みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第37号・2022年6月発行)

U18の子どもたちについて

議会だよりの要旨によると、2022年6月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「U18の子どもたちについて」)ました。

質問者
佐々木直美 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和2年人口動態統計の概況による出生数は明治32年以降最少の約85万人。また、社会事情の影響を受け、1人の子どもが貧困、虐待、いじめ、発達障がいなど、複合的な悩みを抱える状況があり、子どもたちの立ち直りを支える学校、家庭以外の居場所(サード…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

近年、家庭の抱える困難が複雑、深刻化し、居場所がなく孤立する子どもがいる。第三の居場所の存在は、子どもたちにとって有益である。

出典:帯広市議会 議会だより(第37号・2022年6月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる