帯広市議会 令和5年第4回定例会 議会だより(第43号・2024年1月発行)
中心市街地の活性化をすすめるためにも、第4期計画を策定すべき
議会だよりの要旨によると、2024年1月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「中心市街地の活性化をすすめるためにも、第4期計画を策定すべき」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中心市街地の活性化は市全体にどのような恩恵をもたらすか、見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
中心市街地は、都市基盤が形成され、様々な機能が集中していることにより、路線価が高く、多くの税収入を生み出している地域。域内外から人が集まり、経済活動が活発となり、税収の確保あるいは増加することは、市全体の住民サービスの向上に寄与する。