中標津町議会 平成29年第2回定例会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行)
「昭和百年」に向けて
議会だよりの要旨によると、2017年7月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
これまで北海道遺産の認定や、町民会議での自治基本条例制定の作業に関わり、地域の将来を考える上で歴史認識が重要だと痛感しています。明治の末に動き出した根室原野の開拓ですが、昭和2年から北海道第二期拓殖計画が始まり、全国からの移住者が押し寄せ、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
「昭和百年」の持つ興味深いテーマであり、市街地については昭和元年に31戸であったものが、2年後には139戸になる等、意味を深く理解し、今後も資料収集や調査研究を関係団体や企業等との協働により取り組んでいきたいと考えております。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる