帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行)
インセンティブ交付金と持続可能な介護保険事業について
議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「インセンティブ交付金と持続可能な介護保険事業について」)ました。
- 質問者
- 上野庸介 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯広市はいわゆるインセンティブ交付金の評価点が道内主要都市と比べて低い。その要因と交付金額への影響は。
答弁(要旨) 答弁
高齢者の自立支援、重度化防止に向けた様々な取組みを実施しているが、通いの場への参加促進の取組みに遅れが出ていることが要因。他自治体の点数が高い場合、交付金が下がる可能性はある。