富良野市議会 元職
家入茂 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 富良野市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 20件
- 質問に立った議会
- 9回
- いちばん新しい質問
- 2026年3月9日
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回 一般質問 2件
- 2024年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2021年質問に立った議会 1回 一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 2回 一般質問 4件
- 2019年質問に立った議会 3回 一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年3月9日(1)市民交流スペース「Fプラザ」について/(2)国際観光地に向けた観光振興について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。それでは、さきの通告に基づき、1、市民交流スペースFプラザの活用の推進と環境整備について、2、国際観光地に向けた観光振興について、以…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-おはようございます。家入議員の御質問にお答えします。1件目の市民交流スペースFプラザについての市民交流スペースFプラザの活用の推進と環境整備についてであ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問していきたいと思います。まず、1件目、市民交流スペースFプラザの活用の推進と環境整備についてであります。先ほどの市長答弁でございますと、在…(続きは議事録で)
いまのお話ですと、庁舎管理者との話合いということで今後検討もできるのではないか、もしくは検討していく、そういったことだったと思います。また、いまのお話ですと、ミ…(続きは議事録で)
いまのお話ですと、著作権の問題で、市販のCDを流す場合には法律によっていろいろと規制がかかっている、そういったお話であったかと思います。私は、著作権法を少し調べ…(続きは議事録で)
いまのお話だと、グレーゾーンということで、法的に少し無理があるのか、そういうような引っかかる場合もある、そういうようなお話であったかと思います。また、実際に、物…(続きは議事録で)
分かりました。ぜひ、検討のテーブルにのせていただきまして、いろいろな側面から検討していただきたいと思います。続きまして、2件目に行きます。2件目、国際観光地に向…(続きは議事録で)
分かりました。内訳等については聞き取りを行っていないということでした。今後、いろいろなことが想定されると思いますので、ぜひ、ナイトタイムエコノミーというのでしょ…(続きは議事録で)
複数日、できればロングランと言うのでしょうか、そういったことも、関係者等々の連携、話合いによって考えていく、そういったお話でありました。しかし、日数だけを延ばし…(続きは議事録で)
いま、制作サイドとの話合いによって前向きにお話があれば考えていきたい、そういったお話でありました。富良野高校は演劇部もありますし、北海道内でも優秀な成績を収めて…(続きは議事録で)
いろいろな考えもありますし、いろいろな側面から御検討していただきたいと思っております。次は、発信の方法になります。いろいろなコンテンツがあります、体験があります…(続きは議事録で)
あらかじめお知らせするということによって、当然、誘客というのでしょうか、そういったことも増えるということになると思います。私もそう思っております。ぜひ、富良野市…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
おはようございます。家入議員の再質問にお答えいたします。市民交流スペースFプラザの関係でございますけれども、Fプラザのコンセプトといたしましては、市民が気軽に訪…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。先ほどの市長の答弁の中でもございましたが、不特定多数が集まる場所において市販のCDを流す場合、著作権の問題ということで、日本…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。著作権上の問題ということで、第38条のお話もされておりましたけれども、私どもも、JASRAC、日本音楽著作権協会のホームペー…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。苫小牧市を含め、斜里町では、契約をして有線放送を流して、週ごとに曲を変えたりというようなことをやっていると聞いておりますけれ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。インバウンドの調査を行いました。北海道内での旅行についてどのぐらい消費していただいているか、また、本市での消費をどのように行…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。令和8年2月14日に行われましたナイトタイムステージは1日間ということで開催させていただきましたが、今後の期間的なものとか調…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。演劇のまち富良野の演劇を、そうしたナイトタイムステージの機会に、外国人のみならず、日本の客にも見ていただくことは非常に重要な…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。ナイトタイムエコノミーの対象となるコンテンツについては、文化、飲食だけにとどまらず、夜間に何かを見ていただいて、その中で消費…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。発信の方法という御質問でしたので、今回のナイトタイムステージの内容でまずお答えしていきたいと思っております。今回のステージで…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 本田寛康
家入議員の再質問にお答えいたします。基本的には、ナイトタイムエコノミーに関する御質問だと受け止めさせていただいております。2次交通全般については、インバウンドの…(続きは議事録で)
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2024年9月18日(1)国際交流について/(2)多文化共生について/(3)国際理解教育について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-おはようございます。それでは、さきの通告に基づきまして、1、国際交流、2、多文化共生、3、国際理解教育について、以上3件について質問いたします。1件目、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の国際交流についての1点目、国際交流による友好都市等との親善交流についてでありますが、オーストリアのシュラートミン…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。3件目の国際理解教育についての国際理解教育の充実についてでありますが、小・中学校、義務教育学校の取組といたしましては…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問していきたいと思います。まず、1点目、国際交流について伺います。シュラートミンク市との交流についてです。市長答弁によりますと、今後協議して…(続きは議事録で)
ビデオメッセージのほうとして、市長のほうからも前向きに交流をやっていくのだ、そういったことが表現されていたというお話を聞きました。私たちの大使館の情報なのですけ…(続きは議事録で)
いま御答弁がありましたように、多分、積極的に今後、そういったことが図られるのかと私は理解しましたので、ぜひ、50周年記念事業としまして、相互交流ですから、お互い…(続きは議事録で)
ただいま市長のほうからワールドカップの話が出ました。実現できたらということですけれども、ぜひ、実現できましたら、シュラートミンク市との交流といいますか、シュラー…(続きは議事録で)
先ほどのお話ですと、国際交流審査委員会のほうがありまして、今後、国際交流審査委員会のほうで意見を伺いながら検討していくといった御答弁があったかと思います。当然、…(続きは議事録で)
いま御答弁がありましたように、令和6年度の国際交流審査委員会のほうで、ぜひ前向きに御検討いただきたいと思っております。次に移らせていただきます。次は、多文化共生…(続きは議事録で)
先ほどの御答弁によりますと、関係機関と連携して協力していく、そういったお話もあったかと思います。いまの部長答弁によりますと、HIECCの話が出たと思います。北海…(続きは議事録で)
分かりました。いま現在、調査研究をしていると。いま部長答弁によりますと、稚内市のほうもCIRを配置している、そういったお話がありました。ぜひ、こちらのほうも参考…(続きは議事録で)
いまの御答弁によりますと、イングリッシュキャンプの有用性というのでしょうか、そちらのほうは十分理解できました。それをもとに、いろいろと派生させていただきたいと考…(続きは議事録で)
いまのお話ですと、当然、学校のほうにも外国人のお子さんもいらっしゃいますから、そういった父兄とかといった方を通じて、国際理解の協力も行っているのだ、そういったこ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
家入議員の再質問にお答えいたします。ただいまお話のありました、シュラートミンク市で行われた三味線のコンサートの関係でありますけれども、2024年9月12日に、シ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 関澤博行
家入議員の再質問にお答えいたします。オーストリア大使館のホームページにつきましては、私どももその内容については確認させていただいているところでございます。日本の…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
家入議員の再質問にお答えをさせていただきます。シュラートミンク市との交流の再開、再開という言い方がいいのか、さらに広げていくために、どのようなきっかけをというこ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。補助金の補助率及び限度額でございますけれども、与論島のお話もございました。それぞれ個人での方、与論島につきましては、それぞれ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。国際交流審査委員会のほうで、補助金等についての意見交換は議題になってきていないのかという御質問でございます。平成11年にこの…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。本市におけます外国人登録者数、8月末で564人ということで、比率にしますと約2.9%の方が外国人となっております。国別で言い…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 北川善人
家入議員の再質問にお答えいたします。関係機関と連携した取組ということで御答弁させていただいております。その中には、先ほど申し上げたHIECCですとか、先ほど家入…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
家入議員の再質問にお答えいたします。いま、国際理解教育の一環、本市でいけば、英語が使えるふらのっ子ということで推進している中でのイングリッシュキャンプ、これは、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
家入議員の再質問にお答えさせていただきます。いまの御質問は、市内に在住されている外国人、先ほど564名ということをお聞きして、かなりの数がおられるだろうというふ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 佐藤保
家入議員の再質問にお答えさせていただきます。いま、北海道庁に3名の国際交流員ですか、おられるということで、そういった方々を学校の授業等の中で活用することを考えら…(続きは議事録で)
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2023年12月12日(1)国際観光地づくりに向けた取組について/(2)市民交流スペース(Fプラザ)について/(3)東大演習林で行う森林学習について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、さきの通告に基づき、国際観光地づくりに向けたMICEの誘致及び市民交流スペースFプラザの今後の活用の方策並びに東大演習林で行う森林学習について…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の国際観光地づくりに向けた取組についての観光振興、ブランド力向上などをもたらすMICEの誘致についてでありますが、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。3件目の東大演習林で行う森林学習についての1点目、教育旅行による公開機会の拡大についてでありますが、教育旅行による公…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問していきたいと思います。まず、1件目、国際観光地づくりに向けたMICEの誘致について質問いたします。先ほどの御答弁ですと、ふらの観光協会と…(続きは議事録で)
いまの御答弁によりますと、中富良野町ではグランピング、あとは、ドメーヌレゾンの視察、そういったお話があったかと思います。今後も、ふらの観光協会と連携を進めていく…(続きは議事録で)
経済部長(47ページで訂正)のおっしゃるとおり、当然、富良野のコンテンツというものを、強くといいますか、積極的に推進して商談の中で取り入れていただきたいなと思っ…(続きは議事録で)
いま、私は教育部長と言ってしまったかもしれません。経済部長の間違いですので、訂正いたします。引き続き、質問します。いまのお話で大体分かりました。先ほどの市長の答…(続きは議事録で)
1件目のMICEについては了解しました。引き続き、御検討いただければと思っております。次に、2件目、市民交流スペースFプラザの空き空間の有効活用についてお伺いい…(続きは議事録で)
非常に心強い答弁をいただいたと思っております。具体的に、12月、今月なのでしょうか、早い段階で、検討ということですけれども、もしも可能であれば、クリスマス前とか…(続きは議事録で)
いまの教育長の御答弁は、当然、案内するということは案内人が必要である、すなわちサポーターが足りていないということで、非常に困難な状況にあるというお話でした。当然…(続きは議事録で)
なかなか現状としては非常に厳しいなというふうに思ってはおりました。特別な取組ということですから、そういった関係団体等の連携と話合いが図れれば、今後そういったこと…(続きは議事録で)
今後も、働きかけを積極的に行っていただきたいと思っております。最後の質問になります。サポーター制度、こちらを、サポーターの数を増員に向かって努めていくということ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。昨年のMICEの誘致事業の関係でありますけれども、令和4年度の北海道観光振興機構の事業でありまして、その中身のことであります…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。やはり、富良野市としては、富良野市のコンテンツをお見せして、本当に選んでいただいて富良野市に来ていただきたいのはやまやまなの…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。やはり、富良野市にMICEを誘致するということは、富良野市にある素材、富良野市の優れたものを有効活用していく、ここが大事だと…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。今後の誘致ということでありますけれども、先ほど御答弁しましたとおり、富良野市の魅力のコンテンツを中心に呼び込みたいというふう…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。Fプラザですけれども、Fプラザという名前は、複合庁舎ができるときに市民の公募によってつけられた名前になっております。富良野、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再質問にお答えします。いまの御質問ですけれども、教育旅行も含めた広い森林学習教育というふうな中で、教育委員会が主催してできないかというふうなお話かと思…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再質問にお答えします。過去に、台湾の中学生が富良野に来られて、東京大学演習林を研修の場としてお使いになったというふうなことで、このときの枠組みとしては…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再質問にお答えします。対象校の拡大、拡充ということでございますけれども、再協定の締結に当たって、基本的には東京大学演習林の教育的活動という中にかなりの…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再質問にお答えします。この人材確保・育成なのですけれども、幾つか課題となっているところがございます。一つは、本州の系列の東大演習林でも出ていることであ…(続きは議事録で)
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2021年12月7日(1)本市のワイン事業の充実について/(2)中小企業振興事業補助の拡充について/(3)教育振興基本計画における高校教育の推進について
会議録の目次ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。
質問
-登壇-さきの通告に基づき、本市のワイン事業の今後の売り上げ増に向けた取り組み及び中小企業振興補助による新規出店家賃補助のエリアの拡充並びに高校教育の活性化によ…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の本市のワイン事業の充実についての、今後の売り上げ増に向けた取り組みについてでありますが、現在、本市のワイン事業は…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。3件目の教育振興基本計画における高校教育の推進についての地域の子供たちを地域で育てる体制づくりについてでありますが、…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問したいと思います。まず、1件目、ワイン事業の売り上げ増に向けた取り組みについて質問したいと思います。先ほどの御答弁ですと、リニューアルの時…(続きは議事録で)
私も、ホームページを見てみたのです。そうしますと、オンラインショップのサイトと、あとは通常のぶどう果樹研究所のホームページがありまして、それぞれ独立しているかと…(続きは議事録で)
いま、質問したのですけれども、契約をしておりますので、都度、情報を提供したりとか、変更があったら直すことはできないのかどうか、その辺をお尋ねしたいと思います。
私は、1回目で質問したのですけれども、富良野の魅力といいますか、清水山の大自然というのでしょうか、そういうものを背景としたワイン工場、あと歴史と実績といったもの…(続きは議事録で)
わかりました。時期については、50周年ということもありますから、時期を見計らって、富良野のよさというのでしょうか、そういうものを再認識して掘り起こして、いろいろ…(続きは議事録で)
わかりました。ワイン事業については理解しました。次に、2件目、新規出店家賃補助、こちらのエリアの拡充についてお尋ねしたいと思います。先ほどの御答弁ですと、市内に…(続きは議事録で)
いま、部長のほうから、中小企業振興促進審議会のほうを通して検討していきたいというお話でした。そういったことも含めまして、ぜひ、郊外に向けても、いま、東山とかも新…(続きは議事録で)
情報提供の人材掘り起こしなのですけれども、いろいろな方法があると思います。市民の方の声とか、協議会、団体、審議会、いろいろな各種団体からの声も吸い上げることがで…(続きは議事録で)
先日、同志社女子大学の教授が「北海道学」ということで高校での講演をされたかと思います。先ほどお話がありましたように、北海道文教大学というのは北海道の大学でありま…(続きは議事録で)
答弁 ぶどう果樹研究所長 川上勝義
家入議員の再質問にお答えいたします。リニューアルの時期を早められないかということだと思いますけれども、先ほど市長答弁のほうでもありましたとおり、ホームページのリ…(続きは議事録で)
答弁 ぶどう果樹研究所長 川上勝義
家入議員の再々質問にお答えします。ホームページとオンラインショップの関係でありますけれども、この契約については同一でありますので、別々の契約にはなっていないとい…(続きは議事録で)
答弁 ぶどう果樹研究所長 川上勝義
家入議員の再々質問にお答えします。例えば、細かい価格の改定でありますとか、あるいは内容の修正ですとか、そういうものにつきましては随時対応いただけるようになってお…(続きは議事録で)
答弁 ぶどう果樹研究所長 川上勝義
家入議員の再々質問にお答えします。ホームページのリニューアルということでありますけれども、やはり、清水山の景観の中でブドウもつくっておりまして、非常によい環境の…(続きは議事録で)
答弁 ぶどう果樹研究所長 川上勝義
家入議員の再質問にお答えします。地域との連携というところでありますけれども、現在、ブドウの搾りかすを使っていただいて、畑にまいたり、あるいは、羊ですけれども、そ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 川上勝義(経済部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えします。中小企業総合補助金の中の新規出店家賃補助でありますけれども、このスタートにつきましては、やはり、中心市街地を活性化するということ…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。地域人材をどのように掘り起こしていくかということでありますけれども、教育委員会等々の中で把握しています地域の人材の方々、また…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再々質問にお答えいたします。教育委員会として掘り起こしの部分をどのように伝えているのかということでありますけれども、教育委員会で把握している部分は、現…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再々質問にお答えいたします。基本的に、地域の高校として、どのような人材育成、魅力づくりをしていくのかということが今回の御質問の骨子だと考えております。…(続きは議事録で)
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2020年12月9日(1)文化芸術の取り組みについて/(2)森林環境教育における、SDGs(持続可能な社会の実現)について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、さきの通告に基づき、アーティスト等の短期滞在を伴う文化芸術による取り組み及び東大演習林を活用した森林環境教育とSDGsとの連動性について。1、…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の文化芸術の取り組みについてのアーティストなどの短期滞在を伴う関係人口増に向けた取り組みについてでありますが、現在…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。2件目の森林学習教育におけるSDGsについての東大演習林などを活用した森林環境教育とSDGsとの連動性についてであり…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、1点目は、アーティスト・イン・レジデンス、AIRを積極的に取り入れ、関係人口増と地域文化の振興を図るべきと考える…(続きは議事録で)
議論の参考とさせていただきますということですね。そうすると、当然、文化振興条例においても、そういった議論の中でされるのかなというふうには思うのですけれども、そう…(続きは議事録で)
わかりました。アーティスト・イン・レジデンスの事業については、今後それをやるかどうかについては、その議論の中で決定していく、そういうようなお話でありました。アー…(続きは議事録で)
わかりました。アーティスト・イン・レジデンス、AIRについては理解しました。議論の中で、私はぜひ取り入れていただきたいと思っております。次に、2件目に移りたいと…(続きは議事録で)
そうすると、SDGsとの関連性に関しまして、いま、北海道が、道の事業としまして、令和3年度新規環境教育「フロンティアキッズ育成事業」というものの募集をかけており…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の御質問にお答えいたします。いま、御質問にありましたように、アーティスト・イン・レジデンスの活動については、文化庁のほうで取り組んでいる事業というふうに…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。いま、文化芸術振興条例の検討懇談会ということで11月から議論を行っておりますが、年度内には一定程度の方向を出す予定で議論を進…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の再々質問にお答えいたします。いま、質問にありましたように、海外のアーティストも含めてということになりますと、発信の仕方にもよるのかと思いますが、富良野…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。森林環境教育の中で、このSDGsをどのように取り入れていくかということでございます。これにつきましては、先ほどの家入議員の質…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再々質問にお答えいたします。いま、北海道のほうで取り組まれているフロンティアキッズの事業の中に、この森林学習プログラム等々も提案していくべきではないか…(続きは議事録で)
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2020年6月17日(1)「新北海道スタイル」導入下における、芸術・文化の推進について/(2)文化的創造性、国際性に特化した地域おこし協力隊員の増員について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、さきの通告に基づき、新北海道スタイル導入下における芸術・文化の推進及び人材確保による地域おこし協力隊の増員について、1、富良野演劇工場による文…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の新北海道スタイル導入下における芸術・文化の推進についての富良野演劇工場による今後の文化の創造、発信についてであり…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、第1点目に、富良野演劇工場を舞台とした紹介動画の制作、配信を行ったらどうかということですけれども、先ほどの市長の…(続きは議事録で)
意見等を取り入れるということですけれども、具体的にどういったものを取り入れるかということになります。本市は、2015年、平成27年に文化庁長官表彰を受けておりま…(続きは議事録で)
わかりました。今後、いろいろと協議しながらということで私は理解しました。次に、現在、文化庁が、新型コロナウイルス感染症に伴う文化芸術に関する支援ということで、最…(続きは議事録で)
わかりました。文化庁のほうもいまはとまっている状態ですので、これからの協議の中で、ぜひ、演劇工場とも検討しましてすばらしいものをつくっていただきたいなと私は思っ…(続きは議事録で)
演劇工場については理解しました。次に移りたいと思います。2番目の地域おこし協力隊員の増員を図ってみてはということですけれども、そもそも地域おこし協力隊というのは…(続きは議事録で)
選択肢の一つとして地域おこし協力隊員を活用していくということになろうかと思いますけれども、富良野市と文化団体との中で協議をしていくことも非常に重要だと私は思って…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の質問にお答えさせていただきます。いまお話にあったとおり、市のほうとしましても、この間、演劇工場のほうと協議をしておりまして、演劇工場のほうからは、動画…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の再々質問にお答えいたします。そういったことも含めて、どういう形で取り入れるかとか、どういうふうなものをつくっていくのかということを総体の中で話をしてい…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
いまのお話は文化庁の補助の絡みだと思うのですが、ことしの初めから演劇工場のほうと協議を進めている中で、当然、補助事業についても参考にということで検討してきたわけ…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の質問にお答えいたします。参考意見ということでいろいろ御提言をいただいたものというふうに感じておりますし、当然、昨年の子ども未来づくりフォーラムにつきま…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
先ほどの地域おこし協力隊の話でございますけれども、御質問の趣旨に対するこちらからの答弁ですけれども、あくまでも地域おこし協力隊という特定の人ではなくて、要は、地…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の質問にお答えしたいと思います。地域おこし協力隊ですけれども、冒頭の答弁にもございましたように、最長3年間の活動ということと、地域課題など具体的な目的や…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る
2019年12月11日(1)学卒者地元就職促進事業について/(2)グローバル社会に対応出来る人材育成について
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、さきの通告に基づき、学卒者地元就職促進事業及び国際理解教育の推進について。1、学卒者地元就職促進事業について、市内の中学生、高校生の若者の人材…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の学卒者地元就職促進事業についての市内中学・高等学校と中小企業が共同で実施する事業の推進についてでありますが、近年…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。2件目のグローバル社会に対応できる人材の育成についての国際理解教育の推進についてでありますが、現代のグローバル社会に…(続きは議事録で)
再質問
それでは、順次、再質問させていただきます。まず、学卒者地元就職促進事業についてお伺いしたいと思います。こちらは、平成30年度から行われている事業であると私は認識…(続きは議事録で)
いまの経済部長の御答弁により、告知方法と活用方法については理解いたしました。今度は、さらに踏み込みまして、そもそも、学卒者地元就職促進事業というものは空き店舗を…(続きは議事録で)
学卒者、生徒というのでしょうか、富良野市内に住まわれている緑峰高校の生徒をできれば富良野市内にとどめておくとか、卒業しても市内企業に就職してもらうことを考えた場…(続きは議事録で)
今後も継続して検討していくというお話はわかったのですけれども、そもそものこの目的というのは、学生と企業が共同して行う事業となっているわけです。ただ、対象となる補…(続きは議事録で)
いま、経済部長のほうから、学校側に紹介してまいりたいと思いますという答弁いただいたのですけれども、具体的にどういう形をとって、どのような方法でやっていくのか、そ…(続きは議事録で)
学卒者につきましては、今後、広報等を通じて学校の先生のほうに話していくということですので、この辺は了解いたしました。次に移りたいと思います。2件目の国際理解教育…(続きは議事録で)
いまの教育部長の答弁によりますと、現状ではどういうことをやっているのかというのはわかりました。教育部長の言うとおり、授業の中で国際理解教育の時間をふやすというこ…(続きは議事録で)
いまの教育部長の答弁によりますと、学校ということもありますけれども、まずは、自分の家族というのでしょうか、家庭環境というところから学習するということで、私もそれ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の御質問にお答えいたします。平成30年度から実施いたしました新しい補助メニューでございますが、地元の学生と企業をマッチングするための手段として、いまの実…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の御質問にお答えいたします。空き店舗を活用した出店等、いわゆるチャレンジショップ等での活用という御質問かと思いますけれども、中小企業振興総合補助メニュー…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入委員の御質問にお答えいたします。2点の御質問かと思います。1点目は、いわゆる学卒者、新卒者等が地元に残るような方策ということですが、いまは、企業の紹介という…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の御質問にお答えいたします。中小企業振興総合補助金は、もちろん企業等を対象とした補助金でございますが、いま言ったように、学卒者地元就職促進事業という形で…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の御質問にお答えいたします。緑峰高校には、先ほどの高校生チャレンジグルメコンテストなり、あるいは各事業等の報告をいただいてございますし、いろいろなイベン…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の質問にお答えいたします。国際理解教育について、学校側でどのように取り組まれているかということであります。議員のお話にもありましたとおり、いまの社会とい…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。これまでといいますか、以前は、海外と言いますと、外国ということではやっぱり欧米に目を向けているのが中心だったのかなと思います…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再々質問にお答えさせていただきます。外部の機関、JICA等々の出前講座を使えないかということであります。答弁の中でも述べさせていただきましたが、やはり…(続きは議事録で)
2019年9月18日(1)地球温暖化対策について/(2)国際都市富良野に向けた取り組みについて
会議録の目次ではこの議員の件名が 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。
質問
-登壇-それでは、さきの通告に基づき、地球温暖化対策及び国際都市富良野に向けた取り組みについて。まず、1点目に、再生可能エネルギー導入促進事業について、さらなる…(続きは議事録で)
まず、再生可能エネルギー導入促進事業についてですけれども、いま、市長から検討していくということ御答弁をいただきましたので、私のほうも大変うれしく思っております。…(続きは議事録で)
現行の事業制度を利活用してやっていくという御答弁があったと思います。私が言っているのは、現行事業制度はわかりますし、基金の問題もわかります。ただ、現実問題として…(続きは議事録で)
わかりました。いまの御答弁で理解しました。現行の制度による事業とガバメントクラウドファンディングの両方を並行することについてはなじまないということでした。現行で…(続きは議事録で)
いま、市長から課題ということでという御答弁をいただきましたので、前に向かって一歩前進した御答弁かなと思いましたので、私としましてはとてもうれしく思っております。…(続きは議事録で)
いま、市長のほうから大変心強い御返答いただきましたので、今後、現行の補助事業制度の活用と、友好都市シュラートミンクへ若者たちを送り出すということをぜひ前向きに考…(続きは議事録で)
これもまた、非常に前向きな、今後につながる御答弁だったと思います。ぜひ、子供たちには、国際交流事業というものを活用して、時間を置かずに、できるものならすぐにでも…(続きは議事録で)
最後になりますけれども、いまの教育長のお話を聞きまして、シュラートミンク市のことも含め、いろいろな面で、これから海外に向けて前向きに取り組める状況であるのかなと…(続きは議事録で)
意見です。
それでは、もしそういうことをやれるのであればどうかということを聞いてみたいと思いますが、どうでしょうか。
最後の質問とさせていただきます。市長に対し、質問させていただきます。シュラートミンク市との姉妹都市締結35周年ということで、姉妹都市宣言の再表明をしております。…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。1件目の地球温暖化対策についての再生可能エネルギー導入促進事業についてでありますが、環境負荷の少ない循環型ライフスタイル…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
-登壇-家入議員の御質問にお答えいたします。2件目の国際都市富良野に向けた取り組みについての2点目、持続可能な社会のつくり手の育成を目指した英語教育の充実につい…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の質問にお答えいたします。まず、国際交流事業とは別に、ガバメントクラウドファンディングを活用した事業の推進ということになろうかと思います。ただ、ガバメン…(続きは議事録で)
答弁 市民生活部長 山下俊明(市民生活部長は2024年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。国際交流事業というものがございますが、こちらは、基金を持って、補助事業をつくり、要綱をつくって実施をしている事業でありますの…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
家入議員の再質問にお答えさせていただきます。国際交流に子供たちを積極的に送り出してはいかがか、その方法として、いまある国際交流基金の20万円という限度額を増額し…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
家入議員の再質問にお答えさせていただきます。友好都市ということで、シュラートミンク市にお邪魔をさせていただきました。そのときの経過を含めて、若者との交流はいかが…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育部長 亀渕雅彦(教育委員会教育部長は2023年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。まさに議員の御指摘のとおり、やはり、外に出ていく、新しい文化に触れるということは非常に重要なことだというふうに思っております…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再々質問にお答えさせていただきます。実は、私もシュラートミンク市には3回行っております。1回目は20年以上前でしたけれども、行ってみて、一番重要なのは…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
家入議員の再質問にお答えさせていただきます。シュラートミンク市と交わしたものについては、市長応接室のほうに掲示させていただいております。訪れる方々に見ていただけ…(続きは議事録で)
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2019年6月18日観光振興策について
質問
-登壇-・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・…(続きは議事録で)
いま、市長から、SDGsというものを本市の軸とし、ふらのビジョン2030と連動して、今後、富良野市として取り組んでいくという御答弁を聞きましたので、私としまして…(続きは議事録で)
済みません。通告の質問事項のほうに書いていなかったもので、いま私が言ったことは取り消したいと思います。次に、インバウンドの関係でちょっとお聞きしたいと思います。…(続きは議事録で)
わかりました。インバウンドについては、おっしゃるとおりでいいと思います。次に、演習林の公開機会の拡大についてお聞きしたいと思います。先ほどの市長の答弁ですと、教…(続きは議事録で)
いまの経済部長のお話ですと、私としましては、具体的に、いつ、どのように取り組むのかということがわかりづらいという感を持ちました。SDGsという2030年の目標に…(続きは議事録で)
いまの教育長のお話は、十分に理解しております。ただ、いまも教育の部分の取り組みをやっておりますけれども、森林学習プログラムの現状としまして、市内の小学校4校と山…(続きは議事録で)
答弁 市長 北猛俊
-登壇-家入議員の御質問にお答えします。観光振興策についての国際観光都市富良野に向けた取り組みについてであります。本年3月に策定した観光ビジョン、ふらのビジョン…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。ただいまのご質問は、ヨーロッパやアメリカ向けの宿泊の振興策についてございます。オーストラリアのスキー客等も含めて、ヨーロッパ…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
東大演習林は、非常に大事な資源であると同時に、観光としての魅力も大変大きいものだと思っています。東大演習林との協定等を踏まえて、どのような取り組みが行えるのか、…(続きは議事録で)
答弁 教育委員会教育長 近内栄一
家入議員の再質問にお答えいたします。東大演習林と本市の包括協定でありますけれども、平成28年1月13日に協定を結びましたが、この中身といたしまして、家入議員も御…(続きは議事録で)
答弁 経済部長 後藤正紀(経済部長は2020年3月まで)
家入議員の再質問にお答えいたします。ただいま東大演習林が行っております森林教育プログラムにつきまして、観光などの情報を利用しながら、広く皆様に発信してまいりたい…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、富良野市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。