稚内市議会 平成7年第4回6月定例会 議会だより(第73号・1995年8月発行)
市長の政治姿勢について
議会だよりの要旨によると、1995年8月、稚内市議会の一般質問で、斉藤議員が質問し(見出しは「市長の政治姿勢について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 斉藤 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
国民の政治不信が広まり、政党支持なし層が多数を占め、その象徴として東京・大阪の知事選挙結果に如実に現れていた。これは国民への公約違反の数々の悪政を行った結果である。さらに現在、国民健康保険の改悪・公務員の寒冷地手当削減も企んでいる。消費税率…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
所信表明でも申したが、市民のため・将来に希望の持てるふるさとづくりのために身を挺して頑張っていく。国が悪政を行っているとも地方自治体が国の下請け機関であるとも思っていない。住民に不利益な政策には、地方6団体を通じて国などに是正・改正の要望を…(続きは議会だよりで)