが現実のものに…(続きは議事録で)
今のは、だから見解の違いがあるかもしれませんけれども、小樽市としては橋と道路は別の問題であると、今、御答弁をいただきました。これは間違いないですね。それで両サイ…(続きは議事録で)
今の御答弁につきまして、私の聞いている部分と答えている部分が違います。それで、道路というものについての認識を聞いておりますので、今、通行止めにしているということ…(続きは議事録で)
答弁 産業港湾部長 磯谷揚一(産業港湾部長は2011年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。ニュアンスとしては、農業者のやる気がないというような感じの、ちょっとそういうお話だったと思うのですけれども、私どもは決して今…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 竹田文隆(建設部長は2011年7月まで)
大竹議員のほうから塩谷の道路、それから橋についての御質問の中で、橋は道路の構造物ではないのかということでございますけれども、基本的に橋は道路の構造物であると、こ…(続きは議事録で)
答弁 建設部長 竹田文隆(建設部長は2011年7月まで)
最初に申し上げましたとおり、橋は道路の構造物であるということは共通の認識であるというふうに思っています。それから、2番目の通行止めにしたという部分につきましては…(続きは議事録で)
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2008年6月16日(代表質問)(1)行財政問題について/(2)市立小樽病院の改革プランについて/(3)新市立病院の建設について/(4)小樽市保健所の役割について/(5)小樽市の第一次産業の役割と市民生活について/(6)カジノ新法について/(7)学校適正配置計画について
会議録の目次ではこの議員の件名が 7 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 7 件と数えています)。
質問
平成20年第2回定例会に当たり、自由民主党を代表し、質問いたします。まず、行財政問題についてお伺いいたします。小樽市の歴史を振り返るとき、先人たちの血の出るよう…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、行財政問題に関して、まず小樽市の戦後の財政状況等についてでありますけれども、小樽市史によれば、戦後、サハリンや大陸と…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、自治体における教員の独自採用についてでありますが、市町村立学校職員給与負担法の改正により、平成18年度以降、都道府県…(続きは議事録で)
再質問
何点か再質問をしてまいりたいと思います。まず、中心商店街の関係について、丸井今井の撤退、これについてなのですけれども、稲一再開発、それに対する責任なのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
初めに、丸井今井の跡の問題ですけれども、そもそもこれは相当の負債があって、それがまだ未処理なのです。それがどう解決されるかということが大事で、その上に立って、あ…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 外岡立人(保健所長は2008年6月まで)
保健所の役割ということで、政令保健所ということで、道と横並びの業務が必要だろうということだと思うのですけれども、市内の医療体制、医療計画とは言わないのですけれど…(続きは議事録で)
答弁 産業港湾部長 磯谷揚一(産業港湾部長は2011年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。まず、農業の問題でございます。まず、農林水産省の施策の中でやってきているけれども、小樽の農業には、いわゆる大規模なものとか何…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。大竹議員のほうでは、小規模校であります忍路の小中学校の子供たちのあり方について思案されたお考えかというふうに受け止めてござい…(続きは議事録で)
再々質問
2点だけ再々質問いたします。病院問題でありますけれども、白紙撤回ということを考えますと、あれは以前の議論はなかったということもありますし、現在あの地区の方の中で…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
病院の建設場所につきまして、適正配置計画を教育委員会としては、白紙撤回しましたけれども、そもそもそこに至った経緯がありますから、何で白紙撤回したかというと、学校…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の再々質問にお答えいたします。忍路の例でお話しされたものですから、私は小学校1年生から中学校3年生までを一つの器に入れてやるというのは、大変だという一般…(続きは議事録で)
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2007年2月27日(代表質問)(1)行政と住民の協働について/(2)議案第29号に関連して(小樽市感染症の診査に関する協議会条例の一部を改正する等の条例案)/(3)職員の分限処分の基準に関する訓令について/(4)観光産業について/(5)教育問題について
会議録の目次ではこの議員の件名が 5 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 5 件と数えています)。
質問
平成19年第1回定例会は、我々議員にとりまして今任期最後の議会であります。4月には統一地方選挙が執行され、市長も議員も新しく選出されるわけです。市民にとってこの…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、平成19年度予算案について何点か御質問がございましたが、まず行政経費の減額などについてでありますけれども、主な要因は…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の御質問にお答えいたします。初めに、教員の教材研究などを支援するシステムづくりについてでありますが、市教委では「教員の資質向上」を図るため、各種研修会を…(続きは議事録で)
再質問
何点か再質問したいと思います。まず、議案第25号関係の平成18年度病院事業会計補正予算の資本的支出、これについてでございますけれども、一時借入金が43億7,00…(続きは議事録で)
今、小樽病院事務局長から答弁があったのですけれども、それは自治体は破たんしないということが大前提だと思うのです。でも、今は自治体も破たんする、夕張市もそうですと…(続きは議事録で)
答弁 小樽病院事務局長 小軽米文仁(小樽病院事務局長は2008年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。一時借入金について、5年計画で不良債務を解消していきますので、その考え方をお話ししたいと思いますけれども、年度末に43億7,…(続きは議事録で)
答弁 保健所長 外岡立人(保健所長は2008年6月まで)
ただいまのエイズの検査に関しての御質問ですけれども、一応専任の医師というか、感染症、そういう専門としている医師と保健師が一つのチームとなって当たっているのですけ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
大竹議員の再質問にお答えいたします。時間的な運用についてでありますが、まず曜日につきましては金曜日等、小樽市全市一斉に研修日とか、職員会議がございますので、金曜…(続きは議事録で)
答弁 小樽病院事務局長 小軽米文仁(小樽病院事務局長は2008年3月まで)
実際現在、小樽市は破たんしていないわけですから、全く貸さないという話には私はならないと思っております。ただ、いわゆる国等で今言っています法改正による影響というの…(続きは議事録で)
答弁 教育長 菊譲(教育長は2011年3月まで)
再々質問にお答えいたします。これまでも教員については勤務時間内で十分研修してまいりましたが、今の御指摘にありましたように、その時間以外に全員合わせて600人もの…(続きは議事録で)
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2003年12月9日(代表質問)(1)議案第6号小樽市公の施設の指定管理者に関する条例案/(2)議案第7号小樽市事務分掌条例の一部を改正する条例案/(3)財政健全化に向けての取組
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
平成15年第4回定例会に当たり、自由民主党を代表して、会派代表質問をさせていただきます。我が国は、今、少子高齢化や国民意識の多様化などにより、戦後から20世紀終…(続きは議事録で)
今、ご答弁いただいて、ほとんどだいたいそうかなと思う部分もありますけれども、何点かお聞きしておきたいことがありますので、再質問をいたします。まず、議案第6号にお…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員のご質問にお答えいたします。初めに、公の施設の指定管理制度について、幾つかお尋ねがありました。まずこの制度の対象となる公の施設の範囲につきましては、港湾…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
PFIの問題ですけれども、PFIは個々の事業によって、導入するかどうか、判断していくものでありまして、現状ではなかなかPFIを導入した場合のいわゆるVFM、バリ…(続きは議事録で)
再質問
今、いろいろ再質問で伺いまして、あともう少し細かいことにつきましては、後の場で質問したいと思いますので、よろしくお願いします。ありがとうございました。、 、 、…(続きは議事録で)
この回の答弁は記録されていません。
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つながり
- この議員が「平成13年第2回定例会」と述べています → 平成13年第2回定例会 (1)行財政改革の取組みについて/(2)多目的なコミュニテイ機能を持った町内会館の建設等について/(3)消防組織及び活動の現状と将来展望/(4)環境問題について/(5)除排雪対策について/(6)観光行政について
議事録に書かれている名指しです。
2002年9月18日(1)市営墓地の利用について/(2)教育問題
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
平成14年第3回定例会に当たり、議長のお許しを得て、一般質問をいたします。最初に、市営墓地の利用についてであります。市内には、小樽市が管理する共同墓地が14か所…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員のご質問にお答えします。市営墓地についてのご質問でありますが、市営墓地の使用につきましては、小樽市墓地及び火葬場条例において、使用許可後1年以内に墓碑・…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
大竹議員のご質問にお答えします。まず、新旧学習指導要領の相違点についてですが、学習指導要領の性格をめぐっては、これまで文部省は「一定の幅を持つ基準」とか「標準」…(続きは議事録で)
再質問
何点か、再質問させていただきます。まず、墓地問題についてですが、調査、調整ということが必要になるということで、やるということですが、それは、いつまでにそのような…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 池田克之(市民部長は2003年12月まで)
私の方から、墓地の関係でございますけれども、まず、未建立の区画の関係の有効利用ということでございます。ただいま市長からお答えしましたように、未建立のものにつきま…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
学習指導要領の違いということですが、さきほどもお答えいたしましたけれども、これまでは一定の基準ということでそこから抜け出してはいけませんよ、これをきちんと守って…(続きは議事録で)
答弁 学校教育部長 菊譲
学習指導要領のことについてお話しさせていただきます。今回の改訂に当たりまして、学習指導の内容をじゅうぶん見直ししまして、今までたくさんの指導内容等がございました…(続きは議事録で)
再々質問
再々質問いたしますが、今の中でちょっとわからない部分があったので、お伺いいたします。道教委といたしましては、市費で採用された人については教員と認めないというよう…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
まず、最初のいわゆる少人数指導にかかわる教員を採用した場合、自治体の規則といいますか、そういう基準がなければ採用できないというのはそのとおりでございます。ただ、…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成14年第3回定例会」と述べています → 平成14年第3回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
2002年6月10日(代表質問)(1)財政問題について/(2)小樽市特別養護老人ホーム条例を廃止する条例案について/(3)北しりべし廃棄物処理広域連合負担金について/(4)商工業振興費補正予算について/(5)小樽ロケ資源映像データーベース化事業について/(6)教育委員会費補正予算について/(7)新市立病院基本構想策定業務委託について
会議録の目次ではこの議員の件名が 7 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 7 件と数えています)。
質問
平成14年第2回定例会に当たり、自由民主党を代表して、質問させていただきます。代表質問という性格上、条例案や補正予算案など、今定例会に提出された議案に沿って質問…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員の質問にお答えいたします。最初に、財政問題で幾つかお尋ねがありました。まず 「財政健全化緊急対策会議」で決定した課題と取組でありますが、平成15年度から…(続きは議事録で)
答弁 教育長 石田昌敏(教育長は2004年9月まで)
大竹議員のご質問にお答えします。まず、子どもの在り方についてですが、子どもは、ときにつまずき、悩みながらも年々成長する存在であると考えております。親は、いつも子…(続きは議事録で)
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つながり
- この議員が「平成14年第2回定例会」と述べています → 平成14年第2回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
- この議員が「平成13年第2回定例会」と述べています → 平成13年第2回定例会 (1)行財政改革の取組みについて/(2)多目的なコミュニテイ機能を持った町内会館の建設等について/(3)消防組織及び活動の現状と将来展望/(4)環境問題について/(5)除排雪対策について/(6)観光行政について
議事録に書かれている名指しです。
2001年6月15日(代表質問)(1)行財政改革の取組みについて/(2)多目的なコミュニテイ機能を持った町内会館の建設等について/(3)消防組織及び活動の現状と将来展望/(4)環境問題について/(5)除排雪対策について/(6)観光行政について
会議録の目次ではこの議員の件名が 6 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 6 件と数えています)。
質問
小樽市という自治体を一般的な家庭に置きかえるとき、両親は行政と経済界であり、子供たちは市民であります。どの家庭も、豊かで安心できる楽しい毎日を過ごしたいものと願…(続きは議事録で)
ごみ問題等についても何点かあるようでございますけれども、細部にわたる問題がありますので、予算特別委員会などの中で質問していきたいと思いますので、よろしくお願いい…(続きは議事録で)
答弁 市長 山田勝麿(市長は2011年3月まで)
大竹議員のご質問にお答えいたします。初めに、行財政改革の取組について何点かお尋ねがありました。まず、バランスシートや行政コスト計算書に対する認識と現在の取組につ…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
つながり
- この議員が「平成13年度第2回定例会」と述べています → 平成13年第2回定例会 この会期にこの議員の一般質問は記録されていません
議事録に書かれている名指しです。
現職かどうかは、小樽市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。