中標津町議会 平成29年第4回定例会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行)
わかりやすい町内デジタル地図の作成について
議会だよりの要旨によると、2018年1月、中標津町議会の一般質問で、飯島実議員が質問し(見出しは「わかりやすい町内デジタル地図の作成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 飯島実 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町の全体像を直観的につかめるデジタル案内図を公式ホームページに使い、高齢者にもわかりやすいものにする必要があると考えます。バスの全路線を表示し、各停留所のアイコンから時刻表にリンクすれば乗換時間を調べられ、各路線バスがさらに有効に利用され、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
全ての部門で情報を一元化し、相互に利活用できるようにし、交通・施設・観光・史跡などのデータをリンクさせ、旅行者や高齢者にとっても利便性の向上が図られるように調査研究し、さらに充実したものにしてまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第116号・2018年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる