稚内市議会 議会だより(第153号・2016年5月発行)
稚内版「地域創生」
議会だよりの要旨によると、2016年5月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「稚内版「地域創生」」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
自由クラブを代表して、市政について質問する。工藤市長のここ10年で、市民の借金の地方債を100億円も縮減した手腕は評価する。引き続き、健全な財政運営を期待したい。「集落の力」を生かすことは、本市にとっては、極めて重要である。各集落に潜在的に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
集落でのコミュニティビジネスの展開は、豊かな自然や資源を活用できるが、担い手確保の問題、各集落で産業や年齢構成が異なっていることなどがあり、まずは地域の方々と話をする必要がある。下勇知や沼川には、既に都市部から移住し、お店を開業されている方…(続きは議会だよりで)