みんなの議会

稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)

人口減少時代のまちづくりについて

議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「人口減少時代のまちづくりについて」)ました。

質問者
斉藤信義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

日本はすでに人口減少を迎えている。出生率に変化がなければ、人口は減り続ける。推計では、10年後の稚内市の人口は3万4,496人、20年後には2万9,276人、25年後には2万6,656人まで減少する。少子化対策・人口減少対策は重要であるが、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

本市の各地域は、その成り立ちや産業構造が大きく異なり、地域の将来展望は、個々の地域の特性や住民の考えに配慮することが重要だと考える。活力ある地域づくりをみずからどう進めたいのかが重要だと認識している。

出典:稚内市議会 議会だより(第132号・2011年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる