鶴居村議会 元職
東隆行 議員
鶴居村議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 鶴居村の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(鶴居村議会だよりに載ったもの)
- 11件
- 質問に立った議会
- 11回
- いちばん新しい質問
- 2025年7月
年ごとの回数
- 2025年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2022年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2020年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2018年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2017年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2015年質問に立った議会 1回一般質問 1件
この議員の一般質問(新しい順)
令和7年第2回定例会閉校後の学校敷地内の木の管理は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
閉校した幌呂小学校、幌呂中学校敷地東側周辺にて、カラマツをはじめとする大木の老朽化や立ち枯れにより、倒木の危険や枝が畑に飛んできていて草地作業に支障をきたしてい…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
旧幌呂小学校、中学校東側のカラマツや雑木林は、過去に学校林として管理していましたが、現在は村の普通財産として貸付や売払い、譲渡などが可能な村有用地として管理して…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「学校敷地内」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(186・第186号・2025年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和5年第4回定例会エゾシカ捕獲拡大を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
令和4年度のエゾシカの生息数は72万頭と推定されています。昨年のエゾシカ捕獲数は、道東で7万1476頭、全道における捕獲目標は16万3000頭でしたが、駆除数は…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
道内におけるエゾシカの推定生息数は、依然として高い状態で推移しており、道がまとめた昨年度の道内鳥獣被害額は58億3600万円、その内エゾシカによる被害額は48億…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「エゾシカ捕獲拡大」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(180・第180号・2024年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる
令和4年第3回定例会農家と地域おこし協力隊員が協力し鹿駆除を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
なかなか減少しない鹿、10年前は5月から8月頃までは大きな群れを作らなかったが、近年では20頭から40頭ぐらいの群れを見かけるようになりました。9月から翌年4月…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
北海道から発表された東部地域のエゾシカ生息数は、前年度並みの31万頭と推定されており、減少傾向にはないと判断できます。こうした状況の中、村は昨年度より鳥獣被害対…(続きは鶴居村議会だよりで)
質問(要旨)
夜行性でもあり、群れでの行動をしているので罠が有効と思いますので検討を。
答弁(要旨) 村長
土地の所有者の承諾や、鹿以外の鳥獣がかからないように注意しなければならないので協議会で検討します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「地域おこし協力隊」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(175・第175号・2022年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和2年第2回定例会捕獲した熊のDNA鑑定を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年、隣接する標茶町で乳牛が熊に襲われ、多くの被害がありましたが、まだその熊は捕獲されていません。熊は一晩で40㎞から50㎞移動すると言われています。標茶町で牛…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
昨年夏、標茶町内の複数の放牧地などで、乳牛がヒグマに襲われる被害が相次ぎ、現在も地元猟友会の協力の下で警戒に当たり、罠の設置などの対策をしていますが、まだ加害個…(続きは鶴居村議会だよりで)
質問(要旨)
早く捕獲して欲しい。
答弁(要旨) 村長
箱罠を5基から、今年度7基に増やして対策します。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(166・第166号・2020年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和2年第1回定例会臭いのない美しい村づくりを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
牛舎周りやスラリー散布時の臭いは、酪農畜産を基幹とする村にとって長年の課題であり、最近は特に観光客などから指摘されることがあります。現在、市場には臭いの発生を大…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村をはじめ、主要な酪農専用地帯から発生する臭気については、豊かな自然と共生する地域環境の維持や観光振興などの観点から、もっとも重要な課題として認識しています。…(続きは鶴居村議会だよりで)
質問(要旨)
道内で試験もされているし良い結果が出ていると聞いているが。
答弁(要旨) 村長
臭気対策は重要であるが、将来に向けた環境作りが必要と思います。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(165・第165号・2020年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和元年第4回定例会中幌呂分譲地の販売は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成14年10月より販売された中幌呂分譲地ですが、6区画のうち4区画が早くに売れ、2区画が残っている状態です。17年経過していますが、今後どのような方向で進めて…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
幌呂地域の活性化を目的に造成した中幌呂地区分譲地は、平成14年に6区画の分譲を開始し、現在まで4区画が販売済みとなり、3世帯が定住されていますが、平成23年から…(続きは鶴居村議会だよりで)
質問(要旨)
早期の販売に期待している。
答弁(要旨) 村長
完売できるよう努力する。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(164・第164号・2020年1月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
平成31年第1回定例会今後のエゾシカ駆除は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
毎年のように村政懇談会でエゾシカ駆除の要望が出されます。村も猟友会の20名にエゾシカ駆除の従事者証を発行していますが、毎日、駆除に従事できる方が数名しかいない状…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
本村の野生鳥獣による農業被害対策は、地元猟友会や鳥獣被害対策協議会などとの連携により対策を講じていますが、抜本的な解決に至っていないのが現状です。特に、エゾシカ…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(161・第161号・2019年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる
平成30年第4回定例会中幌呂下橋付近の中洲撤去を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、台風や爆弾低気圧などが数多く発生して雨量も多くなっています。3月8日の大雨でも、この中幌呂下橋の上流で河川の氾濫が発生し、この付近50〜60ヘクタールが水…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
幌呂川は、これまで農林水産省が所管する明渠排水事業や北海道の河川改修事業などによって整備され、今日の河川の状況が維持されています。しかし、大雨や春先の融雪などに…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(160・第160号・2019年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
平成30年第3回定例会旧下雪裡牧野の土取場跡地利用は
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
自然再生事業から出る表土または残土がここ数年にわたり大量に運ばれています。毎年雑草が繁茂していますが、除草剤などの処理をするべきだと思います。そこで、①自然再生…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
この件は、釧路湿原自然再生協議会による、幌呂地区湿原再生事業の実施により発生する土砂の置土場として、釧路開発建設部河川事務所との協定に基づき受け入れているもので…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(159・第159号・2018年11月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる
平成28年第4回定例会エゾシカ狩猟の日の出・日の入り時間の延長を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
私は銃を所持してから43年になります。なかなか減らないエゾシカですが、エゾシカは日の入時間が過ぎると次々に草地に出てくる傾向にあります。そこで日の出・日の入の狩…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
昨年度、本村のエゾシカ捕獲数は、前年対比155頭の増で1470頭でした。一方、北海道が8月に発表した、「推定生息数」は、前年対比4万頭減の47万頭であり、ピーク…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(152・第152号・2017年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる
平成27年第2回定例会タンチョウの食害拡大への対応は?
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
平成26年度2回目となる生息数調査で北海道のタンチョウ生息数は、過去最多となる1187羽が確認されたと発表されました。その一方では、タンチョウの生息地を分散させ…(続きは鶴居村議会だよりで)
答弁(要旨) 大石村長
まず、タンチョウの食害の現状認識については、毎年春に村内全農家を対象に野生鳥獣被害のアンケート調査を実施し、エゾシカやタンチョウなどによる被害の実態調査を実施し…(続きは鶴居村議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:鶴居村議会 鶴居村議会だより(146・第146号・2015年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、鶴居村の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(鶴居村議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。