稚内市議会 平成22年9月定例会 議会だより(第131号・2010年12月発行)
高齢者の所在確認について
議会だよりの要旨によると、2010年12月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「高齢者の所在確認について」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
高齢者を支えてきた地域社会が壊れつつある中で、本来、その役割を果たすべき社会保障制度の改悪が繰り返されている。低年金、無年金が放置される一方で、高齢者同士が介護する「老老介護」も広がり、家族の力だけでは支え切れない。家族だけで抱え込むと他人…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
❶平成22年8月31日現在、住民票を異動して本籍を移していないという人を含め、本籍人口数が4万4,877人、住民登録数は3万8,967人で、その差は5,910人となっている。❷現在100歳以上の高齢者について調査を行っており、今後も定期的に…(続きは議会だよりで)