帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
観光の新たな財源、宿泊税への見解
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「観光の新たな財源、宿泊税への見解」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
財政状況が厳しい中で観光産業を成長させていくためには、新しい自主財源の確保が必要。その一つの方法として宿泊税の導入が考えられるが、市の見解を問う。
答弁(要旨) 答弁
地域の持続的な観光振興を図る上では新たな自主財源の確保は必要であると認識している。宿泊税については、導入を検討している他地域の状況の聞き取りなど、調査研究をしていきたい。