鶴居村議会 令和7年第2回定例会 鶴居村議会だより(第186号・2025年7月発行)
閉校後の学校敷地内の木の管理は
議会だよりの要旨によると、2025年7月、鶴居村議会の一般質問で、東隆行議員が質問し(見出しは「閉校後の学校敷地内の木の管理は」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 東隆行 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は鶴居村議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
閉校した幌呂小学校、幌呂中学校敷地東側周辺にて、カラマツをはじめとする大木の老朽化や立ち枯れにより、倒木の危険や枝が畑に飛んできていて草地作業に支障をきたしています。危険木の除去・伐採に関する今後の計画・管理について、村長の考えを伺います。
答弁(要旨) 村長
旧幌呂小学校、中学校東側のカラマツや雑木林は、過去に学校林として管理していましたが、現在は村の普通財産として貸付や売払い、譲渡などが可能な村有用地として管理しています。質問にあります学校周辺の伐採作業などを進める考えは、現在まで持ち合わせて…(続きは鶴居村議会だよりで)