帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行)
「第六期帯広市障害福祉計画」について
議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問しました。
- 質問者
- 佐々木直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和3年3月時点での市内障がい者数は1万3198人で、就労継続支援事業の利用者は855人とのことだが、生産年齢人口と生活・経済状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
障害者中、18〜64歳は約6000人。障害福祉サービス利用者の約4割が障害者施設入所や療養介護共同生活援助を利用している。障害者の月収は把握していないが、障害年金2級受給でB型就労の場合の平均月収は約8万5000円。