帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
コロナ禍が示した貧困状況について
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「コロナ禍が示した貧困状況について」)ました。
- 質問者
- 佐々木直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
このたび実施されたコロナ生活支援制度には、延べ約1万7000件の相談があり、申請不要の子育て世帯生活支援特別給付金を加えると約1万件の支給決定となっている。生活に困難を抱える世帯の実態を掌握し、今後の施策に反映しなくてはいけないが、市の認識…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
経済活動が回復し、安定した雇用が継続されなければ根本的な解決とはならない。生活に困窮する方の不安を解消できるように、丁寧な相談対応に努める。