みんなの議会

苫前町議会 令和6年第3回定例会 苫前町議会だより(第137号・2024年10月発行)

農業分野の脱炭素化への取組みは

議会だよりの要旨によると、2024年10月、苫前町議会の一般質問で、早川議員が質問し(見出しは「農業分野の脱炭素化への取組みは」)、福士町長が答弁しました。

質問者
早川 議員
答弁者
福士町長

議会だよりの要旨から。全文は苫前町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

温室効果ガス削減方法の一つに、水田から発生するメタンガスの排出削減がある。このメタンガス抑制効果として期待されるのが、収穫直後の稲わらの排出や、すき込みであり、より削減されることが実証されている。二酸化炭素の削減、吸収を売買できるJクレジッ…(続きは苫前町議会だよりで)

答弁(要旨) 福士町長

Jクレジット制度もみどりの食料システム戦略に温室効果ガスを削減するための施策として位置付けられており、LED照明などの省エネルギー設備の導入、再生可能エネルギー利用によるCO2等の排出削減量や適切な森林管理によるCO2等の吸収量をクレジット…(続きは苫前町議会だよりで)

出典:苫前町議会 苫前町議会だより(第137号・2024年10月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる