帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行)
新生児の聴覚検査に公費助成を
議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「新生児の聴覚検査に公費助成を」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新生児の聴覚検査に対する国の考え方に基づき、今後帯広市は公費助成についてどう考えていくのか。
答弁(要旨) 答弁
ここ二、三年で公費負担する自治体が大きく増えた状況に加え、国は、難聴児の早期発見、療育推進のための基本方針を示し、都道府県で具体的な支援計画の策定を求めている。こうした動きから、改めて検査の重要性を認識している。帯広市においては、今後実情を…(続きは議会だよりで)