帯広市議会 元職
上野庸介 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
元職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)に載っていません 名簿の出どころ
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 23件
- 質問に立った議会
- 22回
- いちばん新しい質問
- 2026年1月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 1件
- 2025年質問に立った議会 2回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2023年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2022年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 4回 一般質問 4件
- 2020年質問に立った議会 3回 一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年1月発行とかち帯広空港を地域の活力創出につなげるために
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
とかち帯広空港をこの地域の活力創出につなげるために、今後どのような施策に取り組んでいくのか。
答弁(要旨) 答弁
北海道エアポート株式会社をはじめとする関係機関と連携し、空港施設における利用客の利便性向上のほか、航空ネットワークの拡充や観光とビジネス需要を取り込む施策を展開…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
空港を持つ自治体の強みは、時間を味方にできることにある。ただ、それには自治体側が準備、対応すべきものが多くある。北海道エアポート株式会社の投資に歩調を合わせて、…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「帯広空港」について、ほかの町の一般質問を見る
令和7年第1回定例会市の観光政策の軸となる「帯広市観光基本計画」を策定すべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
観光を今後の帯広市の重要な産業としていくために、宿泊税導入に合わせ、「観光基本計画」のような観光に特化した計画が必要なのではないか。
答弁(要旨) 答弁
市の観光振興は、第七期帯広市総合計画、またその分野計画である産業振興ビジョンなどで取組みをすすめてきている。宿泊税の活用については、関係団体などとの意見交換を行…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
宿泊税はふるさと納税のような寄附とは違う。「税」である以上、市はどのような観光戦略を描いているのかを総合的に示すべき。すでに宿泊税を導入している自治体のほとんど…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
令和6年第4回定例会宿泊税を活用した新しい観光施策のあり方と観光人材確保・育成について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
宿泊税は既存の観光施策に使えるのか。
答弁(要旨) 答弁
新たな行政需要や既存事業の拡大や充実、見直しなどにより、一層の効果が見込まれる事業を実施するため、予算編成を通じて検討していく。
質問(要旨)
宿泊税の収入が見込みどおりならば、市の観光予算はほぼ倍増し、観光にかかわる人材不足が考えられるが、どう確保・育成していくのか。また、市の体制強化の考えは。
答弁(要旨) 答弁
観光人材の確保・育成は、中・長期的な視点を持ち、地域の状況を考慮しながら、必要に応じて検討していく。市の体制は、全体の職員数や業務量の見通しなどを加味しながら内…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
2024年9月発行「発達検査」の体制を強化し、待ち時間をなくし、多様なニーズに応えるべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
発達検査を2・3カ月待たなければいけないという声があるが状況は。
答弁(要旨) 答弁
現在は長い方で2カ月待っている方がいる。
質問(要旨)
今の帯広市の発達検査の体制は、療育を早く受けたいという思いを持つ保護者に応え切れていない。今後どのような対策を考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
家族の困り感が強い場合は具体的な支援方法を求められた場合、お子さんの状況を詳しく聞き取り、検査を受けるまでの間、その状況に応じた助言を行うなどの対応を行ってきて…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「発達検査」について、ほかの町の一般質問を見る
令和6年第1回定例会Jリーグ秋春制移行を受け、帯広市も合宿誘致に積極的に動くべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
Jリーグが2026年に「秋春制」へ移行する。本州よりも涼しい北海道で直前キャンプを行うチームが増えると予想されており、キャンプ地誘致合戦も繰り広げられていると聞…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
キャンプ地誘致については、各チームの情報収集に努めていくとともに、他の合宿や大会などの状況を踏まえ、受け入れに当たって協力いただくことが不可欠な地元競技団体など…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「リーグ秋春制移行」について、ほかの町の一般質問を見る
令和5年12月定例会号「奨学金返還支援制度」を創設し、若者人材確保に取り組むべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
札幌、旭川、苫小牧など道内主要都市が導入している「奨学金返還支援制度」を帯広市はなぜ導入できないのか。
答弁(要旨) 答弁
導入について検討を行った上で、企業経営者などで構成される会議で議論しており、課題を整理していく必要がある。奨学金については議会でも会派を問わず取り上げている。こ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
ぜひとも実現に向けて取り組んでいただきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「奨学金返還支援制度」について、ほかの町の一般質問を見る
令和5年第4回定例会中心市街地の活性化をすすめるためにも、第4期計画を策定すべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
中心市街地の活性化は市全体にどのような恩恵をもたらすか、見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
中心市街地は、都市基盤が形成され、様々な機能が集中していることにより、路線価が高く、多くの税収入を生み出している地域。域内外から人が集まり、経済活動が活発となり…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
現在の第3期中心市街地活性化基本計画は令和6年度に終わる。その後の中心市街地の活性化はどのような計画に基づくのか。第4期計画を作成する予定は。
答弁(要旨) 答弁
今後も方向性なり方針を持つことが必要。手順や手法を検討していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「中心市街地」について、ほかの町の一般質問を見る
令和5年第1回定例会廃止となる高等教育整備基金を活用し、地域経済の活性化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
高等教育整備基金の30億円について、例えば、これまで実施できなかった帯広市の負担が伴う国の補助事業などの財源に活用すれば、国の補助額や実施主体の負担額などと合わ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
財源や優先度の兼ね合いなどから実施できていない事業が数多くある。今後、人口減少に伴う税収の減少が懸念され、また、新たな行政需要が見込まれる中、まずは基金全体のあ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「高等教育整備基金」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年3月発行義務教育学校の今後の展開を議論すべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
義務教育学校のメリットを伺う。
答弁(要旨) 答弁
教育課程の密な連携と適切な教育課程により、指導と学びの統一化を図り、中1ギャップの解消が図られ、豊かな学びと育ちにつなげられている。また、小学5から教科担任制を…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
少子化や公共施設マネジメントの観点からも、今後も義務教育学校を広げていくべきと考えるが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
小学校・中学校の学校種別による制度および既存の学校施設の活用を基本とするが、義務教育学校などの小中一貫教育制度の導入についても、適宜検討していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「義務教育学校」について、ほかの町の一般質問を見る
2023年1月発行インセンティブ交付金と持続可能な介護保険事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
帯広市はいわゆるインセンティブ交付金の評価点が道内主要都市と比べて低い。その要因と交付金額への影響は。
答弁(要旨) 答弁
高齢者の自立支援、重度化防止に向けた様々な取組みを実施しているが、通いの場への参加促進の取組みに遅れが出ていることが要因。他自治体の点数が高い場合、交付金が下が…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
インセンティブ交付金は、今後の介護保険事業の充実に欠かせない。評価点は、住民にとって安心して暮らし続けることができるかという観点から非常に興味深い数字でもある。…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
令和4年第4回定例会ふるさと納税を財源とし、市民の求める新しい施策の実施を考えるべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
ふるさと納税(基金)を財源とする施策の実施についてのどのように考えるか。
答弁(要旨) 答弁
新しい施策の基金繰入れにあたっては、基金の設置目的や残高の状況、事業の実施期間や事業費の見通しなどを総合的に勘案しそれぞれ判断する必要がある。今後もこうした検討…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
「税金が何に使われているかわからない」という市民アンケートの結果もある。ふるさと納税は「税金」ではないが、ふるさと納税の活用を見える化することで、市のお金が何に…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「ふるさと納税」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年6月発行行政サービスの低下を招かない人事異動を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市職員と関わる市民や企業から「仕事を覚えた頃には異動でどこかに行ってしまう」「担当がころころ変わる」という声が数多くある。市職員の異動はどのような基準で行われて…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
職員の在籍年数やジョブローテーション、職場における業務課題の状況などを総合的に勘案して実施している。
質問(要旨)
ジョブローテーション中の職員は、まだその分野に適性があるのかないのかわからない状態。そうした状態の職員に高い専門性が必要となる事務処理や民間への対応を任せっきり…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「行政サービス」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年3月発行新生児の聴覚検査に公費助成を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新生児の聴覚検査に対する国の考え方に基づき、今後帯広市は公費助成についてどう考えていくのか。
答弁(要旨) 答弁
ここ二、三年で公費負担する自治体が大きく増えた状況に加え、国は、難聴児の早期発見、療育推進のための基本方針を示し、都道府県で具体的な支援計画の策定を求めている。…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
道内でほとんど多くの自治体が取り組んでいることを、帯広市だけが取り組まないというわけにはいかない。考え方を整理してもらいたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「聴覚検査」について、ほかの町の一般質問を見る
2022年1月発行新しいスポーツに対する支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
新しいスポーツへの理解と、その支援についてどのように考えるか。
答弁(要旨) 答
どのようなスポーツにおいても、プレーヤーのほか、そのプレーヤーをまとめ、支える存在が不可欠。組織的な活動やスポーツ協会への加入など、継続した活動に向けた相談に対…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
釧路にはスケートボードパークが整備されている。そうした練習場所整備に対して帯広市としての考えは。
答弁(要旨) 答
市民の活動が活発になり、地域に愛好者が増え、施設整備の機運が高まれば、既存施設の多目的利用などの可能性について状況を確認してみたいと考えている。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「スポーツ」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年9月発行コロナ禍における自殺対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
令和2年度の自殺者数について伺う。
答弁(要旨) 答弁
市の令和2年度の自殺者数は36人で、令和元年度が28人となっており、8人増加している。人口10万人当たりの自殺死亡率は、全国16・4人、全道12・6人であるが、…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
コロナ禍で、どのような心のケアを実行していくのか。
答弁(要旨) 答弁
帯広市生きるを支える連携会議で、相談支援への対策を検討しており、窓口相談の際に、相談される方が繰り返しお話しする負担を軽減するために、共通シートの活用を試行的に…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「コロナ禍」について、ほかの町の一般質問を見る
令和3年第2回定例会コロナ禍を踏まえた積極的な中小企業・小規模事業者支援を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
コロナ禍を踏まえた、帯広市の中小企業振興の基本的な考え方を伺う。
答弁(要旨) 答弁
国は、ウィズコロナ・ポストコロナを見据え、業態転換や事業の多角化など、中小企業の事業再構築を推進する方針を示しており、これらも踏まえながら、様々な支援制度を通じ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
地元企業の日々の経営やチャレンジを支援していく姿勢が重要ではないか。市の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
関係機関と連携しながら、日々の活動の中で、地元事業者が行う様々な挑戦を支援していく。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「小規模事業者支援」について、ほかの町の一般質問を見る
2021年3月発行三次医療圏にふさわしい保健所機能の拡充コロナ対策基金の創設を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
三次医療圏である十勝にふさわしい規模になるよう、保健所および3支所の機能充実をオール十勝で求めるべきでは。
答弁(要旨) 答弁
保健所の機能が効果的に発揮されるよう、人員体制の強化など必要な支援を求めていく。
質問(要旨)
自治体によってはコロナ対策基金を創設して自治体独自の対策に充てているところがある。こうした基金について市の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
設置目的や具体的な活用策などについて慎重に検討を行う必要があるものと考えている。
質問(要旨)
地元経済団体とも意見交換を行って、検討してもらいたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「拡充コロナ対策基金」について、ほかの町の一般質問を見る
定例会(9月8日~10月2日)コロナ禍における妊産婦および家庭内介護世帯への支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
妊娠期の方に対して、帯広市としてどのような寄り添いをしていくのか。
答弁(要旨) 答
相談対応は続けているが、ホームページ上の工夫などは足りない部分もあるため、今後整理し、検討していきたい。
質問(要旨)
介護サービスなどを使わずに家庭で家族の介護をされている世帯に対して、これまでどのような支援を行ってきたか。
答弁(要旨) 答
具体的な支援は実施できていない。今後、どのように寄り添っていけるのか考えていきたい。
質問(要旨)
コロナ禍への対策は、中・長期的な視点だけではなく、目の前の課題もたくさん出ている。幅広い視点を持って検討してもらいたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
第4回定例会中心市街地「まちなか居住」は借り上げ公営住宅や家賃補助で推進を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
中心市街地に借り上げ公営住宅を増やすこと、あるいは子育て世帯に対する家賃補助など、まちなか居住に力を入れることへの認識について伺う。
答弁(要旨) 答弁
次期住生活基本計画において、住宅困窮者への住宅提供という基本的な考え方を踏まえつつ、単身高齢者や子育て世帯向けの住宅へのニーズなどを見極めつつ、民間賃貸住宅への…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
住生活基本計画は何らかの見直しはできるのか。
答弁(要旨) 答弁
令和5年度の見直しに向けてしっかり準備をすすめる。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「中心市街地」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年3月発行交通政策専門部署の新設および若者の意見を取り入れる方策を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
全国の様々な自治体で既に設置されている、交通政策を総合的に担当する専門的な部署を帯広市においても設置する予定があるか。
答弁(要旨) 答弁
来年度に予定している組織再編において、新たに都市環境部に都市政策課を新設し、バス、JR等の交通機関と都市計画を総合的に所管する部署としたいと考えている。
質問(要旨)
若者が政治参画できる場の設置など、何らかの取組みをすすめる考えは。
答弁(要旨) 答弁
若者の意見を取り入れる場の設置、提供など、若者がまちづくりに参加していると実感が持てる取組みなどについて調査研究していきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「交通政策専門部署」について、ほかの町の一般質問を見る
2020年1月発行「広報おびひろ」の製作方法等の見直しは丁寧にすすめるべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
帯広市は広報おびひろの製作方法等の見直しを検討しているのか。
答弁(要旨) 答弁
現行のタブロイド判の広報紙の郵送、新聞折り込みなどのポスティングのほか、タウン誌との一体化など、製作と配布の一括委託の可能性についても検討をすすめている。
質問(要旨)
見直しをするのであれば、読者である市民や深いかかわりのある町内会への意見聴取をすべきと考えるが、今後行う予定はあるのか。
答弁(要旨) 答弁
内容や配布方法など、広報のあり方についてアンケートを行うなど、意見の把握に努めながら検討をすすめていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「製作方法等」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月発行観光の新たな財源、宿泊税への見解
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
財政状況が厳しい中で観光産業を成長させていくためには、新しい自主財源の確保が必要。その一つの方法として宿泊税の導入が考えられるが、市の見解を問う。
答弁(要旨) 答弁
地域の持続的な観光振興を図る上では新たな自主財源の確保は必要であると認識している。宿泊税については、導入を検討している他地域の状況の聞き取りなど、調査研究をして…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「観光」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年9月発行市の働き方改革におけるICT導入
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
質問(要旨)
市役所での働き方改革としてRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の導入について見解を問う。
答弁(要旨) 答弁
費用対効果などを踏まえながら、導入の可能性を検討したい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「方改革」について、ほかの町の一般質問を見る
現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。