帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行)
義務教育学校の今後の展開を議論すべき
議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「義務教育学校の今後の展開を議論すべき」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
義務教育学校のメリットを伺う。
答弁(要旨) 答弁
教育課程の密な連携と適切な教育課程により、指導と学びの統一化を図り、中1ギャップの解消が図られ、豊かな学びと育ちにつなげられている。また、小学5から教科担任制を導入し、専門性を生かした指導をすすめられている。