みんなの議会

栗山町議会 元職

三田源幸 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
17件
質問に立った議会
9回
いちばん新しい質問
2019年6月18日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2019年6月18日(1)プレミアム付商品券の効果は/(2)消防団員の確保と消防団の充実、強化について答弁者 町長 佐々木学答弁から 2,668日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、2点質問をいたします。1つ目、プレミアム付商品券の効果はであります。本定例議会にプレミアム付商品券について補正予算が提出されておりますが、これ…(続きは議事録で)
町民の意見も聞かれているということでございますし、プレミアム付商品券を販売するとき、これは多くの皆さんがその場所に並んで、本当に町民にも役立っている、町民も喜ん…(続きは議事録で)
今答弁にあったように大変喜ばしい事業ですので、全町民が公平にという言い方はちょっとあれかもしれないですけれども、望むものが買えるような、そういうような仕組みをや…(続きは議事録で)
7店舗ほどあったのですけれども、その中身は町長のほうでも本意ではないと、消費税に関してのものであるからということで確認をされているということであればいいのかなと…(続きは議事録で)
今の答弁ですと、やはり商店街の方々が実施団体となって、それを応援していくというようなことでよろしいのですよね。であれば、消費喚起等々の部分は継続的になされるよう…(続きは議事録で)
今の団員を維持していきたいということで、いろいろな広報活動、通告でもありましたけれども、意識啓発というところではこれからもいろいろなものでやっていきたいというこ…(続きは議事録で)
今いろいろな広報活動等々で何とか維持していきたいということでございました。消防団員もその範囲からというものを、町外から仕事をしに来ていたりという方も入れるという…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目のプレミアム付商品券の効果はについてのご質問で、①のプレミアム付商品券事業について消費者の意見は聞いたことがあるかについてでありますが、昨年12月に実施い…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありました全町民を対象とした独自事業も今回も商店街のほうで予定をしているというようなところでございますが、確かにこれまでの実績を見ますと国の経済対策等…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この効果について、今議員のご質問にありました陳情書の中で私も確認をさせていただきましたが、キャッシュレス決済のポイント還元だとかいろいろと効果が疑わしいプレミア…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

質問の3番目の関係に関連してということでございますけれども、私も5つの大きな町政課題ということで栗山町の商店街の活性化というところを掲げさせていただいております…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

冒頭答弁申し上げましたとおり、私もこの消防団については本町の安心、安全なまちづくり、この推進に欠かすことはできない存在であるというふうに、こう認識をしているとこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、1つ目の今農業者を中心に一部の方に団員が偏っているといいましょうか、負担をおかけしているというようなお話も出ましたが、今135名のうち大体もうその3割ぐら…(続きは議事録で)

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出典:令和元年第6回定例会 2019年6月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2018年6月20日(1)栗山町空き家バンク運営の拡充を/(2)シルバー人材センターについて答弁者 町長 佐々木学答弁から 3,031日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、2点お伺いをしたいと思います。1つ目、栗山町空き家バンク運営の拡充をであります。平成28年8月より運営されている栗山町空き家バンクは、本町の移…(続きは議事録で)
ただいま空き家バンクについては、運営要綱を見ますと空き家バンクは一戸建てとその敷地というふうに定義をされております。これによっても一戸建てや更地等々を載せている…(続きは議事録で)
空き家バンクに関してもう一つ、空き家バンクに登録されて、今アパートのことを申し上げましたけれども、いろいろな物件がありますと希望者が選べるというのも確かにあると…(続きは議事録で)
今なるべく早い段階でということで、確かにシルバー人材センターでございます。60、65で定年後、今60でも65でも大変若い方ばかりでございますので、長寿社会という…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の栗山町空き家バンク運営の拡充をのご質問でありますが、町内には平成30年4月現在で240戸以上の空き家が存在しておりますが、栗山町空き家バンクに登録されて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私も三田議員同様に、やっぱり今の登録件数8件ではなかなか町内外への、道外の方も含めて発信力というのは弱いかなというふうに考えております。それで、調べますと道内空…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、冒頭関連の中で農業のお話が出されましたが、私もこう聞いておりまして、農業の担い手といいましょうか、従業員が不足しているという中で農協さん、メリーワークさん…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第3回定例会 2018年6月20日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2017年3月9日(1)包括連携協定の締結を/(2)町営バス無料化を答弁者 町長 椿原紀昭、建設総括兼建設水道課長 佐々木学答弁から 3,499日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点についてお伺いをいたします。1、包括連携協定の締結をであります。平成28年12月21日、栗山町議会は夕張市議会と包括的連携協定を締結し…(続きは議事録で)
今答弁をいただきました。私議会で夕張市との包括連携協定を結んだので、包括連携協定、これは一つの手段なのかなというふうに思ってございます。今町長が包括連携協定に限…(続きは議事録で)
各業種との連携をやっているということで、ただそれはどこにアピールするか。町民にとってもここと町は協定を結んでいる、これを利用したいなというふうな気持ちになろうか…(続きは議事録で)
町外へ栗山町のPRということで今ご答弁いただいたのだろうなというふうに思っておりますけれども、そういう形を町内の各事業所等々もいろいろやっていただいて、PRして…(続きは議事録で)
今回の質問は、包括連携協定ということで申しましたけれども、それに限らず連携を進めていっていただきたいというふうに思います。2番目の町営バスの無料化なのですけれど…(続きは議事録で)
ただいま人数等々答弁いただきましたけれども、無料のときコミュニティバスを見ていると、もうちょっと乗っているのかなと。今の人数をお聞きしまして、2倍ぐらいは違うの…(続きは議事録で)
先ほどのでも申しましたけれども、高齢者等々の交通の手段確保という点では大変重要なものでございます。ただ、高齢者も農村部ではやはり自動車なくては生活できないという…(続きは議事録で)
先ほどの答弁でもありました利用者負担というものは、大変私も重要であろうというふうに認識もしております。今町営バスを無料にすることによって、民間等々にも負担といい…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の包括連携協定の締結をについてのご質問でありますが、本町におきましては民間企業等との間で防災に関する協定19件、道内外の大学との協定5件、地域医療連携や地…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

冒頭お話ししたとおり、数多い連携協定、そして町内では各種協議会、先ほどお話はしておりませんけれども、例えば工業団地には数多い企業が入っておりますけれども、工業団…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

当然今言われているような内容と類似している動きはずっと今までもしてきておりますから、新たに取り組むような内容ではないと僕は思っていますけれども、今の現状の組織と…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

先ほどから何回も繰り返しておりますけれども、当然町民へのアピールは毎年数多い情報を出しながらやっておりますから、そういうような場を利用して町民の方もかなり理解は…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

数字等々内容的には事務レベルの内容でありますので、担当のほうからお答えをいたしたいと思います。

答弁 建設総括兼建設水道課長 佐々木学(建設総括兼建設水道課長は2017年3月まで)

試験運行期間との比較ということでございますが、一昨年の12月から昨年の3月まで、これ冬期間ということでコミュニティバスの利用が高まる時期ということでございますが…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

先ほどお話ししたとおり、無料化についての考え方は変わりませんけれども、これはバスに限らず全てにも該当するのかなと思いますけれども、やはり公のそういったものについ…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

何度もお話ししているとおり、無料化はまず今のところは考えはございません。ということは、冒頭一回お話もしておりますけれども、対象者だけでないのです。現状今民間会社…(続きは議事録で)

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出典:平成29年第1回定例会 2017年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日ふるさと教育の展開について答弁者 教育長 南條宏答弁から 3,864日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点お伺いいたします。ふるさと教育の展開はについてでございます。平成28年度教育行政執行方針で地域の力を結集した教育の推進での主要施策、4…(続きは議事録で)
ただいま3点についてお答えをいただきました。1点目のただいまの現状、またこれからの取り組みについては、2月27日等の新聞でも書かれたとおり把握をしておりますが、…(続きは議事録で)
今この3年間の道教委の事業が終わってからということでございましたが、その中でやることによってほかの13支庁とは違うのだ、栗山はこういうふうなふるさと教育ができる…(続きは議事録で)
3年間は道教委の主催といいますか、発信による事業であるので、なかなかその点は難しいのかなというふうに思いますが、この3年間で連携といいますか、小中高、福祉学校、…(続きは議事録で)
教育長のお話の中でも地元の食材を使っての給食の食育の件に関して重要だというご理解をいただいているということは大変うれしいと思いますし、高校は道立でございますので…(続きは議事録で)
生徒のほうからもそういうアンケートをとられたということで、この質問に対してのご配慮をいただいたのかなというふうに思いますけれども、食育、給食ばかりではなくて、や…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

ふるさと教育の展開はに係る3点のご質問にお答えを申し上げます。初めの1の小中高一貫ふるさとキャリア教育の現在の内容や、これからの取り組みであります。本事業につき…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

三田議員からご質問がありましたので、お答え申し上げます。ご指摘のありましたとおり、これまで北海道介護福祉学校につきましては、介護福祉士の養成のためにさまざまな努…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

先ほど答弁申し上げておりますが、これから3年間で行う小中高一貫ふるさとキャリア教育につきましても、その取り組み内容の中に介護福祉学校との連携した取り組みというも…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

食費という単純な形で申し上げるというのもなかなか難しい問題もあるのですが、1食当たり高校生として必要な栄養カロリーというものを考えていったときにどの程度になるか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 南條宏(教育長は2021年9月まで)

実は、介護福祉学校のほうにも今回ご質問をいただいた経緯がございまして、現の1年生について聞き取り調査をしていただいております。調査をしたところ、給食希望者が1名…(続きは議事録で)

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出典:平成28年第2回定例会 2016年3月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2014年3月11日(1)合併破綻後の方向性は/(2)海外視察における成果と特産品の販路拡大は答弁者 町長 椿原紀昭、教育長 鈴木紀元答弁から 4,593日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2点についてお伺いをいたします。1、合併破綻後の方向性はでございます。平成の大合併では、3町による協議を重ね、新しい市の名前を公募して東札幌市と…(続きは議事録で)
①の栗山と由仁との2町だけの合併はということで、3町での合併は破綻に終わり、その後の2町ということはなかなか考えにくかったというご答弁でした。通告にもありますと…(続きは議事録で)
ただいまご答弁をいただきました。JAが一つになって、その施設を有効に活用したいという気持ちはわかっていただけるというふうに思います。この施設を有効に活用するとい…(続きは議事録で)
農業施設については、栗山町も大きなご支援をいただいているということに関しましては私も承知しておりますし、大変ありがたいなというふうにも思ってございます。今町長が…(続きは議事録で)
今病院についても各近隣の町と連携を図っていっているということでお伺いをしました。連携をとっているわけですけれども、次の給食センターについては、これは由仁町から断…(続きは議事録で)
その連携については、確かに相手があるということございます。なかなか交渉がうまくいかなかったのかなというふうにも思うのですけれども、事務担当のほうで由仁町との交渉…(続きは議事録で)
先ほど給食センターに関しましては、第6次総計について聞いて、単独で新築を考えているという方向に進むことで、今のところの方向性というのはそれでよろしいのでしょうか…(続きは議事録で)
給食センターは、子供たちに安心、安全な給食を提供するという大前提のもと行われるものでございますので、安心、安全な給食を提供できるようよろしくお願いしたいなという…(続きは議事録で)
次の研修と今後の生かし方です。お聞きしたいなと。
町長のご質問にお答えをしたいと思います。私ももう二十五、六年前になろうかと思いますが、初めて海外研修をいたしました。そのころ青年活動等々をしておりました。そのこ…(続きは議事録で)
先ほどロータリー等々でお話しされたということで、ぜひとも多くの町民の皆さんにお聞かせを願いたいなというふうに思います。②の販路拡大ということですけれども、議会で…(続きは議事録で)
農産物等栗山町特産品協会があったと思いますけれども、ぜひともその販路拡大についてはその協議会のメンバーをどんどん連れていって体験をさせて、今後の販路拡大に向けて…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の合併破綻後の方向性はについてのご質問でありますが、平成の大合併は人口減少、少子高齢化等の社会経済情勢の変化や地方分権の担い手となる基礎自治体にふさわしい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

1点目の合併破綻後の方向性はの2番、給食センター建設に係る考え方についてのご質問にお答え申し上げます。平成3年4月供用開始の現給食センターにつきましては、近年経…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

再質問にお答えを申し上げたいと思いますが、基本的に合併というのは、例えば第1次産業あるいは2次産業、それに傾注して合併云々にはならないわけです。1次、2次、3次…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

まず、各大きな施設3つについての所有あるいは管理にかかわる再質問だったかなと、そんな感じしておりますけれども、それには先ほど言ったように両町のこれに至る歴史的な…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

日赤病院は33年ですから、老朽化はしております。結構老朽化はしているのですけれども、今大がかりな建てかえだとか等々についてはまだ時間がかなりあるのかなと、そうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

給食センターの両町の合併というか、広域的な運営ということで、これ長い時間かけてきているのです。もう10年近いかなと思います、私が教育委員会にいるときからですから…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

両町で協議をして、何とか成案をつくろうと努力してきたわけです。ですから、これは交渉事でもないですし、相手から何をとってこちらから何を得るというような問題ではない…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

本町における学校教育に関する相当多額の資金を投じた施設、設備の建設というのは、恐らく平成9年の栗山中学校の改築、これが直近のものだろうと思います。学校教育にかか…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

まず、再々質問の中で130万円がかかったと。町民が1人当たり100円になるのですか、ちょっと計算したことですけれども。130万円というのは3人で130万円です。…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

私が今なぜ再質問したかというと、後半で言ったことです。今三田議員があるのは、数多い研修があって築かれたものだと思うのです。そう僕は答えてあげたいなと思ったのです…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

当然自主自立ということでやってもらわないと、その効果は出ないのです。行政のおんぶにだっこなんていうことにならないですから、その機会を行政がつくると。そして、確か…(続きは議事録で)

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出典:平成26年第2回定例会 2014年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2013年9月10日(1)農商工業の連携を/(2)炭化処理施設による炭の利活用は答弁者 町長 椿原紀昭答弁から 4,775日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点についてお伺いをいたします。1つ目といたしまして、農商工業の連携をであります。近年少子高齢化が進み、また景気の低迷や不安定さにより地域…(続きは議事録で)
現在農商工連携をの答弁をいただきました。定例会等々でこの連携は6次産業化に向けて町としても取り組んでいくということでございます。先ほど言われましたクリの産地化、…(続きは議事録で)
条例づくりの過程が大事ということで、私も同感をいたします。この協議会もそのためにいろいろ勉強会、消費者を交えての懇談等々を推し進めてございます。昨年、栗山の産業…(続きは議事録で)
栗山町中小企業振興協議会の中でも今言われたようなことを話し合いながら、それに向かって突き進みたいというふうに思います。何とぞ行政もお力をいただきたいというふうに…(続きは議事録で)
ごみ処理に関しましては、大変ご苦労されていると思います。捨てればごみ、分ければ資源ということで大変すばらしい合い言葉を持ってやられております。ですから、できたも…(続きは議事録で)
一度町民のほうに試作といいますか、行われたわけですので、かなり町民のほうも期待をしている方もいますし、あんな炭であれば要らないというふうな言い方をされる方もおり…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の農商工業の連携をについてのご質問でありますが、①の農商工連携の取り組みの現状につきましては、議員ご指摘のとおり地域経済活性化のために不可欠と考えていると…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

まず、確認をいたしたいと思いますが、再質問の中で冒頭クリの関係が……〔「いいです」と言う人あり〕

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

要らないのですね、わかりました。それでは、中小企業の基本条例についてのご質問ということでお受けをいたしたいと思いますが、自治基本条例、これも条例化までは7年かか…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

三田議員の再々質問にお答えを申し上げたいと思いますが、考え方は三田議員と全く同じで、人口減をどうとめるか、そのために特に第5次総合計画も従来の計画の立て方と変え…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

炭化処理施設、これは計画の当初から埋め立てごみの減容化、これが大きな目的でありますから、しかし実際にそれを検討している中では炭化、いわゆる炭になったものは生かせ…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

三田議員の再々質問にお答え申し上げたいと思いますが、確かにこれは計画の中でも販売はできればしていきたいなという考えは変わっておりませんので、先ほど来からお話しし…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第5回定例会 2013年9月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2013年3月8日(1)教育行政執行方針について/(2)中学生が利用している町営バスについて答弁者 町長 椿原紀昭、教育長 鈴木紀元、建設水道課長 片山伸治答弁から 4,961日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点についてお伺いをいたします。1、教育行政執行方針についてであります。教育行政執行方針において充実させたい6つの教育環境等として教職員の…(続きは議事録で)
初めに、2番のバスの関係で答弁をいただきましたので、そちらのほうから質問をしたいと思います。ただいま平成10年にそういう登下校時の小中学生は無料ということであり…(続きは議事録で)
町営バスは、平成2年から運営されており、平成10年に今のような、ご説明をいただきました。確かにスクールバスの背景もあり、町営バスとの兼ね合いもあり、きっと町民の…(続きは議事録で)
確かに私の子供が通っているころには、コースと停留所の場所などについて運営委員会に申し上げたことがあったので、こういう質問をさせていただきました。これは、やはりス…(続きは議事録で)
その町営バス検討委員会の後に平成19年に地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の施行ということで、栗山町も専門委員会、専門部会を設けてございます。平成20年に…(続きは議事録で)
ぜひともまた活発な検討委員会をお願いしたいなというふうに思います。次に、1番目の教育行政執行方針の部分ですが、今お聞きしたところ、空知教育センターへは8人、規模…(続きは議事録で)
ただいま多岐にわたりましての研修内容について答弁をしていただき、私は空知教育センターということしか、しかという言い方はあれですけれども、のことを考えたわけですけ…(続きは議事録で)
わかりました。私が言うまでもなく、教育というものは大変重要なものだというふうに思います。今教育長が答弁していただきましたように、余りにも厳しくして手足を縛るよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の教育行政執行方針についてのご質問は教育委員会から答弁をいたします。2点目の中学生が利用している町営バスについて、①の中学生の料金も半額とし、利用環境を整…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

1点目の教育行政執行方針についてにおける教育環境等としての教職員の実践的な力量の向上にかかわる研修についてのご質問にお答え申し上げます。学校教育では、子供たちの…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

具体的には、今担当のほうから経過状況をお話を申し上げますが、本来的には今ご質問の中のルートというのですか、町営バスの。それは、恐らくこのことかなと思うのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長 片山伸治

平成2年4月から町営バスというのは運行しておりますけれども、当初中央バス、夕鉄バスの走っておりました滝下線、それから鳩山線でバスが撤退するということで、そこから…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

スクールバス運営委員会という組織があったことは確かであります。ただ、近年それを動かしていない。つまりその委員会の活動をしていないということも事実でありまして、私…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

町営バス運行につきましては長年の懸案で、ここ4年、5年、いろいろなそういう専門家の人にも入っていただいて、あるいは先進地等の効率的なバス運営等々を把握しながら論…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

当然検討委員会を継続させるということで、その内容等についても従来もその地域、地域のご意見聞いて、それでとりあえずは施行している中でもその地域の住民に参画をしても…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

お答え申し上げます。空知教育センターは、先ほど申し上げましたように空知管内の各自治体がお金を出し合って施設設備の運用や、それから建物にかかったお金の返済等を進め…(続きは議事録で)

答弁 教育長 鈴木紀元(教育長は2015年9月まで)

三田議員さんのご質問にお答えいたします。大変恥ずかしながら、平成18年に会計検査院が入りました。その理由は、過去の当時の衆議院議員選挙における一部教職員の服務に…(続きは議事録で)

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出典:平成25年第2回定例会 2013年3月8日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2012年12月18日(1)農地の活用について/(2)炭化施設でできた炭の利用は/(3)栗山ブランドの売り込みを答弁者 町長 椿原紀昭、環境生活課長 住友茂、くりやまブランド推進室長 花田正博答弁から 5,041日

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、3点にわたり質問をいたします。1つ目、農地の活用についてです。近年農業を取り巻く環境は大変厳しく、農家戸数は著しく減少をしています。第3期農業…(続きは議事録で)
先ほどの農地の活用についてのことでございますが、費用が大変大きくかかるということで、公社での一時保有は考えていないというお答えでございました。離農されました農地…(続きは議事録で)
ただいま公社が一時保有をすると、していきたいという答弁でございました。ぜひともその方向に進めていっていただきたいと思います。少々荒れた、区画が悪いようですとか悪…(続きは議事録で)
再度ですけれども、ぜひともその方向に進めていただきたいというふうに考えております。2番目ですけれども、炭化施設でできました炭についてですけれども、今年の春に私も…(続きは議事録で)
私融雪剤に突出してご質問をさせていただいております。ここに昨年度常任委員会で所管でとったときに説明をいただきました書類ですけれども、最終処分場の残余命が6年余り…(続きは議事録で)
今の最終処理場での減量化ということで、なった炭はそのまま処分場から出されているものということで考えていいのですか。そのなった炭は、今はなかなか融雪剤等々に適して…(続きは議事録で)
これもなかなか経費がかかる問題ということでございますが、ただ単につくって減量化ということよりも、やはりもう少し試算をしていただいて、先ほどの販売するということで…(続きは議事録で)
7年間のお祭りでの交流が済み、本年度からは事業者のみで行うというふうなことでした。実は、今年11月11日の角田市の農業祭に私も一緒に同行してまいりました。大変や…(続きは議事録で)
この事業も特産品推進協議会の中で行われているということでございますので、そこでの協議を十分に図っていただいて、これからもやっていっていただきたいなというふうに思…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

1点目の農地の活用についてのご質問ですが、この春策定した第3期栗山町農業振興計画、いわゆる栗山農業ルネッサンスでは、守ろう農地、進めよう地域の活性化をキーワード…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

再質問にお答え申し上げたいと思いますが、基本的な考え方は先ほどお話し申し上げたとおりで、本来ですと公社が買い入れをして一時保有して、そして第三者にある程度条件を…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

当然区画整理をして1枚当たりの面積が大きくなると、ある程度の効率的な作業ができるということで、反当たりの要する時間も少なくなってくるという意味ではまだまだ、三田…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

2点目の再質問にお答え申し上げたいと思いますけれども、冒頭話したとおりなかなか当初計画どおりの炭化になっていないというのが現状でありますけれども、さらなる改善と…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

再々質問にお答え申し上げたいと思いますが、まず今の小袋詰め等々含めて、そういうような作業体系をとるということになりますと現有の職員体制では到底無理でありますので…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)

数字の問題でございますけれども、栗肥土の例でいきますと大体年間に3,600ぐらいつくっています。今大体完売しているというような状況でございます。年々ふえてきてい…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 住友茂(環境生活課長は2012年12月まで)

今のこれまでできた炭の処置ということでございますが、現状最終処分場に炭は埋め立てておりません。横にストックしております。これは、炭自体は土壌改良材にもなりますし…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

3点目の再質問にお答え申し上げたいと思いますが、冒頭お話ししたとおり角田市とは長年にわたりましてもちろん特産品のお互いのものの交換交流の中でそういうような場の設…(続きは議事録で)

答弁 くりやまブランド推進室長 花田正博

実際角田市の関係、交流、物の交流ですけれども、先ほど町長のほうから答弁ございましたように7年間に及んで、農業者中心に出品ということで進めてきたわけですけれども、…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

再々質問にお答え申し上げたいと思いますが、先ほど来から幾度となくお話ししたとおり姉妹都市との交流ということで始めた内容でありますので、それなりの効果も出てきたの…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第9回定例会 2012年12月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2012年3月8日人口増を目指して答弁者 町長 椿原紀昭答弁から 5,326日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

それでは、通告文に従いまして、質問をさせていただきます。1、人口増を目指して。栗山町の人口は、昭和38年のピーク時より右肩下がりで、現在は約半分の1万3,246…(続きは議事録で)
ただいま町長のほうからご答弁をいただきました。②の空き家バンクにつきましては、現在創設するつもりはないということでございました。この部分につきましては、現在平成…(続きは議事録で)
介護施設等につきましては、今民間で行われているということでございますが、先ほど言わせていただきましたけれども、やはり唯一伸びているといいますか、増加している高齢…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

人口増を目指してのご質問でありますが、本町の人口は昭和38年の2万4,572人をピークに、以降減少傾向が続き、一昨年に実施されました国勢調査では1万3,340人…(続きは議事録で)

答弁 町長 椿原紀昭(町長は2018年3月まで)

三田議員の再質問にお答えをいたしたいと思いますが、それぞれ各施設が町内にはございます。現在のところ介護保険事業者、あるいは高齢者の関係する施設等々合わせますと2…(続きは議事録で)

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出典:平成24年第2回定例会 2012年3月8日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。