みんなの議会

名寄市議会 議席 9番 監査委員

佐藤靖 議員

議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 名寄市の議員名簿(日付の記載なし・2026年9月30日に取得)による 名簿の出どころ

この町の一般質問は、1回の登壇で複数の件名を続けて聞く形式です。議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1回の登壇をまとめて1件の質問事項として数えています。

一般質問
23件
この任期(2023年4月〜)の一般質問
9件
質問に立った議会
8回
いちばん新しい質問
2024年12月10日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2024年12月10日(1)基金の有効活用について/(2)書かないワンストップ窓口について答弁者 総務部長 木村睦、市民部長 松田慎司、副市長 橋本正道答弁から 660日

会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。

質問

それではまず、基金の有効活用についてでありますが、令和6年度当初予算では約12億円の財政調整基金を繰り入れた予算編成となり、基金残高も減少傾向にあることやここ数…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

佐藤議員からは、大項目で2点御質問をいただきました。大項目1と大項目2の小項目3と5は私から、大項目2の小項目1、2、4は市民部長からの答弁となりますので、よろ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 松田慎司(市民部長は2026年3月まで)

私からは、大項目2、書かないワンストップ窓口について、まず初めに小項目1、ここ5年間の転出、転入件数についてお答えをいたします。本市における過去5年間の転入出状…(続きは議事録で)

再質問

それぞれ御答弁をいただきました。再質問をしていきたいと思いますけれども、まずちょっと来年度の予算編成に関わった市長訓令でも厳しい財政に、決して財政に余力がある状…(続きは議事録で)
要するに市民ニーズを令和6年12月10日(火曜日)第4回12月定例会・第3号含めていろいろ職員の皆さんそれぞれ原課で考えると、厳しい財政状況が分かるにしてもやっ…(続きは議事録で)
なかなかこの条文では全体を理解するのはちょっと難しかったので、改めてお伺いしましたけれども、分かりました。そういうことに活用されているということでありますけれど…(続きは議事録で)
部長おっしゃるように、私も別に来年から着手しろとかと言う気は全くありません。おっしゃるように、運用している自治体見ても資金管理方針など基本的ルールというのはきち…(続きは議事録で)
近隣とは財政力、あるいは基金の残高を含めてなかなか厳しい状況あるかと思いますけれども、一つこれも釈迦に説法かもしれませんけれども、注目すべきは、最近注目されてい…(続きは議事録で)
益金の有効活用については御検討いただけるということなので、そんなせくわけではありませんので、じっくりリスクが伴わないような運用手法というのはあるのかどう令和6年…(続きは議事録で)
それは、選管はそうでしょう。だけれども、期日前投票する市民の立場に立ったときに、今ピロティーから入って中2階、階段を上って、しかも真っすぐ前のところの期日前投票…(続きは議事録で)
言っているのは、選管の立場を聞いているわけではなくて、市民の人が、あるいは有権者が利用しやすい施設というのはどうあるべきかということを考えると、さっきも言ったよ…(続きは議事録で)
これも来年度からすぐやれということではなくて、やっぱりきちっと検討していただきたいのですけれども、最近ちょっと相談あって、地域包括センターと相談行って、中2階に…(続きは議事録で)
この種の問題というのは、今の現状を説明するのではなくて、市民の人がどれだけ利用しやすい市役所に変えるかというのが私は原点だと。こういう理由だからこうですというの…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

11月1日に市長から予算編成の訓令のほうを発出させていただいて、それぞれ各部局で予算編成の作業に当たっていただいて、今議員からもお話しいただいたとおり、11月の…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

基金条例における名寄岩基金について御質問いただいたかというふうに思っています。名寄岩基金は、御存じのとおり元大関、名寄岩様からの寄附金100万円で基金を創設され…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

歳入確保というところがこれからの財政運営にとってみると非常に重要なところだというふうに思っていますし、昨日副市長からの答弁の中にも持続可能性というところが一つの…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

理論的には可能であるということなのですけれども、実際に活用できる基金の状況ですとか、それぞれの自治体によって違うなというのは思っておりますし、どこの自治体でも恐…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

まず、SDGsの関係の債券についてもお話しいただきました。債券といいましょうか、こういった運用をするときにはやっぱり運用先側の信用力というところも非常に大事にな…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

恐らく議員おっしゃっているのが今選管がやっている空いているスペースだと思うのですけれども、あそこのスペースは御存じのとおり選挙の際に期日前投票所として活用させて…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 木村睦

必ずしも今の空きスペースが選挙、選管のみならず、ここ数年は臨時給付金の窓口ですとか、そういったことでも使わせていただいておりますので、選管ばかりではないのかなと…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

前段のお話の市役所庁舎の在り方、様々な公共施設が空いているのでというところがお話ありましたけれども、これちょっと先の話になりますが、恐らく何年か後には様々なデジ…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 松田慎司(市民部長は2026年3月まで)

今の御質問でいきますと、相談の場所も含めて、またあと窓口業務をしている我々のほうが後ろにちょっと引っ込んでいるということなのだろうというふうに思っていますけれど…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第4回定例会 2024年12月10日 議事録 PDF(87ページ) 間違いを知らせる

2024年6月26日(1)名寄市立大学の将来像について/(2)名寄市財政の見通しについて/(3)人材確保策について答弁者 市長 加藤剛士、副市長 橋本正道、市立大学事務局長 水間剛答弁から 827日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

加藤市長の4期目任期も折り返しを過ぎ、残り1年9か月となりました。就任以来様々な課題に向き合い、市長のキャッチフレーズである「自然の恵みと財産を活かしみんなでつ…(続きは議事録で)
るる御答弁をいただきました。予想以上にいいお答えをいただいたかなというふうに思っておりますけれども、具体的に入っていく前に市長にちょっと感触をお伺いしたいのです…(続きは議事録で)
市長は人がいいから、そういう言い方になると思いますけれども、正直言って私が感じたのは熱意だとか、これから大学をどうやって変えていこうかというものが、あるいはおと…(続きは議事録で)
できるだけ早いときにということでありますので、そこはそこで理解をしていきますけれども、今名寄市立大学の外部評価をしているというのは市長がおっしゃる参与会、これは…(続きは議事録で)
もう一つ、この評価の中では大学の目的は2種類あると。この整理を強く求められています。これは何を言っているかというと、大学の理念では名寄市立大学はケアの未来をひら…(続きは議事録で)
大学の設置の目的、基本ですよね、理念。あるいは、学則の目的、基本ですよね。それが違うという指摘をされて、検討してみますって、これ前回は何年前でしたっけ。この間何…(続きは議事録で)
おっしゃるように、6年度については3月の第1定の中で議会でも議決をして、可として進めていただいていますけれども、中期財政計画で示されていると、やっぱり心配するの…(続きは議事録で)
今の副市長のお話にもありましたけれども、本当に、例えば経常収支比率見ても今年度は100%に近い状況になっている。経常収支比率がこうなっているということは財政の硬…(続きは議事録で)
先日陸上自衛隊名寄駐屯地71周年の式典がありまして、その後祝賀会で稚内の川野副市長にお話しする機会があったのですけれども、稚内の財政事情についても少し意見を交わ…(続きは議事録で)
財政に関わって言えば、本当に懸念されるのは、施策は市民のニーズもありますので、それは取り組むのはやっぱりこれ必要なことだと思いますけれども、例えば今手術室を直し…(続きは議事録で)
独法化をしたから大学は勝手に独立採算制でやれということにはならない、これ当たり前のことでありますけれども、では本当に独法化しないで、何があっても市の厳しい財政事…(続きは議事録で)
あと最後に、いろいろ副市長と財政議論をしてきましたけれども、これも骨太方針の中で書かれておりますけれども、やっぱりより財政の見える化をしなければ駄目だと。あるい…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

佐藤議員から大項目で3点御質問いただきました。1点目は私から、2点目、3点目は副市長からの答弁となります。初めに、大項目1、名寄市立大学の将来像につきまして、小…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

私からは大項目2、名寄市財政の見通しについて、関連がございますので、小項目1、財政規律の在り方、小項目2、想定するハード事業との整合性、小項目3、経済財政運営と…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

学内における公正な選挙を経て就任された最初の所信表明演説ということでありますので、こういうお考えなのだということを客観的にお聞きをしたということでございまして、…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

学長の直属機関として参与会というのがあります。参与会がまだ行われていないのです。と思っていまして、今議会でもかなりこうした議論が出てきていると。私なりの思いも話…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 水間剛

前回は大学基準協会の認証評価を受けて、改善課題の一つと令和6年6月26日(水曜日)第2回6月定例会・第4号して内部質保証推進委員会の役割の明確化ということで指摘…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 水間剛

基準協会から改善と、編入学については是正勧告ということで指摘を受けました。編入学につきましては、認証評価の結果の中にも是正するべきだということで、今現状としては…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

端的に申し上げますが、全ての情報はそろっておりませんけれども、令和6年度当初予算の状況を見ると、財政状況は悪化しています。これは間違いないです。基金の繰入れにつ…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

恐らく令和6年度当初予算を組むときにその前の中期財政計画の算定か令和6年6月26日(水曜日)第2回6月定例会・第4号ら非常に厳しくなるだろうなという予想はついて…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

当然行財政改革の計画の中にありますので、それは常に念頭にあることですけれども、踏み込む時期ですとかどのような踏み込み方をするかについてはまだ手持ちの情報がありま…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

聖域なき改革というすごく大きな言葉ではないかもしれませんけれども、今年度当初、4月の庁議の中で私それぞれの各部長のほうに、8月にローリングがありますから、その8…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

一般論になりますけれども、法人化されることによって大学が機動的に動いて、時の流れですとか時代の流れに即した、すぐ柔軟な対応はできるということが一つありますので、…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

いつも浴衣を着ているわけでないですけれども、5市町村でよく実は議論する機会はありまして、消防も議会も頻繁に行われるということもありますけれども、いろんな場面で毎…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

非常に財政について分かりやすく説明するというのは、本当に難しい作業であります。今やっているのは決算、予算についてはホームページあるいは広報、さらにはまちづくり懇…(続きは議事録で)

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月26日 議事録 PDF(168ページ) 間違いを知らせる

2023年12月15日(1)名寄市の次代を担う人づくりについて/(2)広聴のあり方について/(3)名寄市の課題と財政について/(4)名寄市立大学の将来像について答弁者 市長 加藤剛士、総合政策部長 石橋毅、総務部長 渡辺博史、市立大学事務局長 水間剛、副市長 橋本正道答弁から 1,021日

会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。

質問

平成18年3月27日、人口2万5,991人の旧名寄市と5,221人の旧風連町が合併し、総人口3万1,212人の新名寄市が誕生して17年の歳月が流れました。この間…(続きは議事録で)
それぞれ御答弁をいただきました。壇上で述べたように、それぞれ課題と考えていたものについては一定程度見直しですとか今後の方針を示していただきましたので、一定理解を…(続きは議事録で)
去年の決算委員会、野村学長も出席いただいて、去年も1回しか発行していないと。そして、保護者から4万8,000円です、年間もらうの。しかも、名寄市の場合は寄附でも…(続きは議事録で)
だから、何で今の段階になってこれから、もう年明けです。もう卒業していくのです、学生は。2月ぐらいなら休みに入って、卒業していくのです。1月に、年明けに2回も発行…(続きは議事録で)
大学後援会、先ほども言いましたように、今は年間4万8,000円、昔は5万円でしたけれども、コロナ禍もあって、4万8,000円ということで新年度も募集しますけれど…(続きは議事録で)
大学については、これからの成り行きを少し注視させていただきたいと思います。次に、財政のことでありますけれども、渡辺部長、第2次名寄市行財政改革推進基本計画に掲げ…(続きは議事録で)
そしたら、今段階の補助金なりいろんなものを見直しというのは、どの度量でやっているということになるのですか。
今新年度に向けた財政課長査定が行われていると思いますけれども、ここ財政課長も経験した橋本副市長にお聞きしますけれども、ちょっとニュアンスは違うかもしれませんけれ…(続きは議事録で)
私も伝え聞いたものでありますので、ちょっとニュアンスは違うのかもしれませんけれども、それを聞いたときは弱い者いじめをしているのかなというニュアンスはやっぱり感じ…(続きは議事録で)
いずれにしても、合併から17年、当初からやっぱり緩やかな合併ということで急務、いろんなことは先延ばしというか、時間をかけて協議しましょうということでやってきまし…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

佐藤議員から大項目4点にわたり御質問いただきました。大項目4については私から、その他の項目については担当部長から答弁をさせます。大項目4、名寄市立大学の将来像に…(続きは議事録で)

答弁 総合政策部長 石橋毅

私からは大項目1の小項目1と2、大項目2の小項目1と3、大項目3の小項目3についてお答えいたします。初めに、大項目1、名寄市の次代を担う人づくりについて、小項目…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

私からは大項目1の小項目3、大項目2の小項目2、大項目3の小項目1と小項目2についてお答えします。初めに、大項目1、名寄市の次代を担う人づくりについて、小項目3…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 水間剛

大学後援会のニュース、会報についてはまだ発行しておりませんけれども、現在、先ほども市長の答弁もありましたように、保護者の方から出口情報の部分が非常に関心が高いと…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 水間剛

発行の部分については、私どものほうの準備がちゃんときちっとできていなかったということで、大変申し訳なかったと思います。ただ、今現在後援会報の部分についての原稿は…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

改めて今回の発行がまだできていないということについては、私の立場令和5年12月15日(金曜日)第4回12月定例会・第4号からも深く反省し、おわび申し上げる次第で…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

先ほどお話ししたとおり、やはり信頼関係というものを損なう行為でありますから、これ本当に入っていかなければならない事案だと思っております。今後大学、本当に大きな節…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

補助金の関係で御質問いただきました。自主財源ですとか、そういう財源の確保で補助金の適正な在り方というのが大事なことなのだろうなと思います。今の段階で補助金のガイ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

基本的に財政と行革の担当ですとか、その部分と、あと補助金につきましては昨年ですか、昨年、一昨年と2年がかりで補助金、負担金の洗い出しをしながらそれぞれこれが必要…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

今効果があるのかというフレーズだけですので、その意図するところはちょっとはかりかねますけれども、文字づらだけ考えますと、かなりこれは委託団体に対して失礼な発言だ…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

行政内部での無駄ですとかコストですとか、あるいは業務効率化というものも追求しながら、我々はこういうスタンスでというのはやっぱりそこで見える話だと思います。そうい…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

様々な高所大所からの御提言をいただきました。しっかり受け止めて、やるべきことはしっかりやっていくと。あわせて、全国的に人口が減少している、その中で我々の自治体も…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月15日 議事録 PDF(133ページ) 間違いを知らせる

2022年6月22日教育宣言都市名寄の現状と課題答弁者 教育長 小野浩一答弁から 1,562日

質問

子供たちに生きる力を確実に身につけさせる教育や生涯にわたり生き生きと学び続けることができる社会の実現を目指し市民の皆様の期待と信頼に応える教育行政の推進に誠心誠…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

佐藤議員からは大項目1点、教育都市宣言名寄の現状と課題、そして将来像について御質問をいただきました。まずは、小項目1、教育長11年を振り返ってについてお答え申し…(続きは議事録で)

再質問

教育長の熱い思いをじっくり聞かせていただきました。大分再質問の時間がなくなりましたけれども、まさに教育長の11年の教育長としての集大成の言葉をいただいたというふ…(続きは議事録で)
新設校の話もそうでありますけれども、私も主体は子供たちというか、やっぱり児童であったり、生徒であったり、本当に例えば中学校の改築に当たっては、では子供たちの声を…(続きは議事録で)
私もコミュニティ・スクールは考え方間違っていないと思う。先ほど申し上げた広島の叡智学園もそうでありますけれども、地域としっかり連携をして学校づくりをしているとい…(続きは議事録で)
時間もなく、本当教育長と積み残しは名寄市の文化度のお話、あるいは本当の意味の教育都市宣言、今回通告書で私教育宣言都市というふうに書いて、誰か指摘するかなと思った…(続きは議事録で)
理念が違うわけではなくて、物の進め方が多分教育長と見解の不一致になっている。結論は同じだと思うのです。いずれにしても、教育長にはこの11年いろいろ教育行政のトッ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

私の正直なところなのですが、先ほど答弁でもお話ししたように、保護者や子供たちの考え方によるのでないかなと思うのです。地域にもよると思いますので、だからもともとあ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

中学生に選ばれる学校という視点に立って私は考えて、先ほどの魅力ある学校に関わって3点ほど、必要なのはコミュニティ・スクールだと。それから、もう一点は支援事業です…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

議員御指摘のように、やっぱり望ましい環境ではないと、そんなふうに私も考えております。先ほど議員のほうからお話ありましたけれども、私が来てから日進小中学校と、それ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

ちょっと私と佐藤議員の受け止めがちょっと違うのです。私は教育都市宣言というのは幼保から、それから大学まで連携し合って、そして市民のために、市民の、先ほどお話しし…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第2回定例会 2022年6月22日 議事録 PDF(168ページ) 間違いを知らせる

2021年9月17日(1)令和4年度予算編成にかかわって/(2)地域コミュニティにかかわって/(3)名寄市立総合病院にかかわって答弁者 総務部長 渡辺博史、総合政策部長 石橋毅、市立総合病院事務部長 岡村弘重、こども・高齢者支援室長 廣嶋淳一、市長 加藤剛士、健康福祉部長 小川勇人、副市長 橋本正道答弁から 1,840日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

それでは、通告順に従い、順次質問をさせていただきます。最初に、令和4年度の予算編成に関わってであります。例年11月1日に新年度予算編成作業に関わる市長訓令及び総…(続きは議事録で)
それでは、御答弁をそれぞれいただきました。御承知のとおり、今定例会は合併以来初めてとなると思いますけれども、聞き取りを方式を変えたということなので、理事者の意向…(続きは議事録で)
それでは、廣嶋室長にお伺いしますけれども、名寄市の高齢化率というのは現状どのぐらいで、今後の見通しというのはどういうふうに推移していくという判断をされていますか…(続きは議事録で)
今お答えいただいたように、約3人に1人が65歳以上と。高齢者になると。これから人口減っても比率はどんどん高まっていくということになると、やっぱり高齢者にしっかり…(続きは議事録で)
今定例会で令和2年度の病院決算書が出されているのですけれども、それによると外来の患者数は2年度で20万9,388人と。診療日数が243日ということでありますので…(続きは議事録で)
どのぐらいの状況でしたか。
岡村部長や何かも御存じだと思いますけれども、病院に行くと患者さんは受付から帰宅までどのぐらいの工程をしなければいけないかといったら軽く見ても12工程動くのです。…(続きは議事録で)
病院は精算だけに限らずプレハブでの発熱外来をやっていますけれども、あの前に身障者用の駐車スペースがあるのです。ところが、今回最近あの入り口の反対側に指定駐車場と…(続きは議事録で)
今回一般質問の通告をさせていただいて、新聞紙上で質問をすると、令和3年9月17日(金曜日)第3回9月定例会・第4号市立総合病院に関わってという質問項目を上げたら…(続きは議事録で)
今回一番最初やった65歳以上高齢者を対象にしたワクチンの申込み、多分この議場にいる18人の議員の多くがやっぱりいろんな方からおい、どうすればいいのだと、どうやっ…(続きは議事録で)
一方、市民活動センターもそうなのです。町内会、先ほど言ったように、なかなか活動はできないけれども、刷り物を含めてやっぱりやっていかなければいけない。あるところも…(続きは議事録で)
そういいながらもやっぱり先ほどの渡辺部長の答弁ではないですけれども、財政が厳しいのでというけれども、私は本当に財政が厳しいかどうか分からないのです。例えば名寄市…(続きは議事録で)
ここのところコロナで苦しむ市内の事業所関係を含めてあるという一方で、私どもの年の同級生たちがやっぱり名寄を離れると。それは娘のところ行く、息子のところ行くという…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

ただいま佐藤議員からは大項目3点にわたり御質問いただきました。大項目1は私から、大項目2は総合政策部長から、大項目3は病院事務部長からの答弁となりますので、よろ…(続きは議事録で)

答弁 総合政策部長 石橋毅

私からは、大項目2、地域コミュニティーに関わって申し上げます。初めに、小項目1、町内会活動とコロナ感染予防の取組についての現状と分析について申し上げます。令和2…(続きは議事録で)

答弁 市立総合病院事務部長 岡村弘重(市立総合病院事務部長は2022年12月まで)

私からは、大項目3、名寄市立総合病院に関わってについてお答えいたします。初めに、小項目1、医療費自動精算機等の現状についてでございますが、市立総合病院では新型コ…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

優先順位の考え方の一つの部分として子供たちですとかお年寄りが使う施設ですとか、あと妊婦さんが使う施設、いろんなことが考えられて、それを総合的に勘案して優先順位を…(続きは議事録で)

答弁 こども・高齢者支援室長 廣嶋淳一(こども・高齢者支援室長は2022年3月まで)

現在の高齢化率については、約33%近くにいっております。今後後期高齢者の割合が上がってきますので、全体的には人口が少なくなってきますけれども、高齢者の割合は少し…(続きは議事録で)

答弁 市立総合病院事務部長 岡村弘重(市立総合病院事務部長は2022年12月まで)

正確な令和3年9月17日(金曜日)第3回9月定例会・第4号数字というところは今資料持ち合わせておりませんが、大体600から900の間で毎日推移しています。

答弁 市長 加藤剛士

拝見しております。見ています。

答弁 市長 加藤剛士

何回か拝見している状況もありますし、曜日によって、時間帯によっても様々なのかなというふうにも思いますが、例えば金曜日あたりだとかなり混雑はしているなというような…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

先ほどの岡村部長の答弁でもあったとおり、稼働後自動精算機もまだ6か月ということでありまして、まだまだやはり慣れないでという患者さんもいらっしゃる中でそうした事案…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

先ほどの待合室の問題等については、いわゆるクレジットカードや後払いシステム等の利用ということもあって、今後ある程度混雑が解消されるというふうに期待していますけれ…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 小川勇人(健康福祉部長は2022年3月まで)

今回のワクチン接種の予約についての現状ということは、高齢者の部分だというふうに思いますけれども、あのときはお話をしていますけれども、5月接種開始に令和3年9月1…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

今御提言いただきました。前段のお話の中では、高齢化率の高い名寄市においてどういうような情報発信ツールが望ましいのかという議論からのことだと思います。部長の答弁の…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

活動支援センターの趣旨でありますとか、全国的にそうした事例もあるということは承知をし、提言も受け止めたいと思います。当然あったらあったで便利でしょうし、それはそ…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

今いろいろお話しいただきました。まず、基金のお話でありますが、実績としてそういう形になっているということであります。これから令和2年度の決算委員会、その中でいろ…(続きは議事録で)

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同じ話題を、他の町で「病院」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:令和3年第3回定例会 2021年9月17日 議事録 PDF(146ページ) 間違いを知らせる

2021年3月8日(代表質問)(1)加藤市政の3期11年の総括と今後について/(2)令和3年度市政執行及び教育行政執行にかかわり/(3)会派からの市政要望にかかわって/(4)令和3年度予算案にかかわって答弁者 市長 加藤剛士、教育長 小野浩一、健康福祉部長 小川勇人、総務部長 渡辺博史、建設水道部長 木村睦答弁から 2,033日

会議録の目次ではこの議員の件名が 4 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 4 件と数えています)。

質問

議長の御指名をいただきましたので、市民ネットを代表して通告順に従い質問を行います。会派内においては、明日以降所属3議員の一般質問、来週の令和3年度予算審査特別委…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

佐藤議員からは大項目で4点にわたって御質問いただきました。教育行政以外に関わるところをまず私から答弁させていただきます。初めに、大項目1、加藤市政の3期11年の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

私からは大項目2の教育行政執行に関わりの小項目1及び小項目8から10についてお答えいたします。まず、小項目1、限られた任期で目指すものについてお答えいたします。…(続きは議事録で)

再質問

それでは、市長及び教育長からるる御答弁をいただきました。再質問のほうしていきたいと思います。まず、市長に任期満了まであと1年ということでいろいろお話しいただきま…(続きは議事録で)
何回も申しますけれども、任期は来年の4月ということでありますので、改めて市民の皆さんに適切な時期に御判断を令和3年3月8日(月曜日)第1回3月定例会・第2号示さ…(続きは議事録で)
人件費というのは市長の御答弁にもありました専任2人以上というところの人件費が入って858万000円ということなのか、支援員も配置するというのが専任という意味なの…(続きは議事録で)
詳細についてはまた予算委員会で御議論させていただきたいと思いますけれども、先ほど教育長の答弁の中でも児童センターとか図書館が喫緊の課題であるということでありまし…(続きは議事録で)
これも市長の御答弁にあったように、耐震構造上も大丈夫だということでありますけれども、あの施設は昭和57年の建設の施設でありますし、名寄の大事な子供たちが遊びに集…(続きは議事録で)
もう一点は、これも職員研修の中でなぜ市役所の職員、公務員なったのかということとやっぱり職責をしっかり全うしていただきたいということをぜひ強調していただきたいので…(続きは議事録で)
これは何かあるということではなくて、いろんな疑念の声が起きないようにしっかりとして対応いただきたいと。別にこれまでこういう事例があったのでないかということではな…(続きは議事録で)
監査の種類、今回2年度の定期監査の報告書を読むと、地方自治法第199条第4項の規定ということで、これは何を言っているかというと、監査委員は毎会計年度少なくとも1…(続きは議事録で)
鹿野代表監査委員も議会から出している黒井監査委員もともに見識が高くて、しっかりとした厳しい目を持っておりますので、全然変ではないかというつもりはないのですけれど…(続きは議事録で)
私言っているのは役員をやれとか町内会に協力しろとか、そういうことではなくて、これから、特にコロナ禍でありますから、町内会の総会やれるかどうか分かりませんけれども…(続きは議事録で)
前向きな御答弁をいただきましたので、やり方を含めて市長にお任せをいたしますので、ぜひ市民の皆さんの声、町内会の声を聞く場を設けていただければというふうに思います…(続きは議事録で)
木村部長、今慎重に対応をという、慎重というと来シーズンしないということにつながるので、慎重にではなくて、積極的に来シーズンはちょっと見直すというふうにお答えをい…(続きは議事録で)
木村部長、財政のスペシャリストでもありますので、そういう意味では大きく期待をして、どうやってお金を、どこを押せばどこが出てくるというのも多分よくお分かりのことだ…(続きは議事録で)
まさにそのとおりだというふうに思いますけれども、この中学校議論がある意味では結果によっては小学校の廃止の問題を含めて新たに違う課題も出てくると思いますので、ここ…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

様々な御意見や御議論があるというふうに認識をしているところでありまして、国や地域のそれぞれの考え方によるものであるというふうに思います。

答弁 健康福祉部長 小川勇人(健康福祉部長は2022年3月まで)

今回予算につきましても、ちょっと詳細な資料今持ち合わせてきておりませんでしたので、概略の説明させてもらいますけれども、商業施設を借りる賃貸料、また運営に関わる人…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 小川勇人(健康福祉部長は2022年3月まで)

委託料につきましては、さっきも言いました人件費も入った中身の事業であります。そのほか研修も必要になってきますので、研修費とか、あと事業費とか、そういったものも含…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉部長 小川勇人(健康福祉部長は2022年3月まで)

今回の遊び場につきましては、議員からありましたように、これはかなり前から要望があって、子ども・子育て支援事業計画のアンケートの中でも一番多く要望は出されて、これ…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

ちょっと要因の分析をしっかりとしていないので、軽々に思いつきで言う令和3年3月8日(月曜日)第1回3月定例会・第2号ことはなかなか難しいと思いますけれども、基本…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

全体的なガイドラインといいますか、そういう部分はないのですが、それぞれ協定ですとか覚書を結びながら守秘義務ですとか、そういう部分を定めているというところでござい…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

今回町内会運営に関するアンケートという形で全町内会を対象にアンケート調査をさせていただきました。その中でいろいろ課題は、対面ではございませんけれども、アンケート…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

おっしゃるとおり、それぞれの町内会で膝を交えて意見を聴取するだとか、広くピンポイントでお話を聞くという機会を設けていくというのは非常に重要なことだと思います。ち…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 木村睦(建設水道部長は2021年3月まで)

今年度の降雪ですけれども、昨年まで非常に少雪でありましたので、非常に今年度につきましては市民の皆様方からも雪が多いということでお話をいただいておりまして、なおか…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 木村睦(建設水道部長は2021年3月まで)

繰り返しの答弁になるかもしれませんけれども、除排雪業務につきましてはこれまでのこういった場所のお話の中におきましても、例えば間口の問題ですとか歩道や通学路の除排…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

先ほど山田議員のほうからもお話ありましたけれども、中学校の、名寄中学校、東中学校に関わっての関係でございますけれども、先ほど最後に何々についてというところ、ちょ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

聖域なくですか。私としては、先ほどもお話ししましたように、現在10年先を見据えて市内の全小中学校の状況を視野に入れて、小中一貫教育、それとコミュニティ・スクール…(続きは議事録で)

答弁 教育長 小野浩一(教育長は2022年6月まで)

今の件については在り方検討会等でもいろんな意見が様々に出ておりますけれども、やはり私方は、教育委員会として決めることなのかどうか、これ市全体で考えていかなければ…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月8日 議事録 PDF(69ページ) 間違いを知らせる

2020年9月17日(1)名寄市の課題解決に向けて/(2)公園の在り方にかかわって/(3)コロナ禍における名寄市立大学の課題答弁者 産業振興室長 田畑次郎、総務部長 渡辺博史、建設水道部長 木村睦、市立大学事務局長 丸箸啓一、教育部長 河合信二、市立大学事務局長 渡辺博史、市民部長 宮本和代、市長 加藤剛士答弁から 2,205日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

議長の御指名をいただきましたので、通告順に従い、順次質問をしてまいります。最初に、名寄市の課題解決に向けてお伺いしま令和2年9月17日(木曜日)第3回9月定例会…(続きは議事録で)
それぞれ御答弁をいただきました。順序が逆になると思いますけれども、最初に大学のほうから少しお聞きをしたいと思います。今回、来週決算委員会始まりますけれども、野村…(続きは議事録で)
なぜそれを聞くかというと、今非常に難しくなったとはいえ旭川大学が対面授業やっているのです、ずっと。その中では、やっぱり感染防止の拡大と教育研究活動の両立に向けた…(続きは議事録で)
いずれにしても、これから残り半年、いろいろな国家試験もあると思いますけれども、今こそうちの大学の特性を生かして授業徹底をして、学生にとって名寄に来てよかったと言…(続きは議事録で)
その他のことについてはまた野村学長が来たときにお伺いをすることになるかと思いますけれども、次に公園のお話でありますけれども、多分通告をし、聞き取りが終わると木村…(続きは議事録で)
もう一つ、水に対する考え方なのですけれども、名寄は、アイヌ語でナイオロプトというようにやっぱり川が合流するまちということで、水が非常にいいと。そういう令和2年9…(続きは議事録で)
水に対しては基本的に理解しますけれども、例えば大学公園というのは、あそこは緊急避難場所でもあるところの水が出ないというのはいかがなものかという感じはしますので、…(続きは議事録で)
このサンピラー館については、北海道の横路知事時代の戦略プロジェクトの一つであった利雪・親雪の指定を受けたということを機に道からの補助でつくった施設で、令和2年9…(続きは議事録で)
これから名寄地区2件、風連地区2件ということでありますけれども……1件か。これから考えると、コロナ、この状況が改善をしないという状況が続いていくと、ワクチンがで…(続きは議事録で)
おっしゃるように、横ばいという数値も出ているみたいでありますが、私は何で横ばいか全然分からないのですけれども、名寄市事業継承支援給付金、73%が申請している、あ…(続きは議事録で)
同じく課税標準金額区分別納税義務者調べというのが発表されておりますけれども、2年度7月1日現在で全納税者1万318人のうち10万円から100万円以下が415人、…(続きは議事録で)
この財政的なもの、あるいは市内経済状況についてはまた決算に絡んで総括でやりたいと思いますけれども、市長は感染拡大防止に最大限努めているということで、特に経済界出…(続きは議事録で)

答弁 産業振興室長 田畑次郎(産業振興室長は2024年3月まで)

佐藤議員から大項目で3点にわたり御質問いただきました。大項目1、小項目1については私から、大項目1、小項目2及び3については総務部長から、大項目2については建設…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 渡辺博史(総務部長は2024年3月まで)

私からは、大項目1の小項目2及び小項目3についてお答えいたします。初めに、小項目2、諸課題解決に向けた組織体制の見直しについて申し上げます。現在名寄市は、議員御…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 木村睦(建設水道部長は2021年3月まで)

私からは、大項目2、公園の在り方に関わって、小項目1、公園長寿命化計画の現状と課題について申し上げます。本市では、今後老朽化していく公園施設を長期的に効率よく活…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 丸箸啓一(市立大学事務局長は2021年3月まで)

私からは、大項目3、コロナ禍における名寄市立大学の課題についてお答えいたします。令和2年9月17日(木曜日)第3回9月定例会・第3号小項目1、授業の現状と今後に…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 丸箸啓一(市立大学事務局長は2021年3月まで)

文科省、それから北海道、そういった行動基準、規範、これについては原則としてあったかというふうに思います。それに基づいた中で、名寄としてどういうふうな形で対応する…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 丸箸啓一(市立大学事務局長は2021年3月まで)

後期からは全体的な見直しをしておりまして、制限も緩和するということでありますが、その前提は感染防止策を徹底するということでありまして、その中でも3密を回避すると…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 丸箸啓一(市立大学事務局長は2021年3月まで)

これまでも卒業生に名寄に来てよかったというふうなことを言っていただいていて、それをある意味言っていただくための4年間であろうというふうに考えておりました。実際に…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 木村睦(建設水道部長は2021年3月まで)

見させていただいております。議員お話しのとおり、総合公園でございます名寄公園、さらには浅江島公園の設備につきましては、経年劣化や故障によって使用できないものも非…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 木村睦(建設水道部長は2021年3月まで)

まず、噴水につきましてはやはり特に夏場の暑い時期におきましてはそういった噴水を活用していただいて、小さなお子さんが水場で涼んでいたり、目でそういった噴水を見て潤…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 河合信二(教育部長は2021年3月まで)

浅江島公園のお話が出たので、サンピラー館についてもお話が来るのかなと思って、どきどきしておりましたけれども、議員御指摘のとおり、サンピラー館につきましては平成4…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 渡辺博史(市立大学事務局長は2020年3月まで)

確認しておりますのが名寄地区で2件、風連地区で1件でございます。

答弁 産業振興室長 田畑次郎(産業振興室長は2024年3月まで)

先ほどの答弁の中で北星信用金庫さんの景況リポート、引用させていただきましたが、あそこでいきますと直近、これから3か月についてはマイナスといいましょうか、見通しで…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 宮本和代(市民部長は2022年3月まで)

個人市民税や法人市民税につきましては、景気ですとか個人消費の動向、さらには雇用情勢などの影響が大きく関係してくると考えております。コロナ禍における影響といたしま…(続きは議事録で)

答弁 市民部長 宮本和代(市民部長は2022年3月まで)

収入の減少という部分がまだ数字的には見えてきていないというところもございますけれども、今後コロナウイルス感染症の影響によりまして雇い止めですとか解雇などの影響が…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

この間、影響を最小限に食い止めるべく様々な施策もやってきたところであります。先ほど御説明させていただいたとおりでありまして、これは市だけでなくて、北海道や国のほ…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月17日 議事録 PDF(85ページ) 間違いを知らせる

2019年3月6日(代表質問)(1)平成31年度の市政執行について/(2)教育行政執行にかかわって/(3)名寄市の各課題について答弁者 市長 加藤剛士、教育部長 河合信二、市立大学事務局長 松島佳寿夫、副市長 橋本正道、総務部長 中村勝己、建設水道部長 天野信二、経済部長 臼田進答弁から 2,766日

会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。

質問

おはようございます。議長の御指名をいただきましたので、7人の議員で構成しています市民連合・凛風会を代表して通告順に従い順次質問をさせていただきます。最初に、今定…(続きは議事録で)
それぞれ市長あるいは河合教育部長から一般行政あるいは教育行政にかかわって御答弁をいただきました。この後は、基本的な考え方は市長より示されましたので、ちょっと細か…(続きは議事録で)
ぜひそこは1回調査をしていただきたいというふうに思います。それでは、今回それぞれ会派を代表して質問をさせていただきましたけれども、やはり市長の答弁にもあったよう…(続きは議事録で)
実質それが名寄岩基金だけなのか、あるいはほかのものも含めてでありますけれども、財政調整基金及び減債基金以外では各基金の目的を副市長おっしゃるとおり明示をして、第…(続きは議事録で)
橋本副市長は、よく御存じだと思いますけれども、いろいろなさまざまな議論があった名寄市立大学の4年制化のとき平成31年3月6日(水曜日)第1回3月定例会・第2号に…(続きは議事録で)
今言われた基金のものに関しては実質、例えば神戸市は昭和55年から基金の一括運用というのを実施しております。また、大分県の国東市というところでは、やはりどうしても…(続きは議事録で)
今橋本副市長がおっしゃるとおり、やはり基金運用と言ってもリスクが伴って、それで欠損金を出すと市民生活に迷惑を与えるということでありますので、慎重に対応せざるを得…(続きは議事録で)
次に、コミュニティー活動の推進ということで、市長も当然ながら町連協と連携しながら努めるという御答弁をいただきましたけれども、まずこれは総務部長か、あるいは石橋室…(続きは議事録で)
これは3月号、今月号でありますけれども、今月号でいえば最終ページの前のページ、左上に小さく町内会に入りましょうと。内容が書いてあるのは、町内会に入りましょう、広…(続きは議事録で)
町内会のこの広報の配付というのは、全戸にするというやり方は、それはそのまんまなのです。何も町内会に加入しなくても全戸に配付しなければいけないのです。それが広報配…(続きは議事録で)
それと、もう一つ、コミュニティー活動の推進ということでいえばもう一点、各町内会が今も言っているように加入率の減と少子高齢化、社会情勢の変化ということに加えて、や…(続きは議事録で)
今おっしゃるように、1つはやっぱり地域町内会をどうやって守り育てていくか、これが地域コミュニティーを推進していく1つの方式、もう一つは市がやっているように小学校…(続きは議事録で)
私どもの会派では、例えば交付金を50万円、100万円にしたから事業が盛り上がるという認識ではなくて、その事業、お金をどうやって有効に活用するために、きちっとやっ…(続きは議事録で)
今天野部長がおっしゃるように、やっぱり名寄を出ていく人たちの1つの理由あるいは名寄に住みやすいまちにしていくための1つの方策というのは、やはり門口除雪を含め、玄…(続きは議事録で)
部長の言っている意味が全くわからない。名称を幾ら変えてもやっぱり市民にとっては住宅リフォームなのです。それは、住宅リフォームを始めたとき、3年間で事業をやめると…(続きは議事録で)
見解の不一致ですので、これ以上議論をしてもしようがないと思いますけれども、私はやっぱり入れる、入ってくる方と同じように出ていく方をどれだけ抑えるかといいうのも一…(続きは議事録で)
ただ、今河合教育部長がおっしゃっていることは重要なことでありまして、場合によっては本当に1校になると。今現状は3クラス、2クラス、昔からいえば私どものときは7ク…(続きは議事録で)
これは、中学校だけの問題ではなくて、中学校がもし再編をされるようなら、当然ながら小学校もいいのかどうなのかという議論があると思いますが、これは本当に名寄市の教育…(続きは議事録で)
これは、市長の答弁の中にもありましたけれども、一番最初は平成20年、もう10年前に最初に当時の島市長に要望をしたのは、跡地にやはり不法投棄が目立つと。しかも、車…(続きは議事録で)
経緯、協議はしていないというのは、それはやる気がないというのと同じではないの。だから、そこはちゃんと町内会地域としてはぜひ協議をして対応策を全体的に考えようと。…(続きは議事録で)
この問題、課題だけではなくて、やはりどうしても行政というのは縦割り関係になる。例えば現状は、スタートのときはそうかもしれないけれども、今は管財ですというふうに振…(続きは議事録で)
市長からそういう前向きな御答弁をいただきましたので、それ以上は本当は言う必要がないのかもしれませんけれども、これは中心市街地の活性化もそうだと思うのです。やはり…(続きは議事録で)
最後に、これもずっと合併以来いろんな議論がありながらもしているのですけれども、やはり庁舎をどうしていくのか。ここは、市長がおっしゃるとおり立地適正化計画ですとか…(続きは議事録で)
庁舎のあり方については、市長がおっしゃるとおり非常にデリケートな問題であります。合併当時から、やっぱり対等合併にした、あるいはそれぞれの財産を生かしたまちづくり…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

おはようございます。佐藤議員から大項目で3点にわたっての御質問をいただきました。大項目1及び大項目3については私から、大項目2については教育部長からの答弁となり…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 河合信二(教育部長は2021年3月まで)

おはようございます。私から、大項目2、教育行政執行にかかわってお答えをいたします。まず、小項目1、名寄市立小中学校施設整備計画の現状と課題についてお答えをいたし…(続きは議事録で)

答弁 市立大学事務局長 松島佳寿夫(市立大学事務局長は2019年3月まで)

今お尋ねにありましたいわゆる他の市町村の病院等の人数については、現時点では大変申しわけございませんけれども、把握しておりませんので、そんなに数は多くないとは思う…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

それぞれの基金条例の基金の活用状況ということでございますけれども、大別して特定目的基金と、それから財調、減債基金、公共施設整備基金といった少しユーティリティーに…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

今手元の表を改めて見ておりますけれども、平成30年度、済みません。まだ今執行中のもので申しますと、このほかに大きなものでは合併特例基金、それからまた比較的大きな…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

本市におきましては、合併市ということもございまして、合併協議の中でそれぞれ旧風連町、旧名寄市の持っている基金をどうするかという議論の中から今日まで来ているという…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

技術的には対応は可能でありますけれども、その場合は必ず議会への報告あるいは庁内の中で資金運用をしっかりする部門もつくらなければならないという、そういったような条…(続きは議事録で)

答弁 副市長 橋本正道

指定金融機関さんとは、今良好な関係を続けておりますし、現実にさまざまな事務のところも含めてお力添えをいただいておりますので、現実今は良好な関係と認識しております…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 中村勝己(総務部長は2019年12月まで)

広報では、町内会に加入してくださいという広報をそれぞれ出させていただいております。承知しております。

答弁 総務部長 中村勝己(総務部長は2019年12月まで)

いろいろな受け取り方があるかというふうに思いますが、今言われたようには私は受け取っておりません。あくまでも転入、転出の際にそれぞれ周知をさせていただいているよう…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 中村勝己(総務部長は2019年12月まで)

今佐藤議員のほうから御意見をいただきましたので、改めて今話がされた内容につきまして担当のほうとも協議してみたいというふうに思っています。以上です。

答弁 市長 加藤剛士

町内会は、あくまでも自主活動組織ということでございまして、今はしかし町内会にさまざまな行政のいろんなお願い事もしているというのも事実でありまして、当然町内会がし…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

町内会あるいは地域連絡協議会も自主的な活動の積み上げ、あるいは機運の高まりの中で醸成されていくものだということをこれはずっとお話をしているところでありまし平成3…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 天野信二(建設水道部長は2019年12月まで)

貴重な御提言をいただいたなというふうに思ってございます。御承知のとおり、このレンタル&ゴーですけれども、地域町内会で除排雪のボランティアなども含め、大変御苦労を…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 臼田進(経済部長は2022年3月まで)

今回ずっと住まいる平成31年3月6日(水曜日)第1回3月定例会・第2号応援事業ということで、事業名も一新して新年度から新たに取り組まさせていただきたいと思い、予…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

もともとこの前身の平成28年度からスタートしている住宅改修の推進事業についても交付要綱の中に、実は別表第2表ですけれども、住宅改修と移住の促進、空き家バンクとい…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 河合信二(教育部長は2021年3月まで)

御承知のとおり、名寄市内の名中、東中、智恵文小学校、これについては非耐震ということで、施設整備計画の中でも整備をしていかなければならない部類に属している学校だと…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 河合信二(教育部長は2021年3月まで)

私の立場から言うのが適切かどうかはわかりませんけれども、やはり教育の質というのは維持していかなければならないと考えています。それがクラスだけなのか、何をもって教…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 天野信二(建設水道部長は2019年12月まで)

この該当する地域、地元から、地域からちょっと対応を考えていただきたいなという要望というか、お話がございまして、私の記憶では11月だったため、もう降雪が始まってい…(続きは議事録で)

答弁 建設水道部長 天野信二(建設水道部長は2019年12月まで)

私の承知している建設水道部としては、当然民地所有のところとの協議等々はした経緯はないというふうに承知をしております。以上です。

答弁 建設水道部長 天野信二(建設水道部長は2019年12月まで)

旧深名線の跡地の管理につきましては、これは総務部管財所管の事案でございまして、今議員お話しいただいた民間所有の関係の土地なども含めては、私自身が承知している範疇…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

貴重な御提言をありがとうございました。諸課題を、特にいろんな今は諸問題、この問題に限らず、多部門に多岐にわたる案件が相当多くなってきているということでございます…(続きは議事録で)

答弁 市長 加藤剛士

全くそのとおりだと思います。

答弁 市長 加藤剛士

今の現風連庁舎も名寄もそうですし、智恵文も分庁舎がありますけれども、それぞれの地域のコミュニティーの核としても機能していくという認識でおります。この庁舎をどうし…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第1回定例会 2019年3月6日 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、名寄市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。