帯広市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第38号・2022年9月発行)
ふるさと納税を財源とし、市民の求める新しい施策の実施を考えるべき
議会だよりの要旨によると、2022年9月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「ふるさと納税を財源とし、市民の求める新しい施策の実施を考えるべき」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ふるさと納税(基金)を財源とする施策の実施についてのどのように考えるか。
答弁(要旨) 答弁
新しい施策の基金繰入れにあたっては、基金の設置目的や残高の状況、事業の実施期間や事業費の見通しなどを総合的に勘案しそれぞれ判断する必要がある。今後もこうした検討を各部署に促しながら基金の有効活用につなげていきたい。