みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第34号・2021年9月発行)

コロナ禍における自殺対策について

議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、上野庸介議員が質問し(見出しは「コロナ禍における自殺対策について」)ました。

質問者
上野庸介 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

令和2年度の自殺者数について伺う。

答弁(要旨) 答弁

市の令和2年度の自殺者数は36人で、令和元年度が28人となっており、8人増加している。人口10万人当たりの自殺死亡率は、全国16・4人、全道12・6人であるが、帯広市は21・2人と高い状況。

出典:帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる