帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)
Jリーグ秋春制移行を受け、帯広市も合宿誘致に積極的に動くべき
議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「Jリーグ秋春制移行を受け、帯広市も合宿誘致に積極的に動くべき」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
Jリーグが2026年に「秋春制」へ移行する。本州よりも涼しい北海道で直前キャンプを行うチームが増えると予想されており、キャンプ地誘致合戦も繰り広げられていると聞く。天然芝のグラウンドを持っている自治体は人気も高く、取り合いになるのではないか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
キャンプ地誘致については、各チームの情報収集に努めていくとともに、他の合宿や大会などの状況を踏まえ、受け入れに当たって協力いただくことが不可欠な地元競技団体などと密に連携を図りながら検討していくことが必要と考える。