帯広市議会 第4回定例会 議会だより(第30号・2020年9月発行)
十勝の包括的医療体制について
議会だよりの要旨によると、2020年9月、帯広市議会の一般質問で、佐々木直美議員が質問し(見出しは「十勝の包括的医療体制について」)ました。
- 質問者
- 佐々木直美 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚生労働省は、公立・公的病院の医療費抑制や医療提供体制の効率化へ向け、他の病院との統合や病床数の削減、診療機能の縮小などを2025年までに終えるよう要請する考え。2次救急医療施設が集積する帯広市は課題を聞き取り適切な支援をすることで、圏域の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
十勝総合振興局主導により、協議を重ねている。コロナの影響により、協議の進捗が困難であるが、医療機関の運営がさらに厳しい状況にあることを踏まえ、維持・確保のため取り組んでいきたい。