中標津町議会 平成28年第4回定例会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行)
小型無人機の活用方針の検討について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し(見出しは「小型無人機の活用方針の検討について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
近年急速に進化発展している「ドローン」を、行政に活かす方針についてうかがいます。安全上、保安上の航空法の規制がされるなかで、先進的な自治体では、地方創生の目玉として取り組まれています。広大な当地域は小型無人機の有効利用に最適であり、空港と農…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
国家戦略特区での実証実験など、自治体にとって「ドローン元年」の様相であり、当町としても災害時や医療物資の輸送など、大いに活用できると考えています。今後、管理体制や研修制度などを整備した上で導入したいと考えています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる