稚内市議会 令和3年12月定例会 議会だより(第179号・2022年2月発行)
ゼロカーボンの推進について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「ゼロカーボンの推進について」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
難航を極めた英国のCOP26は、今後10年の各国の取組が重要とする決定的な10年として終幕したが、だからこそ本市の更なるゼロカーボンの推進が重要である。現在の市のエネルギー施策を伺いたい。ただ推進するにしても、市には、その裏に在るリスクを指…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
先ず公共施設の二酸化炭素排出量の削減を進め、国の先行地域の認定を目指し、まち全体の省エネルギー化を加速させていきたい。国のガイドラインは、基の法令と同様に厳格化され、地域理解の重要性も定められている。資源エネルギー庁担当部長が本市を訪れた際…(続きは議会だよりで)