鶴居村議会 令和5年第4回定例会 鶴居村議会だより(第180号・2024年1月発行)
エゾシカ捕獲拡大を
議会だよりの要旨によると、2024年1月、鶴居村議会の一般質問で、東隆行議員が質問し(見出しは「エゾシカ捕獲拡大を」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 東隆行 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
令和4年度のエゾシカの生息数は72万頭と推定されています。昨年のエゾシカ捕獲数は、道東で7万1476頭、全道における捕獲目標は16万3000頭でしたが、駆除数は14万1000頭にとどまっています。過去には、国有林内で作業員が猟銃に撃たれる事…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
道内におけるエゾシカの推定生息数は、依然として高い状態で推移しており、道がまとめた昨年度の道内鳥獣被害額は58億3600万円、その内エゾシカによる被害額は48億4600万円と、全体のおよそ8割にも及んでいます。こうした状況などから、市町村に…(続きは鶴居村議会だよりで)
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(第180号・2024年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる