みんなの議会

帯広市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第33号・2021年6月発行)

地方自治・地方創生について

議会だよりの要旨によると、2021年6月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「地方自治・地方創生について」)ました。

質問者
佐々木直美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地域住民の意思や希望を反映することが地方自治の基本。コロナ感染拡大の影響に対する市民意向に沿った対策が求められる中、令和2年度に市民から寄せられた要望書の状況はどうなっているのか。まだ先が見えず、長期戦も見込まれる上、医療・経済・市民生活が…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

要望書は、2月末時点で前年度から6件増加し59件となっており、コロナ関連の要望が26件となっている。今後も臨時的な業務への対応は、職員の応援体制を構築するなど、効果的・効率的な組織運営を図っていく。

出典:帯広市議会 議会だより(第33号・2021年6月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる