帯広市議会 議席の記載なし
佐々木直美 議員
委員会:総務委員会 委員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
現職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)による 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 22件
- 質問に立った議会
- 22回
- いちばん新しい質問
- 2026年9月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2025年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2024年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2019年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
令和8年6月定例会地域経済の展望について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
帯広市内においてこの10年間で事業所数は約1,000件減少した。帝国データバンクの調査では、法的整理の陰で、8倍から9倍のペースで自主廃業や解散が進行していると…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
令和7年の十勝管内における企業の休廃業の件数は、解散を含め247件であり、ここ10年間で最多となっている。
質問(要旨)
黒字廃業や後継者不足の背景では、円滑な事業承継につなげる行政支援が必要ではないか。
答弁(要旨) 答弁
国の補助金の情報提供や、商工会議所や金融機関などと連携し、状況に応じた支援を行っているところ。
質問(要旨)
事業承継のマッチングは、産業振興会議においても最重要項目と位置づけ、早期に検討し、でき得る限り支援することを要望する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年6月発行食と観光が帯広市にもたらすもの
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
2025年農協取扱高の畜産部門は8%増の2,473億円。一見好調に見える農業だが、飼料代、光熱費の高騰、規模拡大に伴う投資の金利変動などが運営を圧迫している。農…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道畜産公社十勝工場で処理される牛肉のうち輸出は2%弱の約167t。国内の人口が減っていく中、輸出に取り組むことは重要。
質問(要旨)
畜産事業者支援として、安定経営につながる輸出拡大に取り組むべき。畜産公社、ホクレンなどと連携し推進を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2026年1月発行観光施策と帯広のまちづくり
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
中心市街地でイニシャルコストを最小限にし、観光効果を最大限上げるには、十勝の食を提供する飲食店を巡る経路をイルミネーションで演出するなど、夜のまちなか周遊を促す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
イルミネーションなど、周遊を促す取組みは、飲食店などへの収益機会の提供や新たなビジネス機会の創出につながると認識。今後も関係機関と連携しながら、夜間の観光の取組…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
来年度から導入される宿泊税は年間約3億円の収入を見込んでいる。宿泊税による財源を最大限効果的に活用するため、単なる観光施策にとどまらず、都市計画と連携し、拠点整…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年9月発行人口減少を見越して・都市再設計
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市の人口が今後10万人を切ることが予想される中で「コンパクト・プラス・ネットワーク」が法整備と共にスタートし、市も「立地適正化計画」を策定予定であるが、どのよう…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
生活サービスなどが持続的に確保されるよう、人口密度を維持する区域の設定や、公共交通などにより各拠点へのアクセスを確保し、日常生活に必要なサービスが身近に受けられ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
「医療・介護・子育て」など福祉を基軸とした集積エリアを設置することで、サービスの提供が効率化し、福祉人材の確保や運営コストの軽減につながる。また、高齢者福祉施設…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第4回定例会人口が減少しても幸せに暮らせるまちとは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
中期的に10年間で1万人ずつ市の人口が減少する推計の中で、市の財政に将来どのような影響があるのか伺う。
答弁(要旨) 答弁
市税収入の減少が懸念され、社会保障関連経費の増大など、財政需要の増加が見込まれる。
質問(要旨)
将来的に財政が縮小する地方自治体は、市民団体などの成長を支え、パートナーとして福祉活動に協働して取り組むべき。ボランティア団体などが自立できるよう支援することを…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2025年1月発行とかちの芸術文化の保存と百年記念館
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
百年記念館の収蔵スペース不足が改善に至らない理由は。
答弁(要旨) 答弁
市所有廃止施設などの収蔵庫利用について調査するなど、解決策を模索してきたが抜本的な対応は取れていない。
質問(要旨)
後世に伝えるべき十勝・帯広に関係する作品はいくつもあるが、地元作家の美術作品の収蔵受け入れの考えは。
答弁(要旨) 答弁
博物館資料の寄贈に関する取扱い基準により受け入れの可否を決定しており、すべてを受けることはできていない状況。
質問(要旨)
今後、さらに収蔵品の増加が予想され、スペースの確保が必要。担うべき博物館機能をみたしつつ、文化芸術の向上に寄与する施設となることを願う。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和6年第1回定例会高齢者が安心して暮らせる地域について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和3年老齢基礎年金の平均月額は、国民年金6万5千円、厚生年金が男性で16万5千円、女性で10万3千円。一方、施設入所にかかる金額は一般的に15万円とされている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市としては介護保険料の減免や利用者負担の軽減など制度を設けており、経済面で心配がある場合には適切な機関につなげるなどの対応をしている。
質問(要旨)
高齢者のみの世帯へは、情報が行き届かず、地域包括支援センターの存在を知らない方が半数を超えている。制度を知らない市民は今後の生活に大きな不安を抱えて生活している…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年12月定例会号地域共生社会について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
様々な福祉ニーズに対応するため、福祉サービスの縦割りをなくし、包括的に支援する体制の構築を促すことを目的とした、「重層的支援体制整備事業」が国でスタートしている…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
複雑化・複合化した課題を抱えた世帯への相談対応は、制度の縦割りの中で解決が難しく、包括的な支援が必要と捉えており、重層的支援体制整備事業の導入を検討しているとこ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
制度のはざまといった問題も顕在化している。民間団体と連携して強いネットワークをつくることが、相談体制の強化やアウトリーチの推進、制度のはざまを埋めることにもつな…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第4回定例会地域経済と物流
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
2024年の物流問題が迫る中、川西IC地区工業団地はどのような役割か。
答弁(要旨) 答弁
道東自動車道と帯広・広尾自動車道が交差する交通の重要な場所にあり、中継拠点として関心が高まっており、物流機能の一層の向上の役割を果たしているものと認識している。
質問(要旨)
地域の物流の課題として季節変動や繁閑差があるが、どのような対応が考えられるか。
答弁(要旨) 答弁
産地に近い貯蔵施設に農産物を一時的に保管して、輸送手段の確保状況や市場価格の動向などに応じて出荷量を平準化、調整する方法などが考えられる。
質問(要旨)
物流をコントロールし課題解決を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第3回定例会福祉センターの利活用について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
現在帯広には31の福祉センターがあるが、利用率が20%以下の施設が10施設。社会情勢の変化に応じた利用方法を検討し、利用価値を高める必要があるが、公も館としての…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
すべての福祉センターを維持していくことは財政的に困難。優先順位を設けながら、あり方について検討をすすめる。
質問(要旨)
多様化する地域課題にきめ細やかに対応するためには、民間団体との連携が不可欠。官民連携などをすすめる上で民間団体を支援していく視点が大切。必要とされるサービス提供…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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令和5年第1回定例会エネルギー価格高騰の今後の見通しについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
事業の運営において人件費と光熱費は固定費の大部分を占める。創エネや省エネに取り組むことでランニングコストが下がり、経営効果を上げることになる。市の再エネ導入にか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
事業所においては、国の補助制度や市の融資制度など、様々な制度を活用することにより、再エネ、省エネ機器を導入することが可能と考えている。
質問(要旨)
事業者に国の補助制度や市の融資制度をまとめた周知を。また、融資にあたっての要件緩和の検討を。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2023年3月発行物流2024問題について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
産業振興、市民生活における物流の果たす役割と物流業界が抱える課題への認識を伺う。
答弁(要旨) 答弁
市民の日常生活や地域産業を支える重要な役割を担っているが、物流の担い手である運送業は、労働力不足や燃料価格の高騰などにより厳しい経営環境にある。物流を取り巻く変…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
地域の状況を踏まえた国への要望、異業種間の連携や調整の支援、新技術導入の補助などに取り組み、物流の円滑化を推進することが、地方に住む人の利便性を高めていくことに…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年6月発行U18の子どもたちについて
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和2年人口動態統計の概況による出生数は明治32年以降最少の約85万人。また、社会事情の影響を受け、1人の子どもが貧困、虐待、いじめ、発達障がいなど、複合的な悩…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
近年、家庭の抱える困難が複雑、深刻化し、居場所がなく孤立する子どもがいる。第三の居場所の存在は、子どもたちにとって有益である。
質問(要旨)
保護者への相談支援の充実、子どもの精神的回復を支える居場所づくりにより、子どもが明るく育つまちづくりを。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年3月発行コロナ禍が示した貧困状況について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
このたび実施されたコロナ生活支援制度には、延べ約1万7000件の相談があり、申請不要の子育て世帯生活支援特別給付金を加えると約1万件の支給決定となっている。生活…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
経済活動が回復し、安定した雇用が継続されなければ根本的な解決とはならない。生活に困窮する方の不安を解消できるように、丁寧な相談対応に努める。
質問(要旨)
自治体と、社会活動に取り組む民間との連携強化が、さらに大きな支援と成果につながる。相談体制の工夫と充実に努めるべき。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2022年1月発行コロナ禍、アフターコロナでの財政について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
高等教育機関誘致のため創設された「高等教育整備基金」の残高が30億6000万円となっており、一部の市民からはコロナ対策の原資として、活用を求める声があるが、市の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
財政調整基金の活用がまず考えられるが、他の基金についても、それぞれの基金設置条例に規定されている目的に沿った事業であれば、財源として活用することができるものと考…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ対応において、経済対策としての商工観光振興基金、教育環境対策としての教育振興基金、こども学校応援地域基金などの活用を視野に入れた検討を要望する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2021年9月発行「第六期帯広市障害福祉計画」について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和3年3月時点での市内障がい者数は1万3198人で、就労継続支援事業の利用者は855人とのことだが、生産年齢人口と生活・経済状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
障害者中、18〜64歳は約6000人。障害福祉サービス利用者の約4割が障害者施設入所や療養介護共同生活援助を利用している。障害者の月収は把握していないが、障害年…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
安心な生活を送る上では、居住環境と収入が影響する。グループホームに待機者はなく、受け入れ可能な旨の周知と、就労先のマッチングをすすめる上でのニーズに応じた支援を…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
令和3年第2回定例会地方自治・地方創生について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
地域住民の意思や希望を反映することが地方自治の基本。コロナ感染拡大の影響に対する市民意向に沿った対策が求められる中、令和2年度に市民から寄せられた要望書の状況は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
要望書は、2月末時点で前年度から6件増加し59件となっており、コロナ関連の要望が26件となっている。今後も臨時的な業務への対応は、職員の応援体制を構築するなど、…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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定例会(9月8日~10月2日)アフターコロナの移住施策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
アフターコロナでの移住に関して大きな変化が予測される。テレワークになじんだ相当数の都市ワーカーは、地方移住や2拠点居住を視野に入れている。そこで、帯広市の移住相…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
副業や兼業への希望が変化しており、多拠点居住への関心が高まっている。これまでから帯広空港や帯広駅、帯広競馬場へ移住パンフレットを配置するなどして地域の強みや可能…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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第4回定例会十勝の包括的医療体制について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
厚生労働省は、公立・公的病院の医療費抑制や医療提供体制の効率化へ向け、他の病院との統合や病床数の削減、診療機能の縮小などを2025年までに終えるよう要請する考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
十勝総合振興局主導により、協議を重ねている。コロナの影響により、協議の進捗が困難であるが、医療機関の運営がさらに厳しい状況にあることを踏まえ、維持・確保のため取…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2020年1月発行今、子どもたちに求められていること 高齢社会で生じる歪みとは
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
平成30年度、帯広市には小・中学校合計で166人の不登校児がいる。丁寧に児童・生徒と向き合うためには少人数学級の実施が必要と考えるが市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
少人数学級の実施を国や北海道教育委員会に対して要望していく。
質問(要旨)
不登校を経験した後の社会復帰への支援も必要だが市の取り組みは。
答弁(要旨) 答弁
教育相談センターで相談内容に応じて適切な対応に努めている。市の高齢者犯罪件数の推移は。
答弁(要旨) 答弁
件数の推移は把握できていない。
質問(要旨)
生活困窮が高齢者犯罪の要因にもなっている。地域の中で更生を支援する体制の構築などに取り組むべき。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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2019年9月発行第三期帯広市障害者計画について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
平成29年度末の障害者手帳受給者1万2730人のうち生活実態を把握しているのは、施設入所者と在宅サービスを受けている方で、全体の15%にすぎない。また、就労を希…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
障害福祉サービス・保健福祉に関する市の総合相談窓口の相談件数は1万6220件で増加傾向。自立した地域生活を送るため、就労支援の充実をすすめていく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
平成31年第1回(3月)定例会「十勝の農畜産物のマーケット」「域内関連産業の振興」について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
北海道畜産公社十勝工場は、国内最大規模であるが、輸出対象のHACCP認定国はシンガポールのみとなっている。輸出先拡大等の可能性への考えは。
答弁(要旨) 答弁
現在、米国への輸出に向けて手続き中であり、認められれば販路拡大・輸出量増加の可能性が高まると考えている。
質問(要旨)
地域内6次産業化をすすめるためにも産業の先進化が必要。どのようにかかわり支援していくのか。取組みは。
答弁(要旨) 答弁
市税条例を改正し、労働生産性を年平均3%向上させる機械・装置等を導入した場合の固定資産税の課税標準評価額を3年間ゼロとした。38社72件、投資総額約11億円の認…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「域内関連産業」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。