みんなの議会

栗山町議会 元職

置田武司 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
13件
質問に立った議会
9回
いちばん新しい質問
2023年9月5日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2023年9月5日投票環境の整備について答弁者 選挙管理委員長 鈴木英雄、町長 佐々木学答弁から 1,128日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、投票環境の整備について1問ご質問いたします。今年は統一地方選挙の年で、道知事選から始まり、町民に一番身近な町議会議員選挙が実施され、無事に終了…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ご丁寧な答弁ありがとうございました。ちょっと口説き話をするわけではないのですけれども、この4月の選挙のときにここにも、1番目の質問にも書い…(続きは議事録で)
まさしくそのとおりで、運転手さん入れたら5人は要るなと。うちにはちょうどいいバスあるなと思っていたので、なおさらのことそういうふうに思っていました。できるだけ、…(続きは議事録で)
ちょっと横やりになるかもしれませんが、我々も選ばれた人間ですけれども、もう一人ここに選挙で選ばれた人がいらっしゃいます。この選挙だとか、今の選挙、投票関係の設備…(続きは議事録で)
今前向きなご答弁をいただきましたし、選挙管理委員会からもそういうことの中でいろんな創意工夫をしながら選挙機会をそれぞれ、直近で言えばもう秋には選挙がある可能性も…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員長 鈴木英雄

ご質問の投票環境の整備についてについてでありますが、自宅から投票所までの移動が困難な方に対する支援については、歩行や外出が困難な障害者や要介護5の要介護者は郵便…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員長 鈴木英雄

議員ご指摘のとおり、現在全国で幾つかの自治体で車両を利用した移動期日前投票所の取組を実施しているところでございます。投票環境の整備としては効果があるものとして考…(続きは議事録で)

答弁 選挙管理委員長 鈴木英雄

今議員さん、置田議員ご指摘のとおり私自身も前向きな考え方でおりますけれども、これから投票率の向上に向けていろいろ私どもも考えていかなければならないということもあ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私は今2期目を務めさせていただいておりますが、一回も選挙はしたことありませんけれども、これまで国政をはじめ町議会議員選挙、これに職員時代から携わってきた部分もあ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年9月会議 2023年9月5日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2022年9月6日都市再生整備計画事業等の進捗と栗山駅前通り商店街との連携について答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,492日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

大綱1問について質問いたします。町長の見解を伺いたいと思います。都市再生整備計画事業等の進捗と栗山駅前通り商店街との連携についてでございます。町長は、今後の4年…(続きは議事録で)
街路整備事業のことについてでございますけれども、中央団地から移転をされた方々が商店街にぼつらぼつらと来ていただいてはいるのですが、そういうおじいちゃん、おばあち…(続きは議事録で)
今のスケジュールでいくと、町長の今の答弁の中でいうと、令和の7年からというか、補償交渉が令和の7年ぐらい、随時、今が4年ですから、件数的には大体いいところいくの…(続きは議事録で)
ちょっと横道に外れるかもしれませんが、中央団地が今年で、移転引っ越しが来年の1月、2月にはなされると思うのですが、まちづくり懇談会なりに出ていますと中央団地の跡…(続きは議事録で)
中央団地の跡地の分譲がいいとか悪いとかではなくて、あれだけの面積の土地が市街地の中央にある。片方は、奥のほうは雨煙別川が流れていますけれども、あれだけの広い面積…(続きは議事録で)
2点目に移りますが、くりふとが、今9月ですから、3か月後には仮オープンする。本オープンが4月なり5月ということになっています。正直に申し上げて、よく高齢者の方か…(続きは議事録で)
私自身も赤れんがは見ているのですけれども、中見ていないものですから、どういう素材なのかわくわくはしますけれども、期待をしている一人なのですが、口の悪い人に言わせ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

都市再生整備計画事業等の進捗と栗山駅前通り商店街との連携についてでありますが、町では平成30年度よりにぎわいと活気のある町並み再生を推進するため中心市街地におけ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、1点目の中央団地の新町沿線に移転をされた方々も含めてあの地区の商業施設ということで、当初都市再生整備計画事業の中で我々も公営住宅の移転建て替えのあの沿線に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私も置田議員と同じ思いであります。なるべく早い事業の完了というか、そこを目指していきたいなというふうに思っているところであります。そのような中で、今北海道のほう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今移転を進めている中央団地の跡地の活用の関係ですが、これは都市再生整備計画事業の全体の将来的な構想、今の5年計画には入っておりませんが、将来の見通しということで…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在の中央団地につきましては今年度、先ほど申し上げましたとおり移転建て替えが完了いたします。それで、来年度、令和5年度に解体をするということになりますので、その…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、1点目のくりふとの周知の関係でありますが、確かに町民へアクションを起こしていく、そういった時期がずれたということもありますけれども、その後私どもとしても広…(続きは議事録で)

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出典:令和4年9月会議 2022年9月6日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2021年3月10日国道拡幅計画の進捗について答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,037日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして大綱1点、国道拡幅計画の進捗について町長に率直な答弁を伺います。本年度の町政執行方針の第6次総合計画における分野別政策の基本方針その5の快適でや…(続きは議事録で)
質問がこっちに行ったりあっちに行ったりするかもしれませんが、よろしくお願いいたします。私もしばらく議員をやっておりまして、この問題については予算委員会、決算委員…(続きは議事録で)
部分的なものを最後にはつないでいくというような手法的なものが、これがベターな方法なのかなと。今町長の答弁の中でお聞きはしましたが、最初の頃の計画というのは、本来…(続きは議事録で)
昨年の執行方針の中に近隣との話し込みというか、連携を取りながらという一文が令和2年度の執行方針にあるのですが、その辺の話し込みというものは、連携というものは、町…(続きは議事録で)
近隣町村と、特に由仁町さんとの中ではお話を、さらに強い連携の中で要請行動をしていただきたいというふうに思いますし、町内のほうの234の拡幅に対する期成会というの…(続きは議事録で)
当然日赤病院ができて、またそこの混雑ということも考えられるということであれば、これは第6次が終わって7次の総合計画の中でも、まだちょっと先、2年、3年ありますけ…(続きは議事録で)
よろしくお願いしますというのはなかなか言いにくいところなのですけれども、町長の熱意と情熱を持った中で問題解決に向かって奮闘、努力していただきたいというふうに思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

国道拡幅計画の進捗についてのご質問でありますが、本町を南北に縦断する国道234号線は、岩見沢市を起点とし、苫小牧市を終点とする延長69.5キロメートルの一般国道…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

国道234号線の4車線含めた改築整備については、冒頭申し上げましたとおり、北海道全域を見た中での産業用道路としての重要性と、栗山町にとっても国道沿線を中心に大型…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

我々がお聞きをしているのは、ずっと現道の拡幅ということでお話をいただいておりますので、今過去の国が作られたそういう図面があるかどうかというのは分かりませんけれど…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この要望に当たっては栗山由仁間が未整備ということになっておりますので、由仁町との協議というのは当然行っているところでございます。ですから、北海道開発局等々への要…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

過去に国道234の4車線拡幅の要望に関する期成会ができたという事実は聞いておりません。ただ、角田の地区のバイパス整備については、今はありませんが、角田地区に開発…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問のありました337の関係です。これは234と同じ3桁ということで、あまり2桁、3桁関係ないようであります、国に確認しますと。そんな中で、337については…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

きらら街道ですね。私もかなり通りますし、栗山の町民の方も江別、札幌等々へのアクセス道路としてかなり利用されているのでないかなというふうに思います。そんな中で、今…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第3回定例会 2021年3月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2020年3月11日関係人口を生かすまちづくりについて答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,401日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1問、関係人口を生かすまちづくりについて質問をいたします。人口減少時代を迎えた日本で、過疎化や少子高齢化が予測を超えたペースで進行しており…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ここからは、ちょっと栗山ファンづくりのためにどういう施策を打っていくかということで質問をしたいと思います。町長のこの執行方針の中に関係人口…(続きは議事録で)
我々にとっては日頃から見慣れた倉庫群なり赤れんが倉庫というか、蔵なものですから。ただ、本当に栗山以外の町外の人からすれば非常にやっぱり歴史的な建物であり、そこで…(続きは議事録で)
2億6,000万円から7,000万円という数字がよくそれの財源の中で教育だとか産業興しだとかという形の中で使われているということで、例え話ではないのですけれども…(続きは議事録で)
先日この関係人口にというふうな形の中でネットで調べていたところ、地域ブランド調査というのがたまたま出くわして、そこに栗山町の魅力度と認知度というところの項目があ…(続きは議事録で)
改めて誠意ある、熱意ある答弁を聞かせていただきました。ただ、現実的にやっぱりまだまだ認知度なり、その魅力度が、そういう順位というのが高いのか低いのかあれですけれ…(続きは議事録で)
引き続き、鋭意努力していただきたいというふうに思います。以上、質問を終わります。ありがとうございました。

答弁 町長 佐々木学

関係人口を生かすまちづくりについてでありますが、関係人口は移住した定住人口や観光に来た交流人口ではなく、その地域を行き来する人や、過去に勤務や居住、滞在歴がある…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、今1点目の歴史的建造物等々の中での関係人口というようなところで、具体的な中身ということでありますが、今ご承知のとおり小林酒造酒蔵群、これが登録有形文化財に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今この関係人口の創出の一つの取組ということで、ふるさと納税制度のお話をいただいたところでございます。このふるさと納税は、直接的な事業を通した関係人口の創出からす…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ふるさと納税等に関わっての関係で、リピーターを増やしていくということで東川町さん、また上士幌町さんの先駆的な取組、今ご紹介をいただきました。そのような中で、これ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

栗山町の魅力ということで今ご質問がありましたけれども、やはり私としてはいろんな場面で、そしていろんなところに行って栗山町のPRをさせていただく機会があるわけであ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今作成中の栗山町の第2期のまち・ひと・しごと総合戦略、これはやはり第6次総合計画はありますけれども、そこの中でも特化してこの関係人口を創出し、いろんな魅力をつく…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第1回定例会 2020年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2018年6月20日人口減の対策は答弁者 町長 佐々木学、教育長 南條宏答弁から 3,031日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点について質問をいたします。人口減の対策はでございます。町長の所信表明、町政執行方針に、ふるさとは栗山です。誰もが笑顔で、安心して暮らす…(続きは議事録で)
懇切丁寧な答弁をいただきました。まことにそのとおりだなと。実直に真面目に自立したまちづくりをすることが新町長に課せられた4年間の任期の中で、人口減少社会というの…(続きは議事録で)
教育も含めた中で、やはり若い人たちがこの栗山に生まれ育ってと。これは、本来の町長の公約に挙げているものと合致をするわけです。その中では、やはり奮闘努力というか、…(続きは議事録で)
今の3点が6次総合計画後期計画の大きな柱になると受け取って、受け取るも何も、いいですよね。これから審議会等の多種多様な意見、また町民の中から町民参加という部分の…(続きは議事録で)
地道に着実に一歩一歩するということで、重責を担う町長としては大変でしょうけれども、職員、また町民一丸となって難局を乗り切っていきたいというふうにも思います。広域…(続きは議事録で)
合併の時期をとやかく言うのでなくて、今は課されたことを一生懸命やると。一生懸命施策的なものを進めていくということになろうかと思いますが、やはり栗山に生まれて、栗…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

人口減の対策はについてのご質問でありますが、本町の人口は本年6月1日現在1万1,948人で、将来人口推計の見込みとおおむね同様の推移となっております。このような…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

置田議員のご質問にお答えを申し上げます。婚活活動ということのご質問でございました。現在本町においては、婚活の活動については実施をしておりません。参加者が極めて少…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほど人口減対策として3つの基本目標といいましょうか、理念を述べさせていただきました。栗山の経済を支える産業基盤の構築、それと定住人口につながる交流人口の増加対…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ご質問にお答えしたいと思いますが、おっしゃられるとおり今私が述べた3つの重点的な事項が6次総合計画の後期実施計画、さらには7次の前期を見据えた中心的な事業になろ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

合併の関係につきましては、冒頭ご答弁させていただいたとおり将来的にはそこに向かわないようにというか、人口減少の中でこれから30年後には6,000人台になるという…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私も30代のころに上勝町に行ってまいりまして、あそこの町の雰囲気といいましょうか、高齢者が非常に元気で、そして町の活気があふれる。町長さんもすごく元気な方で、何…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年6月20日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2016年6月14日(1)王子の森の新たなる継続活用を求めて/(2)特定健診について答弁者 町長 椿原紀昭、保健福祉課長 秦野加寿彦答弁から 3,767日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2点について町長の見解を伺います。大綱1点、王子の森の新たなる継続活用を求めてでございます。王子の森として町民に親しまれた王子製紙森林博物館、前…(続きは議事録で)
1点目の王子の森でございます。これ自分の財産であればまた違うのでしょうけれども、王子という大きな企業の財産でございますから、本来ここでたらればの話をしてもらちが…(続きは議事録で)
今の町長の答弁に全部言われてしまったというか、聞きたいことは全部言われてしまったのですけれども、本当に夕張川の頭首工から始まってハサンベツ、御大師山、ファーブル…(続きは議事録で)
2点目の健診率向上のための施策なのですが、なぜこの質問をしたかというと、余りにも受診率が芳しくないなというのが1つありますし、こういう質問をすることによって少し…(続きは議事録で)
特効薬みたいなのはないなというのは、地道な活動、極端に言うと保健師さんが血圧計と聴診器持って健診に来ましたぐらいの形でないとなかなか健診率上がらないのかなという…(続きは議事録で)
いろんな取り組み、施策が功を奏しながら、受診率の向上、ただ1年間だけ上がればいいというものでないので、恒常的にということになると非常に取り組みの難しさはあるのか…(続きは議事録で)
そういうことも含めながら、質問にさせていただきました。ありがとうございました。

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の王子の森の新たなる持続活用を求めてについてのご質問でありますが、この施設につきましては王子製紙株式会社が昭和29年の洞爺丸台風により大規模な社有林被害を…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

王子の森跡地利活用ということで、さきの平成24年でしたか、の議会で置田議員からご質問あって、盛んにちょうど論議をしていた最中でありました。当時は、何とか町単独で…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

あれだけのものは、再度となるとほとんどあり得ないだろうと。道内には、苫小牧等々、うちとはちょっと違う形ですけれども、王子さんのものが数ありますから、そういった意…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

冒頭答弁いたしましたとおり、あの手この手で随分やってはいるつもりなのです。それと、やはりこれはそれぞれの地域ぐるみで認識をしていくことが大事なのかなということで…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦

置田議員の健康づくり推進員との協力体制の構築の関係でございます。健康づくり推進員さんには役員さんを中心に健康マイレージ等ご協力をいただいて、先ほども町長の答弁ご…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 秦野加寿彦

置田議員の再度の質問でございます。特定健診の目的は、先ほど町長もございましたとおり医療費の削減に向けた重篤化を防ぐということで、本町における特定保健指導の率でご…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第5回定例会 2016年6月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2014年3月11日(1)子供たちの体力向上に向けての具体策は/(2)コミュニティースクール導入に当たっての取り組みは答弁者 教育長 鈴木紀元答弁から 4,593日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

教育行政執行方針の中から大綱2点教育長に質問いたします。子供たちの体力向上に向けての具体策はということであります。2013年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査…(続きは議事録で)
1点目でございますが、非常に安心しております。体力テストの結果が小学校5年生も中学校2年生も平均以上というか、平均に近いようなもので、これはひとえに地域のスポー…(続きは議事録で)
家庭教育、親力というか、そこに向かって先生方、生徒を仲介に、子供たちを仲介というか、していきながら、やっぱり家庭生活、家庭習慣を変えていくというようなことが大事…(続きは議事録で)
2点目でございます。コミュニティースクールの導入、これ仮称でございますので、具体的には今年度いろんなことを検証しながらということになるのかなと思います。その中で…(続きは議事録で)
今の小中連携という形で、私も子育てがもう既に終わっているのですけれども、どうも小学校と中学校の先生方の連係プレーがなかなかうまくいかない。中学校の先生に言わせる…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

置田議員さん1点目の栗っ子の体力テストの結果の状況と体力向上に向けた具体策についてのご質問にお答え申し上げます。まず、全国体力・運動能力調査の結果について申し上…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

先ほど楢﨑議員さんの折に栗山の子供たちの傾向、これ小学校の傾向なのですけれども、具体に申しますと平成17年に前任の教育長さんのもと、小学校5年生と中学校2年生の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

繰り返しになるのですけれども、栗山で平成25年度小学校5年生も中学校2年生も好結果を出したという背景は、手前みそだけれども、学校教育における奮闘、体育を中心とし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

まず、1点ずつ申し上げます。いわゆる任用、教職員の任用にかかわる問題なのですが、現在教職員の人事権というのは市町村にはありません。札幌市のような政令指定都市はき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

まず、さわりの部分申し上げる前に、先ほど議員さんおっしゃいました小学校と中学校、これ私の考えなのですけれども、どんな仕事も同じだと思うのですけれども、自分で受け…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2013年6月18日(1)新町通り街路整備及び馬追橋のかけかえについて/(2)学校給食での食物アレルギー対応について答弁者 町長 椿原紀昭、教育長 鈴木紀元答弁から 4,859日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告2点について町長並びに教育長に質問をいたします。朗読をもって質問とさせていただきます。1、新町通り街路整備及び馬追橋のかけかえについてでございます。町長2期…(続きは議事録で)
1点目でございますが、新町通り街路整備事業、わかりやすく言いますと金岩さんからアンダーパスのところの信号までという街路整備でございます。この街路整備というのは、…(続きは議事録で)
今の町長の答弁をちょっとあれすると、実施計画までまだ、基本構想も固まっていないという言い方もあれですけれども、固まっていませんよと。ですから、もちろん評価委員会…(続きは議事録で)
町長の言われるとおり今までの観点、我々でやった観点とまた違った観点をやらないと、公金、血税でございますので、ただもらって更地になればいいということにもなりません…(続きは議事録で)
顧問というのはちょっとあれですけれども、いろんな形の中で7区、8区の方に我々の近代化に対する、それはもうちょっと旧態の手法ですからあれですけれども、やはり道に対…(続きは議事録で)
今の町長の6次の総合計画並びにとうとうと述べられていました計画等、非常に今後栗山町を大きく、駅裏の開発、橋1本かかることによっての多大なるいろんないい意味の影響…(続きは議事録で)
今詳しく教育長から説明いただきました。うちの給食センターの中ではなかなか除去食をつくったり、最初から人的、マンパワーの必要性からいうと今の現状ではなかなか難しい…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

新町通り街路整備及び馬追橋のかけかえについてのご質問でありますが、1つ目の新町通り街路整備事業につきましては、JR栗山駅や中心商店街に通ずる重要な路線で、この地…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

2点目の学校給食での食物アレルギー対応についてのご質問にお答え申し上げます。学校は、最も安全なところでなければなりませんが、子供の生命にかかわる事故や事件が毎年…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

当然あれは道道でありますので、道が事業主体ということで、駅前の2工区と同じような手法でやられると思いますから、当然道のほうでの評価委員会にかけると。言われたとお…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

ああいう整備をする事業というのは、10年ないし20年かかっているのです。置田議員もご存じのとおり、駅前は20年かかっているのです。それと、それを進めるに当たって…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

非常にこれを進めるに当たっての難しさというのは、今お互いにお話しした中であります。それで、せっかく20年かけて駅前やっている。その中心となったのが置田議員さんが…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

馬追橋については、当然あれだけの大きい橋でありますので、あの辺の地域の目玉になるのでないかなと。それによっては地域づくりも変わってくるというぐらいの大きな事業で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

前例のない悲しい事故というふうに報道されておりますけれども、まさにそのとおりでありまして、国のガイドラインの中で考慮していなかったさまざまな課題が今回新たになっ…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第4回定例会 2013年6月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2012年3月9日(1)王子の森を生かす新たな計画は/(2)定住自立圏構想の見通しは答弁者 町長 椿原紀昭、教育長 鈴木紀元答弁から 5,325日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2問質問をいたします。まず、1点、王子の森を生かす新たな計画はということでございます。長く町民に愛され、いやしの自然スポットとしての王子製紙森林…(続きは議事録で)
1点目でございますが、非常に前向きというか、積極的な取り組みをなさって、町としても考えているということでございます。閉鎖に至った経緯としては、国産材の研究に一つ…(続きは議事録で)
今貸与、無償譲渡というような形の中でお話がございましたので、できるだけ早急に、地域の状況も踏まえながら進捗をしていただきたいなというふうに考えますし、シラカバ並…(続きは議事録で)
定住自立圏に移ります。町長、何回も期成会なり、町村会の中で、新聞にも腹立たしく思っているよと、それからとにかく条件緩和ですから国の総務省の考え方、昼夜人口の云々…(続きは議事録で)
ちょっとだめだと言っていますので、下げます。終わります。

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の王子の森を生かす新たな計画についてのご質問でありますが、王子製紙森林博物館につきましては、王子製紙株式会社が昭和31年に洞爺丸台風により大規模な社有林被…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、王子の森、実態は今ご質問と答弁との中でお話ししたとおりの内容であります。現在私どもとしても、あるいは地域の方々からもい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

私が現職のときなのですけれども、栗山中学校に勤めていた折に吹奏楽部があの王子の森の200メートルのシラカバ並木をちょっと行ったところの広場で定期演奏会をしており…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。