帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
第三期帯広市障害者計画について
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「第三期帯広市障害者計画について」)ました。
- 質問者
- 佐々木直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成29年度末の障害者手帳受給者1万2730人のうち生活実態を把握しているのは、施設入所者と在宅サービスを受けている方で、全体の15%にすぎない。また、就労を希望する障害者は5000人ほどとなっているが、十勝管内の法定雇用率達成企業の割合は…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
障害福祉サービス・保健福祉に関する市の総合相談窓口の相談件数は1万6220件で増加傾向。自立した地域生活を送るため、就労支援の充実をすすめていく。