みんなの議会

鶴居村議会 令和4年第3回定例会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行)

農家と地域おこし協力隊員が協力し鹿駆除を

議会だよりの要旨によると、2022年10月、鶴居村議会の一般質問で、東隆行議員が質問し(見出しは「農家と地域おこし協力隊員が協力し鹿駆除を」)、村長が答弁しました。

質問者
東隆行 議員
答弁者
村長

議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

なかなか減少しない鹿、10年前は5月から8月頃までは大きな群れを作らなかったが、近年では20頭から40頭ぐらいの群れを見かけるようになりました。9月から翌年4月までは30頭から60頭の群れで畑に出没するようになって来ました。そこで村が「くく…(続きは鶴居村議会だよりで)

答弁(要旨) 村長

北海道から発表された東部地域のエゾシカ生息数は、前年度並みの31万頭と推定されており、減少傾向にはないと判断できます。こうした状況の中、村は昨年度より鳥獣被害対策に専門知識や捕獲技術を有する地域おこし協力隊員を任命し、地元猟友会と連携しなが…(続きは鶴居村議会だよりで)

出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第175号・2022年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる