帯広市議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第41号・2023年6月発行)
エネルギー価格高騰の今後の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2023年6月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「エネルギー価格高騰の今後の見通しについて」)ました。
- 質問者
- 佐々木直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
事業の運営において人件費と光熱費は固定費の大部分を占める。創エネや省エネに取り組むことでランニングコストが下がり、経営効果を上げることになる。市の再エネ導入にかかる補助制度は一般家庭向けであり、事業所は対象外だが、対象範囲を広げて事業所での…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
事業所においては、国の補助制度や市の融資制度など、様々な制度を活用することにより、再エネ、省エネ機器を導入することが可能と考えている。